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【豚由来新型インフルエンザ(笑)】人獣感染ウイルスのトリック【WHO/CDCは騒動師の巣窟?】

2012/03/15 12:00

 

 

■「何時まで続くFlu Paranoia? -騒ぎ方で民度が分かる-」/J. Nakanisi Home Page
http://homepage3.nifty.com/junko-nakanishi/zak471_475.html#zakkan473

http://www.iza.ne.jp/bookmark/245933/

《WHOのメッセージは明らかにおかしい。説明不十分である。これは後で書こう。WHOを偉いと思い込み、錦の御旗にしている人が、日本には多いので、WHOのミスリーディングに乗ってしまう。》

 

日本の厚生労働省&国立感染研が「悪魔の芸術」をつかってんだけどね(笑)。連中、あっちで言ってることと、こっちで言ってること、違うんじゃないのかな? WHOの方針をミスリードしてるのも日本の「官」の人間達だと思う。目的は日本の国の お・か・ね・・・。

 

《疫病への懸念が心理的パニックを起こすことは容易に想像がつくが、恐ろしいのはそれが特定の社会集団に対する理不尽な差別や過剰防衛を生みがちなことだ。》

http://newsweekjapan.jp/column/sakai/2009/05/post-6.php

■インフルエンザと排外主義 | 中東徒然日記 | コラム&ブログ | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

http://www.iza.ne.jp/bookmark/247407/

 

ウイルスを敵に仕立てた連中は、なかなかのワルよのぉ・・・(笑)。ありもしない杞憂や妄想がいくらでもふくらむようになってしまう。人間は錯覚や幻想をみる生き物。

 

(追記5/14)

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詐欺集団国立デムパ感染研。鳥獣人(人獣共通)感染インフルエンザウイルスなんて、よくいって「仮説」、悪く言えば「捏造・でっち上げ・虚偽・虚構」だろが。いつまでもいかさま研究やいかさま防疫対策で、むやみやたらの公金ぼったくり税金ドロボーやってんじゃねえよ。そんなミソクソ感染可能なウイルスなんて存在してないんだよ。

やたら筋悪の創作科学研究ごっこで世界中を催眠術にかけて霊感ネットワーク商法をやりつづけるのはいいかげんにしろ!! 国際連携ネットワークでやってんだろうけどな。共産党ネットか?

 

国立感染症研究所 感染症情報センター
新型インフルエンザブタ由来インフルエンザA/H1N1
swine-origin influenza A/H1N1

http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/index.html

 

変異型の人(Aソ連型)「H1N1」亜型が、全部、「新型」にすりかえられかねんな。公金タカリ詐欺師の騙し放題やりたい放題になってるんだな。プリオン、ダイオキシン、フロン、環境ホルモン、薬害C型肝炎・・・。ノロもデムパまみれだしな。

 

【2000-現在 国際ウイルス分類委員会オルソミクソ属委員長】

http://www.nbi.ne.jp/talk5.html

 

世間知らずの専門馬鹿の典型ではないか。こんなもんの話を真に受けるなよ。それで防疫制度を設計してしまったら、世の中ヘンになってしまうぞ。ってゆうか、もうすでに相当ヘンになっちゃってるけどな。なんで霞が関はこんなところにまでのめりこんでしまったのだ。だれも、おいおいちょっと待てよ、とストップできなかったのか? 馬鹿が伝染するの図そのまんまじゃないか。情けないといったらありゃしない。どこにお勉強して知識をたくわえたものやら。何にも意味がない。霞が関学習障害者・知的障害者の巣窟になっちゃってるのだろうか?

 

(追記5/7)

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だんだん、狂牛病騒動(2001年)に似てきたね。あのときは、牛の病気があたかも人にうつるというデマを流布したわけだ。その次が鳥H5N1騒動(2004年)。マスゴミさんがたも事実をちゃんと見きわめたほうがいいよ。ウイルス学ウイルス感染の基本的知識や免疫の原理原則をよく知っておいてね。ウイルス学者や解剖学者には疾患疾病病気の診断は無理だということが、かつての時枝誠記博士の皮肉にもあるように、かつては知識人知的階層の人間にとっては常識だったのだがね・・・。そういう皮肉冗談も通用しないだけ知的アベレージが劣化してしまったのだろうか? サーズやエイズのでっち上げ騒動にもまだ気づいてないようだしね・・・。ありふれているウイルスがたまたまあるとわかって、たまたま起きた大したことのない病気を、やたら大げさに取り上げて演出する「劇場」のマッチポンプ・スプリンクラーの仕掛けについて、もうみんな知っているのではなかったのかね? 感染症プロパガンダ・デマもまったく同じ構図の中にあるんだよ。騙しの構図がね。一番の発信元、根源を見きわめ探れ。国際的な共産党運動の連携連動プロパガンダとしてみておいた方がいいよ。国家タカリのね。政府内部にそういう誘導をしたがる輩が巣をつくっているのは、実に情けない話でもある。戦争をやる前にすでに負けちゃってるよ。トホホだぜ。なあ、そうだろ、NHKさん(笑)。週刊新潮の高山コラム読んだ? NHK受信料は払っちゃいけない、って書いてたよ(笑)。

(追記4/27)

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NHK、共同、AFP・・・。マスゴミさんがたの集団ヒステリー? 豚ウイルスの人感染なのかな? そういう錯誤虚妄の風説流布は、これまでもいろいろやっちゃってきましたよね。ハクビシン・サーズ、狂牛病をはじめとして・・・。今一度よくよく目を凝らして事実をよく見究めたほうがよろしいのではないかと。ヘンな騒動師風のエセウイルス学者研究者詐欺師の弁を鵜呑みにするのではなくて。実は、今、ひたすら静観を決めこんでる同業者たちのほうが、正確な知識を持っていたりするんですがね。露出度の高いでしゃばりペテン師たちよりも。

 

じきに必ず、豚からの感染ではなかった、豚のウイルスではなかったと、訂正報道をやなきゃいけなくなるよ。まあ、見てなさい。傍観静観するのに手間はいらない(笑)。「鳥から直接じかに人に感染したウイルス」という捏造や法螺や嘘をふりまいた人は、みんないまのところすっとぼけを決めこんでるのかもしれないけどね・・・。

 

その嘘をはぐらかすために、豚から人にエボラウイルスが感染したとか、鳥インフルエンザに感染したアライグマが発見されたとか、そしてそして、豚のインフルエンザが人に感染したとか、次から次と嘘に嘘を上塗りするようなでっち上げを続けてるのかな? 世界をマタにかけて「ウイルスの脅威から地球を救う(巣食う)」使命を抱きながら研究活動をつづけるインフルエンザウイルス研究者たち・・・。ホラー話ならぬ法螺話がちょいと過ぎるよ。あとあと収拾するのに大変だなこりゃ。プリオン仮説みたいにすっとぼけ頬被りのダンマリを決めこむのかね?

 

 

(虚偽妄想の)「A型インフルエンザウイルスの分布図」

(架空想像図~ウイルスは、それぞれの宿主によって全く異なります。)

https://www.cabrain.net/newspicture/20080509-4.JPG
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/15931.html
【国家的欺瞞】『人獣共通感染「H5N1」ウイルスは存在しなかった』【官学連携のウソ】
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/568221/
新型インフルエンザ専門家会議」委員リスト】(仕掛け人は誰?)
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/968905/

 

【現実の幻惑】新型インフルエンザウイルスの起源は鳥ウイルスか?【「鳥H5N1」は実在するが…】

http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/577191

 

 

■「豚インフルエンザ」(イザ!サイト内検索)

■「豚インフルエンザ(グーグルニュース検索)

■「インフルエンザ(ヤフーニュース検索)

■「豚インフルエンザ2ちゃんねる検索)

http://find.2ch.net/?STR=%C6%DA%A5%A4%A5%F3%A5%D5%A5%EB%A5%A8%A5%F3%A5%B6

 

またまた、インチキねたで焼け太り・・・。霞が関も国際機関も・・・。これもまた、タカリ場ニッポンの劇場(激情)化現象の一端である。

 

狂牛病騒動のときと同じ狂騒状態だね。厚生労働省の「電通」広報政略がフルに機能したのかな・・・。

 

【官公庁】厚労省が新設の"広報戦略推進官"に電通マン起用 [04/01]
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1238512614/

 

【つれづれすくらっぷ ウイルス】

 

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平成9年度科学技術振興調整費
新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究」 実施計画(案)

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/980110b.htm

新型インフルエンザ対策検討会
新型インフルエンザ対策報告書 平成9年10月24日

http://www1.mhlw.go.jp/shingi/s1024-3.html

新型インフルエンザウイルス出現のメカニズムと対策 喜田宏
(03/11/26 感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録

http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt

新型インフルエンザ及び鳥インフルエンザに関する関係省庁対策会議の設置について
平成16年 3月 2日 関係省庁申合せ

http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/ful/konkyo.html

高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」研究運営委員会において取りまとめられた研究の進捗状況について
平成16年3月24日 文部科学省 (研究振興局ライフサイエンス課)

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm

日本鳥学会 日本における鳥インフルエンザ問題の現状と課題 平成16年5月5日作成
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/birdflu_main.html

高病原性鳥インフルエンザに関する意見交換会(東京都港区)
平成16年10月15日(金曜日)14時~16時30分 於:三田共用会議所講堂

http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/index.html

『「社会のニーズを踏まえたライフサイエンス分野の研究開発‐新興・再興感染症研究拠点形成プログラム‐」に関する募集について』に関する新興・再興. 感染症研究拠点の採択について
平成17年7月26日 文部科学省研究振興局. ライフサイエンス課

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/07/05072801.pdf

新興・再興感染症研究拠点形成プログラム
http://www.lifescience.mext.go.jp/projects/h18/18b007.html
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/index.html

文部科学省「新興・再興感染症研究拠点形成プログラム」公開講演会
新型インフルエンザ研究最前線 -3人のトップ科学者が語る-」
http://www.mext.go.jp/b_menu/gyouji/detail/1218230.htm
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/event/pdf/090206program.pdf

喜田宏 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E5%96%9C%E7%94%B0%E5%AE%8F
河岡義裕 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E6%B2%B3%E5%B2%A1%E7%BE%A9%E8%A3%95
押谷仁 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E6%8A%BC%E8%B0%B7%E4%BB%81

根路銘国昭 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E6%A0%B9%E8%B7%AF%E9%8A%98%E5%9B%BD%E6%98%AD
田代眞人 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E7%94%B0%E4%BB%A3%E7%9C%9E%E4%BA%BA
岡田晴恵 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%99%B4%E6%81%B5

進藤奈邦子 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E9%80%B2%E8%97%A4%E5%A5%88%E9%82%A6%E5%AD%90

 

菅谷憲夫 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E8%8F%85%E8%B0%B7%E6%86%B2%E5%A4%AB

 

江利川毅 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E6%B1%9F%E5%88%A9%E5%B7%9D%E6%AF%85

 

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全学ニュース
喜田 宏 人獣共通感染症リサーチセンター長・獣医学研究科教授に二つの栄誉
―日本学士院会員に選定・講書始の儀でご進講

http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou/jihou0802/647_01.htm

人獣共通感染症リサーチセンター長・獣医学研究科教授
喜田 宏 博士に日本学士院賞
http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou/jihou0506/615_02.htm


[PDF]鳥インフルエンザの予防・制圧に向けた戦略を北海道から世界へ発信する
http://www.hokuhoku.ne.jp/rmec/15pdf/09-13.pdf

鳥とヒトのインフルエンザ 北海道大学大学院獣医学研究科 教授 喜田 宏
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html

第5回NBI対談 - 日本バイオロジカルズ株式会社
with 河岡義裕 Yoshihiro Kawaoka
かわおかよしひろ
東京大学医科学研究所
感染・免疫部門 
ウイルス感染研究分野教授

http://www.nbi.ne.jp/talk5.html

 

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【CREST】平成13‐17年度 研究年報「インフルエンザウイルス感染過程の解明とその応用」
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/20

【医療】スペイン風邪」を人工合成、鳥インフル解明に道筋
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1169122599/

 

平成13年度採択分 中間評価  事後評価  終了報告書  年報
研究課題「インフルエンザウイルス感染過程の解明とその応用」

http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/ryoiki/bunya03-10.html


スペイン風邪をサルで再現させて、謎だったウイルスの病原性を解析」
Nature 445:23, 2007

http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/research/papers/07011901.php

Aberrant innate immune response in lethal infection of macaques with the 1918 influenza virus
http://www.nature.com/nature/journal/v445/n7125/full/nature05495.html

1918 Killer Flu Tested on Monkeys
Washington Post
By SETH BORENSTEIN
The Associated Press
Wednesday, January 17, 2007; 11:06 PM

http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395.html
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395_2.html

 

"There aren't a lot of things that can induce that robust of an inflammatory response that quickly."

 

誤:早期の強い炎症反応を誘導できるものはあまり無い。
正:こんなに早期に、こんなに激烈な炎症がおきるのはおかしい。

http://changi.2ch.net/test/read.cgi/student/1230210069/15

 

ウイルスの「感染(増殖過程)」成立と、単純な異物(生体防御・自然免疫)反応の判別見きわめ・・・。本当に感染が起こっていたのか、それとも・・・。そして、それまでのそれと同様の実験系は・・・。

 

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彼らが今までにしてきた最大級のいかさま(トリック)は、

人獣共通インフルエンザウイルス感染が実在していると

世界をマヤカシにかけてきたことです。
The greatest trick the Devil ever pulled was convincing the world he didn't exist.

http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/568221

http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/608153

 

 

官僚トリック政策の暴走を止められないのは、

日本の「政治」がバカだからです。

http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1017392/

 

 

 

 

(2009年4月25日) なかのひと

カテゴリ: 話題!  > 病気    フォルダ: H1N1(2009)パンデミック

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2009/04/25 15:05

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

豚インフルエンザ ヒトに感染 4月25日 5時27分 NHK 暮らし
 メキシコで呼吸器などに異常を訴えているおよそ800人の患者のうち、少なくとも10人以上から本来ブタに感染する豚インフルエンザウイルスが検出され、WHO=世界保健機関は、ヒトへの感染が拡大するおそれもあるとして、近く専門家による緊急の会合を開き、対策を検討することにしています。
 WHOによりますと、今月に入って本来豚に感染する豚インフルエンザウイルスが、アメリカで相次いで7人に感染したことが確認され、さらにメキシコでも同じような呼吸器などに異常を訴える患者およそ800人が報告されました。これらの患者の一部のサンプルがカナダの研究機関に送られ、詳しい分析が行われた結果、少なくとも10人以上の患者からアメリカの患者と同じ豚インフルエンザウイルス「H1N1」が検出されました。豚インフルエンザのウイルスは、通常人に感染しても重い症状を引き起こさず、アメリカのケースでは全員回復したということですが、メキシコでは感染の疑いのある患者およそ800人のうち60人が死亡しています。WHOでは、なぜ致死率が高くなっているのかや、ほかの患者もH1N1に感染しているのか、などについて詳しく調べることにしています。またヒトへの感染が拡大するおそれもあるとして、WHOでは、専門家の緊急会合を開き、各国に対策を呼びかける必要があるかどうかについても検討することにしています。メキシコとアメリカで人が豚インフルエンザに感染したという報告が入ったことから、農林水産省ではアメリカなどから輸入された生きた豚については、インフルエンザの感染が疑われる場合、念のため検査を行うよう全国の動物検疫所に通知を出しました。豚肉の状態で輸入されるものについて、現時点で検疫を強化する必要はないとしています。

 
 

2009/04/25 15:06

Commented by ニッポニア・ニッポン さん


生きた豚は、去年1年間で、メキシコからの輸入はなく、アメリカからは164頭とわずかしかありません。農林水産省では「生きた豚について現時点で危険があると考えているわけではないが念のため、こうした措置をとった」としています。一方、厚生労働省では、感染症担当の職員がWHOなどと連絡をとり、感染の原因や広がり、それにウイルスの種類などについて情報収集を進めています。また、感染の原因がはっきりするまでは、検疫の強化などの対応は行わない方針ですが、念のため全国の自治体に文書を送り、今後の情報に注意するよう呼びかけています。
http://www.nhk.or.jp/news/k10015620021000.html#

 
 

2009/04/25 15:08

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

豚インフルエンザ ヒトに感染 4月25日 10時8分 NHK 暮らし
 メキシコとアメリカで本来は豚の感染症である豚インフルエンザがヒトに感染したという症例がここ数週間で相次いで報告され、このうちメキシコでは68人が死亡した疑いがあり、WHO=世界保健機関などがヒトへの感染がさらに拡大しないか警戒を強めています。
 メキシコ保健省によりますと、メキシコ市を中心に高熱や頭痛、それに呼吸器などへの異常を訴える豚インフルエンザの感染が疑われる症例がこの2週間で1000人余りに上り、これまでに68人が死亡したということです。そして、このうち20人については、メキシコ国内の研究機関で豚インフルエンザウイルスによる感染が確認されたということです。このためメキシコ市とその周辺で小学校から大学まですべての学校が休校となったほか、メキシコ政府は市民に対し、人込みを避け、なるべく自宅にいるよう呼び掛けています。一方、アメリカのCDC=疾病対策センターによりますと、アメリカでもカリフォルニア州などで8人の感染が確認され、全員すでに回復したということです。これについてWHOは、メキシコの患者からサンプルを採取して詳しく分析した結果、18件についてはアメリカの患者から検出された豚インフルエンザウイルスと同じ「H1N1」型であることが確認され、このうち12件は、ウイルスの遺伝子が一致したことを明らかにしました。豚インフルエンザは、本来は豚の感染症であり、普通はヒトに感染しませんが、豚と頻繁に接触すると感染する場合もあるということで、WHOではヒトへの感染がさらに拡大しないか、メキシコに専門家を派遣して調査にあたるとともに、近く専門家による緊急会合を開くことを決めるなど警戒を強めています。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015620781000.html#

 
 

2009/04/25 15:09

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■豚インフル ヒト・ヒト感染か 4月25日 11時38分 NHK 暮らし
 メキシコアメリカで、本来は豚の感染症である豚インフルエンザのヒトへの感染が相次いでいることについて、アメリカ疾病対策センターは、ヒトからヒトへの感染が起きている疑いがあるとみて、メキシコにも専門家を派遣するなど、警戒を強めています。
 メキシコでは、この2週間で、豚インフルエンザウイルスへの感染が疑われる症例が1000人余りに上り、これまでに68人が死亡し、このうち20人については、ウイルスの感染が確認されています。また、アメリカでもカリフォルニア州とテキサス州で、すでに症状は回復したものの、8人の感染が確認されています。24日に記者会見したアメリカのCDC=疾病対策センターのベッサー所長代行は、メキシコとアメリカで感染が確認されたウイルスは、遺伝子の構成が同じだったことを明らかにし、「感染が急速に拡大しないかどうか、専門家が注意深く監視していく」と述べ、ウイルスの解析や感染経路の特定を急ぐ考えを示しました。また、CDCによりますと、アメリカでの感染例では、豚との接触がいずれも確認されていないことなどから、ヒトからヒトへ感染した可能性が高いとみられるほか、アメリカやアジア、それにヨーロッパの大陸間にまたがるヒトや鳥のインフルエンザの遺伝子も混ざった、これまで確認されていない混合型のウイルスだということです。このため、CDCは、今回の豚インフルエンザウイルスが、ヒトの間でさらに拡大するおそれもあるみて、メキシコに専門家を派遣するなど、警戒を強めています。
http://www3.nhk.or.jp/news/t10015622201000.html#

 
 

2009/04/25 15:11

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■豚インフル WHO緊急会合へ 4月25日 12時18分 NHK 暮らし
 メキシコアメリカで、本来、豚に感染する豚インフルエンザのウイルスが、相次いでヒトに感染している問題で、WHO=世界保健機関は、日本時間の25日夜にも世界各国の専門家による緊急の会議を開き、新型インフルエンザの国際的な警戒レベルを上げる必要があるかどうかについても検討する見通しです。
 この問題は、本来、豚に感染する豚インフルエンザウイルスの「H1N1」が、アメリカで相次いで8人に感染し、さらにメキシコではこのウイルスに感染した疑いのある患者が1000人に上って、このうち18人から同じH1N1のウイルスが検出されたものです。メキシコでは、感染の疑いのある患者のうち59人が死亡していることなどから、WHOでは、今後、感染者がさらに増えるおそれがあるとして、日本時間の25日夜にも国際保健規則に定められた専門家による緊急の会合を開くことを決めました。この会議は、国際的に感染症が広がるおそれのある場合に開かれるもので、各国の専門家が参加し、国際的に対策を呼びかける必要があるかなどについても検討します。新型インフルエンザの国際的な危険度を示すWHOの警戒レベルは、現在、6段階のうち下から3番目の「フェーズ3」となっていますが、会議の参加メンバーの1人で、国立感染症研究所の田代眞人インフルエンザウイルス研究センター長によりますと、このレベルを4以上に上げるかどうかについても、検討される見通しだということです。WHOが仮にフェーズを上げた場合、日本を含む各国とも検疫態勢の強化などの対策をとる動きが出てきます。これについて田代センター長は「WHOがフェーズを上げた場合、日本としても空港や港での水際対策などが必要になってくる」としており、国立感染症研究所のインフルエンザウイルス研究センターでは、アメリカのCDC=疾病対策センターにワクチン開発のために今回のウイルスの提供を依頼したということです。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015622451000.html#

 
 

2009/04/25 15:13

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■豚インフル 政府が連絡室設置 4月25日 12時18分 NHK 暮らし
 メキシコアメリカで、豚インフルエンザのヒトへの感染が相次いでいることを受けて、政府は、25日午前、総理大臣官邸の危機管理センターに情報連絡室を設置しました。政府は、厚生労働省外務省などが中心となって情報の収集に当たっており、午後、関係省庁の連絡会議を開くことにしています。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015622291000.html

 
 

2009/04/25 15:14

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■豚インフル 水際対策を強化 4月25日 12時18分 NHK 暮らし
 メキシコアメリカで、本来は豚の感染症である豚インフルエンザのヒトへの感染が相次いでいる問題を受けて、厚生労働省は、感染を防ぐために水際での対策を強化する必要があるとして、検疫所で、メキシコなどに渡航する人に注意を呼びかけるとともに、入国者の体調のチェックも始めました。
 厚生労働省は、25日午前11時から記者会見を行い、新型インフルエンザ対策推進室の難波吉雄室長が「国民の皆様には正しい情報に基づいた冷静な対応をお願いします」と述べました。この問題を受けて、厚生労働省は、感染を防ぐために水際での対策を強化する必要があるとして、空港などの検疫所で、メキシコアメリカに渡航する人に文書を配って注意を呼びかけるとともに、入国者の体調のチェックも始めました。また、25日午後4時ごろまでに厚生労働省内に電話相談窓口を設け、メキシコに渡航を予定している人などからの相談に応じることにしています。電話相談の番号は03-3501-9031で、25日は午後9時まで、26日は午前9時から午後9時まで相談を受け付け、27日以降の対応も検討しています。厚生労働省は、今後もWHO=世界保健機関などから情報の収集を進め、さらに対策を強化するかどうか検討することにしています。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015622521000.html#

 
 

2009/04/25 15:22

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

人には人のインフルエンザがありふれてあるように、豚には豚の、鳥には鳥の、それぞれのインフルエンザが至極ありふれてあるのは当然のことだ。そういうありふれて「ある」ものを普段は「ない」ものとし、まずほとんどありえない「ない」ものを、脅威や不安をあたえるものとして「ある」ようにつくりあげる者を、世の中では詐欺師ペテン師と呼ぶ。

「あるものをない」「ないものをある」と言う・・・。

《"あるものとないもの"を見わける眼》
http://www.amazon.co.jp/dp/4874740790

 
 

2009/04/25 19:20

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■豚インフル アジアでも警戒を 4月25日 15時43分
 メキシコとアメリカで豚インフルエンザのヒトへの感染が相次いでいることについて、フィリピンの首都マニラにあるWHO=世界保健機関・西太平洋地域事務局の葛西健・感染症対策官によりますと、アジア太平洋地域で、これまでに同じ型のウイルスの感染例は報告されていないということです。ただ、ヒトからヒトへの感染が起きている疑いもあることから、WHOでは、人の移動などによって同じ型のウイルスがアジア太平洋地域に広がるおそれもあるとして、アジアの各国政府に対して警戒を強めるよう呼びかけました。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015625311000.html

 
 

2009/04/25 19:22

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■豚インフル 水際対策を強化 4月25日 16時21分 NHK 暮らし
 メキシコアメリカで、本来は豚の感染症である豚インフルエンザのヒトへの感染が相次いでいる問題を受けて、厚生労働省は、感染を防ぐために水際での対策を強化する必要があるとして、検疫所で、メキシコなどに渡航する人に注意を呼びかけるとともに、入国者の体調のチェックも始めました。
 厚生労働省は、25日午前11時から記者会見を行い、新型インフルエンザ対策推進室の難波吉雄室長が「国民の皆様には正しい情報に基づいた冷静な対応をお願いします」と述べました。この問題を受けて、厚生労働省は、感染を防ぐために水際での対策を強化する必要があるとして、空港などの検疫所で、メキシコアメリカに渡航する人に文書を配って注意を呼びかけるとともに、入国者の体調のチェックも始めました。また、厚生労働省は、今後もWHO=世界保健機関などから情報の収集を進め、さらに対策を強化するかどうか検討することにしています。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015622521000.html#

 
 

2009/04/25 19:24

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■豚インフルに行動計画で対応 4月25日 17時33分 NHK 暮らし
 メキシコアメリカで、豚インフルエンザのヒトへの感染が相次いでいることを受けて、政府は、25日午後、すべての省庁の課長級の担当者を集めて会議を開き、ことし2月に改定した新型インフルエンザ対策の行動計画に沿って対応していく方針を確認しました。
 会議では、厚生労働省から、感染を防ぐために水際での対策を強化する必要があるとして、空港などでメキシコなどに渡航する人に注意を呼びかけるとともに、入国者の体調のチェックを始めたことや、医療関係者に対して、自治体を通じて情報提供を行っていることなどが報告されました。そのうえで、会議では、今回の豚インフルエンザについては、ことし2月に改定した新型インフルエンザ対策の行動計画に沿って対応していく方針を確認しました。行動計画では、WHO=世界保健機関が、新型インフルエンザの国際的な危険度を示す警戒レベルを、現在の「フェーズ3」から「フェーズ4」に引き上げた場合は、総理大臣をトップにすべての閣僚からなる「対策本部」を設置することになっています。このため、会議では、今後の対応は、WHOが日本時間の25日夜にも開く世界各国の専門家による緊急会議を踏まえて検討することを決めました。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015626651000.html#

 
 

2009/04/25 19:25

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■豚インフルの電話相談始まる 4月25日 18時15分 NHK 暮らし
 メキシコアメリカで、豚インフルエンザがヒトに感染したという症例が相次いで報告された問題で、厚生労働省が設けた電話相談の窓口には、メキシコから帰国した人などから相次いで相談が寄せられています。窓口の電話番号は03-3501-9031で、25日は午後9時まで、26日は午前9時から午後9時まで相談を受け付けています。
 25日夕方、厚生労働省に設けられた電話相談の窓口には、10台の電話機が設置され、担当の職員が対応に当たっています。これまでに「数日前にメキシコから帰国し、体調に変化はないが、会社に報告した方がよいか」という相談や「友人がメキシコを旅行中だが、何か知らせるべきか」という相談が寄せられているということです。これに対し職員は、メキシコアメリカではできるだけマスクを着用し、発熱やせきなどの症状が出たらすぐに医療機関や検疫所に相談するようアドバイスしていました。窓口の電話番号は03-3501-9031で、25日は午後9時まで、26日は午前9時から午後9時まで相談を受け付け、27日以降の対応も検討しています。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015626791000.html#

 
 

2009/04/25 19:27

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■ヒト感染 メキシコで影響拡大 4月25日 18時15分 NHK 国際
 メキシコアメリカで、豚インフルエンザがヒトに感染したという症例が相次いで報告されたことを受けて、メキシコでは、大勢の人が1か所に集まらないよう、学校が休校になったり、音楽コンサートなどの行事が相次いで中止されたりと影響が広がっています。
 メキシコの保健省によりますと、豚インフルエンザの感染が疑われる症例は、首都メキシコ市を中心に、1004人に上り、これまでに68人が死亡しました。死亡した人のうち、20人は豚インフルエンザウイルスへの感染が確認されたということです。メキシコ市内では、予防のため多くの市民がマスクをしているほか、薬局で、マスクや薬を買い求める人が相次ぎ、品薄になっています。薬局を訪れた女性は「怖いです。子どものために抗ウイルス薬を探していますが、見つかりません」と不安そうに話していました。また、別の男性は「何時間もマスクを探し歩いて、ようやく見つけました」と話していました。今回の事態を受けて、メキシコ政府は、市民に対し、なるべく人込みを避け、自宅にとどまるよう呼びかけ、メキシコ市や周辺の地域では、小学校から大学まですべての学校が休校になりました。さらに、予定されていた音楽コンサートや文化行事などおよそ500の催しが取りやめとなったほか、サッカーの試合や水泳の大会が観客なしで行われることになるなど、影響が広がっています。メキシコの日本大使館によりますと、これまでに現地の日本人の間で感染が疑われる症例は報告されていないということです。大使館では、在留届を出している日本人に対して、電子メールで最新情報を伝えるとともに、外出を控えるよう注意を呼びかけています。また、アメリカでも、カリフォルニア州とテキサス州で、すでに症状は回復したものの、8人の感染が確認されています。アメリカ疾病対策センターは、ヒトからヒトへの感染が起きている疑いがあるとみて、警戒を強めています。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015626901000.html#

 
 

2009/04/25 19:28

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■豚インフル WHO緊急会合へ 04月25日19時05分 NHK 暮らし
 メキシコとアメリカでヒトに感染している豚インフルエンザウイルスは同じ種類で、アメリカでは、ヒトからヒトに感染した疑いが強いことがわかりました。WHO=世界保健機関は、まもなく世界各国の専門家による緊急の会議を開き、新型インフルエンザの国際的な警戒レベルを上げる必要があるかについても検討する見通しです。
 メキシコでは、本来、豚に感染する豚インフルエンザウイルスにおよそ1000人が感染した疑いがあり、このうち68人が亡くなっています。検査の結果、18人の患者から「H1N1」というタイプのウイルスが検出され、アメリカで相次いで8人に感染したウイルスと同じ種類であることがわかりました。また、アメリカの8人については、いずれも回復していますが、豚に接触していないことなどから、ヒトからヒトに感染した疑いが強いということです。WHOでは、感染者がさらに増えるおそれがあるとして、日本時間の25日午後11時、国際保健規則に定められた専門家による緊急の会合を開くことを決めました。この会議は、国際的に感染症が広がるおそれのある場合に開かれるもので、各国の専門家が参加し、国際的に対策を呼びかける必要があるかなどについても検討します。新型インフルエンザの国際的な危険度を示すWHOの警戒レベルは、現在、6段階のうち下から3番目の「フェーズ3」となっていますが、会議の参加メンバーの1人で国立感染症研究所の田代眞人インフルエンザウイルス研究センター長によりますと、このレベルを4以上に上げるかどうかについても検討される見通しだということです。WHOが仮にフェーズを上げた場合、日本を含む各国とも検疫態勢の強化などの対策を取る動きが出ることになります。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015627441000.html#

 
 

2009/04/25 21:37

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■ヒト感染 進出企業は情報収集 4月25日 19時36分 NHK 経済
 メキシコアメリカで、本来、豚に感染する豚インフルエンザのウイルスが相次いでヒトに感染している問題で、メキシコに進出している日本のメーカー各社は、25日、本社の担当者が出勤するなどして、現地からの情報収集に当たっています。
 ジェトロ=日本貿易振興機構によりますと、メキシコに進出している日本企業は、電機や自動車、自動車部品メーカーなど320社程度で、およそ5800人の日本人が現地に駐在などしています。このうち、メキシコに工場が8つある「パナソニック」は、25日、大阪の本社の「海外安全対策室」に社員が出勤して、情報収集に当たっています。「パナソニック」では、WHOの25日夜の発表の内容を見たうえで、駐在員の帰国など、どのような対応をとるか検討するということです。また、メキシコ北部にトラックの工場がある「トヨタ自動車」は、日本からマスクなどを送る準備を進めています。「ホンダ」もメキシコ中部に工場があり、メキシコ政府から要請があれば、工場の操業を一時停止することも検討するとしています。メキシコ政府は、工場を誘致するためにさまざまな優遇措置を整え、ここ20年ほどの間に多くの日本企業が進出しました。特に、4年前には、日本とメキシコの間で経済連携協定が締結され、投資環境が整備されたことから、自動車メーカーや電機メーカーの工場進出が一段と活発になっています。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015627851000.html#

 
 

2009/04/25 22:06

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=マーガレット・チャン H5N1 香港 1997年
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=マーガレット・チャン SARS

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=ナンシー・コックス 押谷仁 NHK
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=虫明英樹 NHK

虫明英樹 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E8%99%AB%E6%98%8E%E8%8B%B1%E6%A8%B9
医学書院/週刊医学界新聞(第2812号 2009年01月05日)
http://www.igaku-shoin.co.jp/paperDetail.do?id=PA02812_03

 
 

2009/04/25 22:45

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

豚インフルエンザで相談窓口開設 県や横浜市 2009.4.25 22:06
 メキシコ米国での豚インフルエンザの流行を受け、神奈川県や横浜市などは電話での相談窓口を設けた。県は26日から当面の間、開設する予定で、横浜市は27日以降は未定という。相談時間はいずれも午前9時~午後9時。
 相談窓口は、県保健福祉総務課(電)045・210・4612、4634▽横浜市健康福祉局健康安全部健康安全課(電)045・671・4183▽川崎市健康福祉局健康安全室(電)044・200・2432。
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/kanagawa/090425/kng0904252211008-n1.htm

 
 

2009/04/25 22:49

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■豚インフルで困惑の声 冷静な対応を 産経新聞 2009/04/25 22:17
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/247080/

■豚インフル メキシコからの旅行客を検疫 産経新聞 2009/04/25 22:11
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/247097/

 
 

2009/04/25 23:45

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

◆緊急情報◆
[健康局結核感染症課]
メキシコ及び米国におけるインフルエンザ様疾患の発生状況について(2009年4月25日掲載)
http://www.mhlw.go.jp/index.html

メキシコ及び米国におけるインフルエンザ様疾患の発生状況について
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/04/h0425-1.html
>国民の皆様には、正しい情報に基づいた冷静な対応をお願いします。

 
 

2009/04/25 23:54

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

インフルエンザ:全ウイルスを保存 北大がデータベース化 [毎日新聞]
http://asyura.com/0406/health9/msg/351.html

【感染症】インフルエンザ:全ウイルスを保存 北大がデータベース化(04/11/20)
http://news16.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1100940127/

[PDF]平成17年度科学研究費補助金(基盤研究(S))研究状況報告書
www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/12_kiban/data/cg_hyouka17/chukan/shuryo/04sei/sei_s09.pdf
----------------------------------------------------------------------
★北大★人獣共通感染症リサーチセンター③
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1216230173/9

 
 

2009/04/25 23:59

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

その「全」というのもマヤカシ・・・。人間は存在の「全」を把握することは不可能である。既知は「全」のほんの一部である、ということを踏まえておくことが良識である。全部を知った気になれるのは、「全」の様態について「無知」な「知ったかぶり」か、よっぽど高慢ちきな、自分がすべて取り仕切っているみたいな身の程知らずの夜郎自大の人間だけだ。

 
 

2009/04/26 00:36

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

「人から人へ感染の豚インフルエンザ(by日テレ)」(笑)。

 
 

2009/04/26 00:38

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

日テレ・押谷仁教授。

 
 

2009/04/26 00:54

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【75兆円の景気対策】
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/916916/

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=75兆円の景気対策 新型インフルエンザ

■「景気対策の三段ロケット=75兆円」のお寒い実態|野口悠紀雄 未曾有の経済危機を読む|ダイヤモンド・オンライン
http://diamond.jp/series/noguchi_economy/10016/
http://www.iza.ne.jp/bookmark/225062/
>額的にかなり大きいのは、医師確保・緊急医療対策、難病対策、新型インフルエンザ対策などだ。

 
 

2009/04/26 01:20

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

去年のちょうど今頃は・・・。

■十和田湖の白鳥 ウイルス検出 4月28日 14時24分 NHK 社会
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/558061/
【鳥(AI)H5N1型】十和田湖の白鳥 鳥インフルエンザウイルス検出【常在常態化(笑)】

 
 

2009/04/26 16:14

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

BSE・韓米FTA反対(レイバーネット)
http://www.labornetjp.org/worldnews/korea/topics/koreaBSE

マスゴミの責任は重大なのだが・・・。

 
 

2009/04/26 18:29

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

狂牛病騒動とサヨク妄想夢想ウイルス学者の組み合わせ・・・。

ハイブリッド・サイエンスが創造されてしまいます(笑)。

牛も鶏も豚も、現代に甦る「魔女狩り」の被害者だね。
http://nagatsuki07.iza.ne.jp/blog/entry/1011308/allcmt/#C1091047

人間の知性を鑑みたとき、つくづく情けない話だ。

同じ人間の知性ではないようだ。まるで宇宙人かヒトモドキのように・・・。

人の姿をしてはいるんだろうけどね。

 
 

2009/04/26 22:11

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

景気対策75兆円」としての「新型インフルエンザ対策」の呼び水としての「豚インフルエンザ」騒動・・・。今まさに、かつての「プリオン病」、「AIDS」、「SARS」、「コイヘルペス」、「鳥インフルエンザ」などと同様のプロパガンダ的騒動が起こされて、ありもしない「現象」が捏造されていく瞬間に立ち会うこととなっているわけである。
http://www.iza.ne.jp/bookmark/allcmt/236029/#C13673

■何でもあり - 池田信夫 blog
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/5bd3b594c425157de1b5f3fc3ebeb56e
http://www.iza.ne.jp/bookmark/236029/

鳥由来人獣共通感染H5N1ウイルスの脅威(騙しの威力)が、ちょいと減衰してきてたしね・・・。ここで一発でかい花火を打ち上げて、一か八かのハッタリをかましておかないと、予定してた予算の目論見が外れると大損害を被るところが出てしまう、という切羽詰った状況でもある。やっぱりバクチはでかいほど本気になるというものだ(笑)。

 
 

2009/04/26 22:16

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

脚本・脚色・演出・出演
マーガレット・チャン/ナンシー・コックス 
豚インフルエンザ狼少女合唱団~世界を救うのはWHO?】
http://find.2ch.net/?STR=%C6%DA%A5%A4%A5%F3%A5%D5%A5%EB
-----------------------------------------------------------------------------
【人獣共通感染?】鳥インフルエンザウイルスって?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1236460258/110

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=ナンシー・コックス 押谷仁

 
 

2009/04/27 17:18

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

さっき、日テレに、オシタニ先生、生出演してましたね。

文部科学省「新興・再興感染症研究拠点形成プログラム」公開講演会
新型インフルエンザ研究最前線 -3人のトップ科学者が語る-」
http://www.mext.go.jp/b_menu/gyouji/detail/1218230.htm
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/event/pdf/090206program.pdf

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=押谷仁 ナンシーコックス NHK

 
 

2009/04/27 17:34

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=東北大学 新興再興感染症 拠点形成
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=フィリピン 豚 エボラ
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=東北大学 創成科学
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=文部科学省 戦略的研究拠点 東北大学

■フィリピンで感染症研究 東北大が拠点設置
www.47news.jp/CN/200803/CN2008033101000494.html

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=東北大学 総長 論文 不正

一番の懸案問題が、「大学院歯学研究科の女性助教」のコピペデータ論文問題ではなくて、井上総長捏造論文疑惑らしいのですが・・・。組織全体まるごとヘンなものに覆われちゃってるんですかね・・・。

《ここにおいて、邪を正、偽を真、幻を現実、空虚を実体に変えるために、「指導者」が必要となる。》
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/559109

 
 

2009/04/27 17:42

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

全体主義の一方の(共産主義でない方の)「ファシズム」ってのは、ああ、こういう今の日本の空気のような状況なんだなと、つくづく思い知らされているのですが、本当に恐ろしいと思うのは、これが「まさにファシズムである」という自覚がないことですね。もうとっくに意思決定プロセスとその組織的な暴走を見るに、「全体主義」そのものなんですがね。「構造改革」とは、こういう間違った方向へ暴走することを止めて、軌道修正(場合によっては180度転換)する覚悟をきめることなんですがね。いまの日本国民には無理なのかな? そんなに難しいことじゃないと思うのですがね。それぞれの職業の領域で、国の制度が非現実的であることは、みんなとっくにわかっていることでしょ。

 
 

2009/04/27 19:09

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

で、この間の、ロシアのサーズ騒ぎはそうなったんだっけ? そのまえはフィリピンの豚エボラ騒動。なんだか次から次にネタ飛ばして、「豚インフルエンザ」でいちばんデカい御輿の登場ですか・・・。いんちき飛ばして現実化させるのもテクニックがあるようで。NHKの報道スタイルを見てると、BSE&サーズのコラボみたいな感じですね。「新興再興感染症」興行師騒動師ってのは、だれが元になってんでしょうかね・・・。まだまだプロパガンダの騙しはよく効くらしい。

それにしてもNHKって国賊放送局そのものだね。霞が関もグルなんだね。ますます農水省のいんちき「防疫(「鎖国」貿易)政策」に磨きがかかるね。牛・鶏・豚・・・。食肉利権省そのものの姿だ。

 
 

2009/04/27 19:17

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

インフルエンザとはなにか? (1)【武田邦彦(中部大学)】
http://www.takedanet.com/2009/04/post_7a68.html
インフルエンザとはなにか? (2)
http://takedanet.com/2009/04/post_572b.html

ま、いろいろ、まだつっこみどころが散見されるのだが、いいとしよう。問題は、こういう過剰にヒステリックな騒動によって、「予防原則」対策制度施策が新たに動かされてしまうことである。「危機」意識にに身を任せてしまっていいのか、そこのところにより慎重でありたい。

■予防原則がもたらしたもの
http://takedanet.com/2008/10/post_6ee2.html

いいかげんに「豚インフルエンザ」人感染はやめておけよ、NHK。もろ共産党丸出しじゃないか。格物致知のね。

 
 

2009/04/27 19:26

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

ウイルスと宿主との関係について、まだ生物学的な知識知見が未熟であった時代の遺物、アナクロな理論なんだよな、「A型インフルエンザ進化論」(笑)。そんな、今となっては妄想的としかいいようのない仮説理論に飛びついちゃったヒトビトがいたわけだ。日本人の研究者がね。もうほんとにまいっちゃうよ。野口英世的な誤謬研究、創作研究ごっこに堕してしまってるんだが、本人たちは嬉々としてのめりこんでるようだ。だれかストップかけれればいいんだが、みんな研究費誘導のために利用した口だから、いまさら口出しできない立場になって、ひたすらほっかむりのすっとぼけだ。なんだかねぇ・・・。これが今の日本の科学研究のなれの果てだとするならば、今最先端の研究をやれるアイデアのある本当に実力能力のある一流の人たちは、日本人メジャーリーガー同様、日本国内には残っていないだろうね。そんだけ、ニセモノや二流人の天下になっちゃってるってことでしょ。こういうインチキ政策がまかり通る日本だもの。いつまで騙し続けられるものやら・・・。騙しはいつまでも続かない。必ずバレるときがくる。バブルが必ずはじけるように。

 
 

2009/04/27 23:40

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

大学のように政府の補助金で食っている職場で長く生きていると、税金はどこかから湧いてくるぐらいに思っているのだろう。「ウイルスは人獣共通感染する」と法螺話を捏ねて「国が防疫対策をやれば感染は防止でき病気は回避できる」と偽の希望を語るのも、パスツール・コッホ時代の細菌学血清学的感染病理学だ。微生物(ウイルス)学者の知性は、100年ぐらい前のまま凍結しているのではないか。
http://www.iza.ne.jp/bookmark/allcmt/236482/#C13663
■偽の希望を売り歩く人々 - 池田信夫 blog
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/5f468abd6678431c2ed78926e9d9c1b6

 
 

2009/04/27 23:51

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

弁当爺、ニャロメ師に親和性を感じてるのかな? かなりトンデモさんなんですがね。

■根路銘国昭先生、たぶん、お元気 2009-04-27【finalventの日記】
http://d.hatena.ne.jp/finalvent/20090427/1240834632

 
 

2009/04/28 01:12

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

『「ホンコンの生鳥市場を調査したいのだが、誰か一緒に行く研究者はいないだろうか?」
 ホンコン事件が起きたとき、私に電話でこう言ってきたのは、少し前にセント・ジュードから私を送りだしてくれたばかりのドクター・ウェブスターだった。セント・ジュードには彼に同行するウイルス学者が一人しかいないため、ウィスコンシンの私に合同調査を提案してきたのである。私はこの申し出を受け、北大時代の恩師・喜田宏先生に話をもちかけた。こうして喜田先生の研究室の高田礼人助手(現北海道大学教授)や鳥取大学の伊藤寿啓教授も加わり、97年11月にホンコンへと向かった。このときの調査は大いに成果をあげ、ホンコンで人にうつった鳥インフルエンザの源は、やはり生鳥市場にあったことが分かったのである。
 97年の12月になると、ホンコンの衛生局はニワトリやカモなど家禽類150万羽の殺処分を実施した。この時点ですでに18人が感染し、そのうち6人が命を落としていたが、殺処分を境に感染は終結した。しかし、これが終結ではなく、始まりだったことがのちに分かる。現在、ニワトリや人間を襲っているのは、97年にホンコンで分離された鳥ウイルスの子孫なのだ。』
(「インフルエンザ危機(クライシス) 」 p.121~)
http://www.amazon.co.jp/dp/4087203131/
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/14

 
 

2009/04/28 01:14

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【根路銘国昭】
>1939年、沖縄県生まれ。北海道大学獣医学部卒。1966年、国立予防衛生研究所に入所。
>以後、1978年、日本を襲ったスペイン風邪ウイルスのルーツを解明したのをはじめ、
>人工膜ワクチンの開発、カイコの利用によるワクチンの大量生産法の確立など、数々の業績を上げる。
>日本を代表する世界的ウイルス生態学者。国立予防衛生研究所。呼吸器系ウイルス研究室室長、
>WHO(世界保健機構)インフルエンザ・呼吸器ウイルス協力センター長などを経て、
>現在、生物資源利用研究所所長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/product-description/4334974392/
>1997年に、毒性の強いH5N1型トリインフルエンザが初めてヒトで見つかった。発生地は香港。
>知らせを受けて厚生労働省(当時厚生省)は、直前にまとめていた新型インフルエンザ対策綱領に沿って
>現地調査やその後の調査研究を開始。元国立感染症研究所のウイルス研究者である著者は、
>その対策メンバーの1 人だった。
http://www.amazon.co.jp/dp/4334974392
-------------------------------------------------------------
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1223702628/48

 
 

2009/04/28 01:19

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

やはり捏造人獣共通万能感染インフルエンザウイルスが具象化したのは、1997年香港H5N1事例、マーガレット・チャン担当行政トップ時。そして今、WHOのトップで、メキシコシティ豚インフルエンザ」人獣共通感染ウイルスの錯覚虚妄誘導。役者はいつも同じ。日本では、国立感染研、動物衛生研究所、北海道大学、東大医科学研究所、そして東北大学・・・。

 
 

2009/04/28 03:37

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

メキシコは、かつてイギリスBSE騒動で国内の牛を全頭殺処分したように、香港で鶏や鳥類を全数殺滅淘汰したように、国内の豚を全頭殺処分する全き愚昧政策に踏みこむのだろうか? 現代に甦る「魔女狩り」そのものだな。
http://find.2ch.net/?STR=%A5%AC%A5%F3%A5%D3%A5%A2
科学がその愚かな行為に根拠を与えるとなれば、なおさらのこと人間の英知そのものに対する失望は大きい。それはまさに対策策定に関わる人間の蒙昧錯誤がひきおこす失策失政であり、人的災害そのものだ。

人という生き物は、そういう狂気にのめりこむときほど、いたってもっともらしいことをやる風情で遂行してしまうのである。そういうときほど、「まじめで正しいこと」にそら恐ろしさを感じることはない。

 
 

2009/04/28 03:46

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《知識人が左翼的なのは、世界的な傾向である。これはおそらく彼らがある程度の合理的な知識をもち、自然科学によって自然が操作可能になったように、社会科学によって社会を合理的に操作できると思いがちなところからくるバイアスだろう。》
http://hayek.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/3-a66b.html

>自然科学によって自然が操作可能になった

それは一方的な思いこみにすぎない。操作可能だと思いこめているのは、ほんの一部の現象だけだと思っておいた方がよい。とくにウイルスの生理生態に関しては、人間にコントロールできることなど、皆無に等しい。

 
 

2009/04/28 17:48

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《28日の朝に、WHO(世界保健機関)がウイルスを「新型」と認定し、警戒水準を現在の「3」から「4」へ引き上げたと報道されたので、もう暫く豚インフルエンザ騒動が継続すると思いますが、今回の豚インフルエンザ騒動を通して、日本を代表する防疫研究組織である国立感染症研究所が、地球温暖化詐欺の事務局の役割を担っている国立環境研究所と同等の、国際詐欺集団を擁護する売国組織だということが判明したことだけは、不幸中の幸いだと思います。》
http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/archives/8316855.html
-------------------------------------------------------------------------------------
豚インフルエンザ(科学に疎い私の備忘録)【Septemberのブログiza版】
http://nagatsuki07.iza.ne.jp/blog/entry/1011308/allcmt/#C1093598

 
 

2009/04/28 17:54

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

じつは、国際機関の意思決定を動かしているのも、その国の経済力ならびに資金を背景した、日本の公的組織の中の左系のヒトビトだということで、日本国民のなかの人間が大きなチカラで幻想妄想施策にのめりこみ暴走させている大きな責任があるということ。日本人がダメなんだよ。つまり日本国民が。そういうことだ。全部われわれの責任である。日本の政治がダメなことに根源がある。権力が空洞化した組織がもたらす悲劇かつ喜劇・滑稽劇(コミック)である。

 
 

2009/04/28 17:57

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

>与謝野担当相「人もお金も惜しみなく」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090428-00000020-mai-pol

この人も香具師衆の一味ということですね。まともな知恵のある人間なら逃げだしたくなる状況、ってのもわかる希ガス・・・(笑)。中川(酒)、高橋洋一、井出農水次官・・・。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/245491/

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=虫明英樹 押谷仁
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=虫明英樹 最強ウイルス
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=最強ウイルス NHK
---------------------------------------------------------------------------
http://nagatsuki07.iza.ne.jp/blog/entry/1011308/allcmt/#C1094036

 
 

2009/04/29 16:39

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【政治】日中の環境協力に50億円 新型インフル対策も連携 日中首脳会談で申し合わせへ
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1240918159/

こうやっていんちきネタでむしりとられていく。

 
 

2009/04/29 22:55

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■新型インフル 当初、なぜ「豚」の名称を使ったのか 産経新聞 2009/04/29 20:23
 新型インフルエンザの呼称をめぐり、国際機関や各国政府の間で対応が分かれている。当初から用いられている「豚インフルエンザ」の呼び名に対し、科学的根拠がないといったものや、豚肉のイメージ悪化への懸念、宗教的理由から別の呼称を付けるよう求める声が上がっている。
 29日付の英紙フィナンシャル・タイムズによると、「豚」の名称が使用された理由は、患者から採取されたサンプルを遺伝的に分析した結果、原因となったウイルスは豚、鳥、人インフルエンザの雑種であったものの、豚インフルエンザにより近かったからだ。現在、世界保健機関(WHO)、米国英国など多数の国や国際機関が「豚インフルエンザ」を表す「SWINE FLU」と表現、中国政府も同様に「猪流感」と呼んでいる。
 これに対し、パリに本部を置く動物衛生の国際機関、国際獣疫事務局OIE)は28日、「ウイルスは人、鳥、豚を起源とする遺伝的成分を持っている」として、「北米インフルエンザ」と呼ぶよう提案した。
 AP通信によると、欧州連合EU)のワシリウ欧州委員(保健担当)は同日、「豚」の名称が養豚産業に損害を与える恐れを指摘し、「新インフルエンザ」と呼ぶべきだと発表した。ウイルスは70度以上で調理すれば、死ぬとされている。
 イスラエルのリッツマン副保健相も27日、「メキシコインフルエンザ」と呼ぶよう要求した。ユダヤ、イスラム両教徒が不潔な動物とみなし、食用とすることを禁じる豚の名称を使うことは侮辱的だとの理由だ。
 一方、日本政府は当初、「豚」の呼称を使用していたが、WHOが世界的流行に対する警戒水準(フェーズ)を「3」から「4」に引き上げたのを機に、「新型」と呼んでいる。(岩田智雄)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/worldnews/248456

 
 

2009/04/29 22:56

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

>29日付の英紙フィナンシャル・タイムズによると、「豚」の名称が使用された理由は、患者から採取されたサンプルを遺伝的に分析した結果、原因となったウイルスは豚、鳥、人インフルエンザの雑種であったものの、豚インフルエンザにより近かったからだ。

この同定に関わったウイルス学者は誰かな?

 
 

2009/04/30 03:20

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

人獣感染鳥インフルエンザH5N1ウイルスも、人獣感染豚インフルエンザH1N1ウイルスも、虚飾虚妄にまみれたでっち上げ捏造品である。SARS(コロナウイルス)もAIDS(HIV)も、検査検出できるようになってみれば、なんでもないありふれたどこにでもあるウイルスだったということ。疾患疾病状態になるのは、あくまでも患者の側の体調体質の問題の方が主。病原因子(ウイルス)の存在は、あくまでも主ではなくてサブの要因である。それが根絶制圧思想の科学の方々にはなかなか理解が難しいらしい。それとも、よくわかっていながら、あえてそのような詭弁やレトリックを使っているのだろうか。もしそうなら、全くの詐欺師である。

 
 

2009/04/30 03:26

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

まるごと劇状国家ニッポン。
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/823942
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/980395

 
 

2009/04/30 04:08

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

従来から人の中で感染流行しているH1N1インフルエンザを、あたかも豚から感染したかのような演出で「新型」にすり替えてしまう印象操作。そしておそらく、次は、人の中にもあるであろうH5N1型を、あたかも新たに発見されたように派手に演出して「新型」を捏造するシナリオでもできあがっているのかな。こうして「新興・再興感染症」科学詐欺師は、またしばらくの間、莫大な科学研究費に与れるという段取りになっているのか・・・。あるものをないとし、ないものをあるとする悪魔の芸術。
http://ja.wikiquote.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/05_byouki/prion/pf63.html
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/568221
幻想幻惑バイオテロリズムの「恐怖の極相」プロトコル。
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/492998
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/559109

 
 

2009/04/30 04:20

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《傷口に塩をすり込み、焚(た)き火に油を注ぐ者がいる。これを「騒動師」と呼んだのはどの作家だったか。実は同業記者の中にも騒動師がいて、正義を振り回し、良心を売りにするから始末が悪い》
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/419704/
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/899346/

 
 

2009/04/30 16:17

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■新型インフル フェーズ「5」に引き上げ決定 産経新聞 2009/04/30 05:32
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/248525/
■新型インフル フェーズ5に引き上げ WHO 産経新聞 2009/04/30 07:04
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/health/248506/
■検疫強化など確認へ 政府が対策本部幹事会 産経新聞 2009/04/30 08:41
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/dompolicy/248509/
■台湾のWHO年次総会参加、米政府が歓迎声明 産経新聞 2009/04/30 08:42
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/248532/
■新型インフル WHO声明骨子 産経新聞 2009/04/30 09:22
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/worldnews/248548/
■新型インフル 麻生首相が官房長官に「総力を挙げろ」と指示 産経新聞 2009/04/30 09:24
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/248559/
■諮問飛ばし引き上げ即断 感染急拡大でWHO 産経新聞 2009/04/30 10:17
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/worldnews/248617/
■台湾のWHO参加に中国「善意の表れ」 産経新聞 2009/04/30 12:13
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/248685/
■台湾のWHO参加は重要な道標 馬英九総統 産経新聞 2009/04/30 12:45
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/248701/

 
 

2009/04/30 17:01

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

2009/04/30 15:36 Commented by 福島香織 さん
《すみません、インフルエンザエントリーまちがえて、書きかけでエントリーしてしまいました。保存するつもりが。あとでエントリーしなおしますのでおまちを。》
http://fukushimak.iza.ne.jp/blog/entry/1009115/allcmt/#C1096748

 
 

2009/04/30 17:04

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《テレビは騒げば騒ぐほど視聴率が上がってスポンサーにいい顔ができるのかもしれない。しかし、毎度の事だが、真相に切り込むようなことはせず、周辺をぐるぐる回って新しいネタで騒ぐだけ。焚き火の周りで騒いでいるどこかの原住民のようだ。この数日、横並びのヒステリー報道が続いてうんざりしている》
http://koku.iza.ne.jp/blog/entry/1016514

さすがです。敬服いたします。

 
 

2009/05/02 01:57

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■新型インフル 動物園のイノシシ処分へ バグダッド 産経新聞 2009/05/01 10:04
 イラク政府は4月30日、豚インフルエンザが変異、感染が拡大する新型インフルエンザ対策のため、首都バグダッドの動物園のイノシシ3頭を処分する方針を決めた。
 イラクでは新型インフルエンザの感染例は報告されていないが、イラク当局者はあらゆる感染拡大の機会を封じるためとしている。AP通信が伝えた。(共同)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/mideast/249068/
------------------------------------------------------------------------------------
無知蒙昧は、このようなオカルト残虐政策を、あたかも合理的であるかのように為しえてしまうものだ。恐ろしい。日本も本質において大して変わらない。膨大な数の無実の鶏たちが事実無根の汚名を着せられて殺戮されてきたのだから。排除・撲滅・浄化政策というのは恐怖政治そのものである。平気でやれる連中をひとくくりにアカという。右巻きも左巻きもひっくるめてね。

 
 

2009/05/02 20:28

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■ウイルスねじ伏せる非情の指揮官 WHOのチャン氏 産経新聞 2009/05/02 18:23
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/249624/
>【ロンドン=木村正人】

またキム君か(笑)。

 
 

2009/05/02 20:34

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■新型インフル、「予想より毒性は低い」?専門家から見解が浮上 産経新聞 2009/05/02 18:00
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/249597/
《AP通信によると、米疾病対策センター(CDC)のインフルエンザ予防局長、ナンシー・コックス氏は今回のウイルスについて、限定的な分析結果と前置きしつつ、「1918年に大流行し多くの死者を出したスペインかぜのウイルスのような強い毒性につながる遺伝子的特性を欠いている」と述べた。
 今回のウイルスはH1N1型で、スペインかぜの原因となったウイルスと同型。しかしながら、コックス氏は、そもそもスペインかぜの原因となったウイルスについても未知の部分が多いとして、「今後も解明作業が続く」と述べた。
 一方、世界保健機関(WHO)で警戒水準(フェーズ)の変更を討議する緊急委員会に参加している国立感染症研究所(東京)の田代眞人インフルエンザウイルス研究センター長は1日、ジュネーブ市内で会見し、今回のウイルスについて「強毒性を示唆するような遺伝子変化はない」と説明。通常のインフルエンザと同様、感染が呼吸器に集中する弱毒型ウイルスとの見方を示した。》

さんざん来る来る新型インフルを扇動してきたヒトビトが、今回は一転して、クールダウンへと導く言説を乱発し始めてるワケだが・・・。とりあえずの目的を達成したから、あとは、自分たちの足跡を地ならしして消すような作業ですかな?

 
 

2009/05/02 20:36

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【新型インフル】ウイルスは弱毒性 田代WHO委員
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1241009475/

【新型インフル】警戒水準「5」へ引き上げも WHOの田代委員「引き上げる条件がそろってきている」
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1240971538/

 
 

2009/05/03 15:33

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■今度は人から豚に感染 カナダで確認 産経新聞 2009/05/03 10:30
 カナダ食品検査局は2日、アルバータ州の農場の豚が新型インフルエンザに感染したことを確認したと発表した。農場で働く従業員から感染したとみられる。豚への感染確認が伝えられるのは初めて。
 カナダ放送協会(CBC)によると、感染源の従業員は、4月12日にメキシコから戻り、2日後に働き始めた。従業員の症状は回復している。食品検査局はこの農場の豚を隔離する措置を取った。何頭が感染したかや農場名は明らかにしていない。(共同)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/249750/

>カナダ食品検査局
>カナダ放送協会(CBC)による

何やら胡散臭い・・・。例のカワオカ東大医科研教授も、カナダ厚生科学センターのBSL4で頻繁に共同研究を行なっているらしい。ウイルス研究者のネットワークが確実に存在している。

 
 

2009/05/03 20:07

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■感染症研究推進準備委員会の設置について 文部科学省 研究振興局 (平成17年4月21日)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm
【感染症研究推進準備委員会構成員】
神谷 齊  国立病院機構三重病院名誉院長
倉田 毅  厚生労働省国立感染症研究所長
笹月 健彦  厚生労働省国立国際医療センター総長
清水 実嗣  前農業・生物系特定産業技術研究機構動物衛生研究所長
竹田 美文  厚生労働省国立感染症研究所名誉所員
豊島 久真男  理化学研究所研究顧問
永井 美之  富山県衛生研究所長
--------------------------------------------------------------------------
厚生労働省 国立感染症研究所
農林水産省 (独)農研機構 動物衛生研究所
文部科学省 理化学研究所

>ミレニアムプロジェクト 「新興・再興感染症」研究

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=清水実嗣 人獣共通感染症

 
 

2009/05/03 20:13

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=ミレニアムプロジェクト 新興・再興感染症

厚生科学研究費補助金公募研究事業の概要について
http://www.mhlw.go.jp/shingi/0112/s1211-2b.html
[PDF]
厚生労働科学研究費補助金 追加説明資料
http://www8.cao.go.jp/cstp/tyousakai/hyouka/haihu25/siryo4-1.pdf

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=新興・再興感染症 内閣府

 
 

2009/05/03 20:27

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【霞ヶ関設計社会】民政党・斎藤隆夫「この戦争の目的は何か」【国家統制・計画経済】
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/908145
【日本国民に告ぐ】「はたして、日本は近代国家なのか」【小室直樹】
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/605966/
文部科学省】昔「日本陸軍」、今「大学」(あるいは「霞ヶ関」)だな(笑)。【拠点形成】
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/643901/

 
 

2009/05/04 03:04

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■新型ウイルス、由来は「人鳥豚豚」 10年かけ4種混合 2009年5月3日3時3分 朝日新聞
 新型の豚インフルエンザウイルスは人と鳥、2種類の豚が持っていた計4種類のウイルスが複雑に混じりあってできたことが、米国や日本の研究チームの解析でわかった。米疾病対策センター(CDC)や世界保健機関(WHO)が公開する新型インフルの遺伝子情報をもとに調べた。予防や治療の基礎データとなるウイルスの正体が明らかになってきた。
 米コロンビア大などのチームは、今回のウイルスと過去の研究でわかっている豚のウイルスの遺伝子情報を照らし合わせた。この結果、ウイルスに8本あるリボ核酸(RNA)のうち、6本が北米の豚に感染するウイルスから受け継がれたもので、2本が欧州やアジア由来のユーラシア型の豚ウイルスから受け継がれたことを見つけた。前者の6本には、人、鳥のそれぞれに感染するウイルスに由来するRNAも混ざっていた。
 人は通常、豚や鳥のインフルにはかからないが、豚は人や鳥のインフルにも感染する性質を持つ。98年ごろ、北米で豚インフルが流行したときに、豚の体内で豚ウイルスと人のA香港型ウイルス、鳥ウイルスが混じり合って、まず「3種混合」のウイルスができたとみられる。
 これが北米の豚ウイルスと交雑を重ね、最終的にユーラシア型の豚ウイルスと合わさって「4種混合」の新たな豚ウイルスになったという。このウイルスの表面のたんぱく質が、人に感染しやすい変異を起こした可能性が高い。
 生物資源研究所(沖縄県名護市)の根路銘(ねろめ)国昭所長たちは、北米の豚ウイルスから受け継がれた6本のRNAのうち、1本が人、2本が鳥、3本が豚(北米)由来であることを示した。
 国立感染症研究所のウイルス研究室長などを務めた根路銘所長は「ルーツが詳しくわかってきたことで、対策につなげられる可能性がある。今後もウイルスは変化する可能性があり、監視が必要だ」と話している。
http://www.asahi.com/science/update/0502/TKY200905020187.html

 
 

2009/05/04 03:17

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【感染症】新型インフルエンザウイルス 由来は「人鳥豚豚」 10年かけ4種のウイルスが混合
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1241355445/
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1018876/allcmt/#C1101675

キタ大獣医学閥というのは、思いこみ創作科学を信じることが科学者の作法だと思っているのだろうか?

「自分がついた嘘を自分自身が信じてしまう」
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=312071&log=20061029
■「人の世に捏あれ 人間に銭あれ」という、ヒトモドキの世界
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1513142
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1170865
「息を吐くように嘘をつく」
http://www.rondan.co.jp/html/mail/0810/081024-21.html
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%91%A7%82%F0%93f%82%AD%82%E6%82%A4%82%C9%89R%82%F0%82%C2%82%AD
「息を吐くように嘘をつく狼少年が語る真実を真実と見抜くのは難しい」
http://antikimchi.seesaa.net/article/87478156.html

 
 

2009/05/04 03:29

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

飛び出す元の宿主細胞の中のRNAに由来しているだけのこと。ウイルスは宿主細胞の中にある。宿主の異なるウイルスが、どっかで交じり合うなんていうのは創作物語。脊索動物の遺伝子の働きはDNAだけではない。RNAの働きにも依存している。われわれ陸上動物におけるDNARNAは、さほどおおきな違いはなくて、ほとんどが共通した暗号を用いているだけのことだ。たまたま宿主の異なるウイルスにおいて、類似したコードが存在するからといって、それがどこかでリアソータントしたというようなトンデモ説は、現実のウイルス感染の様態を勘違いしている。起こってもいないものを、あたかも起こっているかのように空想を描く想像力妄想力がだいぶたくましすぎるのではないだろうか。馬鹿と天才は紙一重というが、とてもじゃないが、キチガイの思いこみは紙一重なんてものじゃない。トンデモオカルト世界にかぶれる何がしかのカルトでも信奉信仰しているのだろうか? サイエンスの実直な方法を飛び越えて軽々とファンタジーにのめりこむなどというのは。

 
 

2009/05/05 17:00

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■WHO事務局長「新型インフル死亡の大半は診察遅れ」 産経新聞 2009/05/05 15:59
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/250312/

トンデモな妄想疾患をつくりあげて流布するのは詐欺師の手法。

 
 

2009/05/05 23:34

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

新型インフルエンザウイルスの正体が徐々に判明 産経新聞 2009/05/05 23:05
 人類にとって未知のウイルスである新型インフルエンザウイルス。米国疾病予防管理センター(CDC)による4月24日の感染発表以降、ウイルスの正体が徐々に判明しつつある。
 ■弱毒性ウイルス
 一番の安堵(あんど)情報は、ウイルスが弱毒性である可能性が高いことだ。世界保健機関(WHO)の緊急委員会にも参加した国立感染症研究所の田代真人氏は、「弱毒性の可能性が高い」と繰り返し情報を発信している。
 メキシコでの致死率が高いものの、他国では深刻な症状となった例は少ない。メキシコでも、進行中の調査でインフルエンザ以外の死因が判明した例があるなど、死亡件数は絞り込まれている。
 今回発生したウイルスは、豚由来のH1N1型と呼ばれるタイプ。一般にH1型のウイルスは弱毒性とされる。H1型ではウイルスの構造から、体内への侵入が呼吸器や消化管にとどまるからだ。強毒性のウイルス(H5型、H7型)だと、全身の細胞に入りこんで重症化する。新型への変容が懸念されている鳥インフルエンザは強毒性のH5型で致死率も高い。
 ■第2波の懸念
 弱毒性とはいえ、懸念すべき点も多い。ウイルスが変容を繰り返し、毒性を増す可能性もあるからだ。
 1918(大正7)年から世界中で4000万人とも言われる犠牲者を出したスペイン風邪(H1N1)は、流行中にウイルスが変容したことが、被害を大きくした原因と指摘されている。
 しかし、田代氏はWHOでの議論などから「病原性が若干強くなる可能性はあるが、鳥インフルエンザのように強毒型になる可能性はない」と断言しており、安心材料となりそうだ。
 CDCによるウイルスの解析でも、今回のウイルスがスペイン風邪ウイルスが保有していた病原性に関する遺伝子は持っていないことが判明。スペイン風邪より病原性が弱い可能性を示している。

 
 

2009/05/05 23:35

Commented by ニッポニア・ニッポン さん


 ■ルーツは10年前
 毒性と感染拡大は全く別。新型インフルエンザは例年の季節性インフルエンザ並みの強い感染力を持っているとみられている。CDCなどは「第1波の押さえ込みに成功したとしても、今冬、あるいはそれ以前に、第2波となる流行が発生する可能性もある」と警告している。
 また、米コロンビア大などの研究チームでは、ウイルスが「北米の豚」「アジアの豚」「欧州の豚」など少なくとも4種類のウイルスが混合して生まれたとの解析結果をまとめた。「北米の豚」のウイルスには鳥と人に由来するウイルスの遺伝子も交じっていた。
 チームは過去の検出状況から、1998(平成10)年ごろまでには北米の豚の体内で、豚、鳥、人のウイルスが混合したのではないかとみている。ウイルスの解析は、今後の治療などに役立つものと期待されている。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/250435/
---------------------------------------------------------------------------
最初のお話がでっち上げなら、あとはどんなお話を論理的につくっても正解ということだ。問題はリアソータント・インフルエンザウイルス進化論(笑)。

 
 

2009/05/05 23:38

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《ブタの呼吸器上皮細胞には、人と鳥のウイルス両方のレセプターが存在することを伊藤寿啓先生(現鳥取大学農学部獣医学科獣医公衆衛生学教授)とともに私たちウィスコンシン大学のグループが見つけた。このため一匹のブタが同じ時期に鳥インフルエンザとヒトインフルエンザに多重感染することがあり、このときブタの体内でハイブリッドウイルスが誕生する。これが従来考えられていた、新型インフルエンザ誕生のストーリーである。
 ドクター・ショルティセックがブタの関与説を発表した当時、まだこれを明確に検証する手立てはなく、否定的な見方をする研究者のほうが多かった。この説を裏づける科学的根拠が得られたのは、90年代に入ってからだ。1979年以降ヨーロッパの家禽類のあいだで流行していた鳥由来のウイルスと、人のあいだで流行していたヒトインフルエンザウイルスがブタに感染し、1983年から1985年にかけてハイブリッドウイルスが生まれた。このウイルスが、1993年になってオランダの子供に感染したことを、私たちは明らかにすることができたのだ。》(『インフルエンザ危機(クライシス)』p.33)
http://www.amazon.co.jp/dp/4087203131/

 
 

2009/05/05 23:40

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

新型インフルエンザウイルス出現のメカニズムと対策 喜田宏
(03/11/26 感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt
《これは随分前の話ですが、伊藤壽啓博士が今鳥取大学にいますが、大学院のときに鴨の腸管のレセプターと豚の呼吸器のレセプターを染め分けてみてちょうだいということを頼みましたが、苦労して10年かかって、鴨の結腸にはα2-3結合の糖鎖を持ったレセプターがある、2-6のレセプターはない、豚の呼吸器には2-3と2-6と両方ありますということを見事に証明してくれました。したがって、豚は人のウイルスあるいは哺乳類のウイルスと鳥のウイルスの遺伝子再集合の場、すなわち新型ウイルス産生のためのインキュベーターといいますか、場であるという理想的な動物種であるということがわかりました。》

 
 

2009/05/06 02:56

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《「下降局面に入った」とインフルエンザは終息の見通し。でもマスコミは大騒ぎだった。「当初はウイルスの毒性や感染力についてほとんど情報がなかった」なら、どうしてメキシコは大騒ぎしたのだろうか。またそれを確認もせずに騒いだ日本のマスコミの責任というものはどうなるのだろうか。まあ、政府も巻き込んで連日大騒ぎできたので、それでよしと思ってるのかもしれないが。
 やはり正確なデータというものがまず必要だったと思う。あやふやな事で騒ぐのはムダだ。そこで、正確なデータを入手する努力を誰かしたのだろうか。マスコミに限らず、WHOもそうだ。世界中を騒がせておいて知らない顔をしてるように思う。メキシコをいいかげんな国だと言うだけに終わるのは困る。》
http://koku.iza.ne.jp/blog/entry/1023120
■【新型インフル】メキシコと拉致問題 2009/05/05 13:59【世に久しきことわり侍らじ】

 
 

2009/05/07 00:56

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■WHO スペインの感染に関心 5月6日 23時8分 NHK
 新型インフルエンザの感染者がヨーロッパで最も多く確認されているスペインでは、感染者の一部が国内で2次感染したとみられていることから、WHO=世界保健機関では、警戒レベルを「フェーズ6」に引き上げるかどうかを判断するうえで重大な関心を寄せています。
 スペインでこれまで新型インフルエンザへの感染が確認されたのは73人とヨーロッパで最も多く、さらに56人が、感染の疑いがあるとして検査を受けています。メキシコの旧宗主国であるスペインは、メキシコとの人の行き来がとりわけ多く、スペインの保健省によりますと、これまで感染が確認された73人のうち、68人までが最近メキシコに渡航しています。その一方で、5人については、メキシコに渡航歴がなく、スペイン国内で新型インフルエンザウイルスがヒトからヒトへと2次感染したものとみられています。WHOでは、新型インフルエンザに対する国際的な警戒レベルを、今の「フェーズ5」から、「世界的な大流行が起きている」とされる「フェーズ6」に引き上げるための要件として、「アメリカ以外の地域でヒトからヒトへの持続的な感染が認められること」としています。このため、警戒レベルを引き上げるかどうかを判断するうえで、スペインでの状況に重大な関心を寄せており、現地での感染拡大についての詳しい情報収集と分析を急いでいます。
http://www3.nhk.or.jp/news/t10015804391000.html#
--------------------------------------------------------------------------
政策側にいるウイルス学者や感染医学者が、ウイルスという存在が「ない」ところを前提にして考えを始めてなければいいが・・・。となれば「ある」こと自体がすでに「新型」がたち現れるということにつながる錯覚を起こしがちになる。しかもH1N1という型を織り込み済みにして。

 
 

2009/05/07 18:18

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:n-cox
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=swine+influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:n-cox
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&q=swine+influenza+virus&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=swine+influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:r-webster
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=swine+influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:y-kawaoka
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=swine+influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:t-ito
http://scholar.google.co.jp/scholar?hl=ja&lr=&sa=G&oi=qs&q=swine+influenza+virus+%E8%91%97%E8%80%85:h-kida

 
 

2009/05/07 18:23

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

病原体プリオン捏造とおんなじことをやってんだな。いまや南京大虐殺を捏造した連中は、史実ではなくて科学を捏造して、国家にタカル手法に転換してんだな。国際詐欺師・ヤクザ・マフィアは、頭がいいや。銭ゲバも国際ネットワークで分担分業のロンダリングシステムが確立されてるようだ。共産主義という悪魔の所業は尽きまじ。

 
 

2009/05/13 14:41

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■新型インフル重症率10%程度か WHOの進藤医務官 産経新聞 2009/05/13 10:16
 世界保健機関(WHO)の進藤奈邦子医務官は12日、新型インフルエンザに関する定例記者会見で、米国メキシコ両国での患者のデータから、感染者のうち入院が必要な重症に至るケースが「9~10%に達する可能性がある」との見方を示した。
 通常の季節性インフルエンザに比べて「明らかに」高率で、新型インフルエンザがこれまで考えられていた以上に強力な可能性がありそうだ。
 WHOで新型インフルエンザ対策の技術部門を統括する進藤医務官は、致死率を季節性インフルエンザより高い約0・4%とした米科学誌サイエンス(電子版)で発表された分析結果については「現在利用できる情報に基づいた最良の分析」として、今後変動する可能性があるものの、少なくとも現時点では妥当な分析だとの認識を示した。(共同)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/worldnews/253154/
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コトバは非常によくないが、あえて言わせてもらえば、「勤勉な馬鹿」の典型としか言いようがないのでは・・・。迷惑をあっちこっちにまき散らすタイプの。身の程知らずというやつだな。そういう人間をわざわざ選んで上手に利用する奴がいるということだ。それが腐った組織の論理だろ。国立感染研。

 
 

2009/05/13 14:43

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■WHO 診療の指針まとめへ
 WHO=世界保健機関で新型インフルエンザ対策を担当している進藤奈邦子医務官が記者会見し、症状が悪化しやすい慢性疾患の患者などが感染した場合の治療など、WHOとして医療関係者向けのガイドラインを近くまとめる方針を明らかにしました。
 WHOは12日、ジュネーブにある本部で定例の記者会見を行いました。
 この中で進藤奈邦子医務官は、WHOが医療関係者のための診療のガイドラインを近くまとめるとしたうえで、ガイドラインの中でぜんそくや糖尿病などの慢性疾患の患者や妊娠した女性など症状が悪化しやすい人たちが感染した場合の抗ウイルス薬の投与を含めた治療法を盛り込む方針を明らかにしました。
 一方、抗ウイルス薬のタミフルについて進藤医務官は、すでに季節性のインフルエンザウイルスが広く耐性を持つようになっているとして「今後、感染がさらに拡大した場合に新型インフルエンザウイルスもタミフルへの強い耐性を持つようになる危険性もある」と述べて、今後、タミフルが効かなくなるおそれも捨てきれないとして、ワクチンの開発が必要だという考えを示しました。
 また、進藤医務官は会見のあと「もう水際作戦だけでは食い止められない。各国はパンデミック=世界的大流行を想定した行動に移らなければならない」と述べ、各国が対策を強化する必要があるとの考えを示しました。
(5月13日 9時15分更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/influ0428/

 
 

2009/05/14 18:09

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■WHO幹部「症状の統一指標は困難」 新型インフル 産経新聞 2009/05/14 09:04
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/worldnews/253519/

■ウイルスすでに変異? ワクチン製造に影響か 産経新聞 2009/05/14 10:46
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/253585/

 
 

2009/05/15 02:03

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■豚インフルは人的ミスの公算も、豪科学者が指摘-WHO調査進める
 5月13日(ブルームバーグ):世界で感染が広がっている豚インフルエンザのウイルスが人的ミスによって生まれた可能性を、オーストラリアの科学者が指摘した。これを受け、世界保健機関(WHO)が調査を進めている。
 ロシュ・ホールディングの抗インフルエンザ薬「タミフル」の開発に携わった経歴を持つエードリアン・ギブズ氏(75)は12日、豚インフルエンザについてインタビューに応じ、科学者によるウイルス培養や製薬会社のワクチン製造の過程で利用される卵で偶然発生した可能性があり、それに関連したリポートを発表する意向だと述べた。遺伝子の青写真の分析を通じてウイルスの起源を追跡する過程でこの結論に達したという。
 WHOはギブズ氏の研究に関する資料を先週受け取り、現在精査中だ。WHOのケイジ・フクダ事務局長補代理が11日のインタビューで明らかにした。
 ギブズ氏は、豚インフルエンザの遺伝子構造分析に最初に携わった科学者の1人。細菌の進化過程の研究で40年の実績がある。同氏はウイルスの起源を特定できれば、感染や発症のメカニズムをより良く理解できる可能性があると語った。
 一方、米疾病対策センター(CDC)は、ギブズ氏の研究に関する資料を受け取ったものの、同氏の指摘を裏付ける証拠はないとの結論に達したという。
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90003013&sid=aHcNlKRGU53s&refer=jp_us
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アヤフヤかつマユツバな情報を流布させるのは意図的な策略でしょうかね。シロートの妄想をふくらまさせるために。そういういんちき屋の巣窟みたいになってんだな。

 
 

2009/05/15 19:26

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■タミフルじわり高騰…主原料「八角」価格が急上昇 ZAKZAK 2009/05/15 17:38
 連日の新型インフルエンザ報道で、特効薬とされる抗インフルエンザウイルス剤「タミフル」が再び注目されている。昨年の鳥インフルエンザ騒動の際は世界的な在庫不足が叫ばれ、輸入価格が10倍以上も高騰。今回も、“パンデミック”による大幅在庫危機を懸念する製造元が、原料となる中国産の香辛料「八角」を大量買い付けし、すでに価格が3割上昇しているという。
 中国の大手経済情報サイト「中国経済網」は先ごろ、新型インフルの感染拡大に伴い、タミフルの主原料となる香辛料ダイウイキョウ(=八角)の価格が急上昇していると報じた。八角は毎年3-5月に収穫され、世界シェアの8割を中国が占めている。通常は卸価格で1キログラム当たり5元(約72円)程度だが、すでに7元(約99円)前後と3割以上も値上がりしている。
 タミフルの製造元であるスイスの製薬大手、ロシュ社の現地法人が、大幅増産と今秋の新型インフル再拡大に備えた在庫確保のため大量買い付けに走ったほか、中国の衛生相が「豚肉の調理に八角を用いれば、インフルエンザ感染予防に役立つ」という誤った発言をしたため、多くの市民が八角購入に殺到したことが高騰を招いたとみられる。中国国内では、15日時点で感染者が2人確認されている。
 タミフルは本来、医師の処方箋がないと入手できないが、実際にはインターネットの個人輸入サイトを通じて20錠程度まで購入が可能だ。厚生労働省医薬食品局は「個人使用を目的とした個人輸入の場合、原則として地方厚生局に証明を受ける必要があるが、特例的に外用剤1品目24個以内、処方箋薬1カ月分以内、その他医薬品・医薬部外品2カ月分以内に限り、輸入または第三者に輸入を依頼できる」という。

 
 

2009/05/15 19:27

Commented by ニッポニア・ニッポン さん


 ロシュ社が公示するタミフルの薬価は1カプセル400円程度だが、鳥インフル騒動の際は個人輸入価格で3万6000円を超えることもあった。現在、各個人輸入サイトを見ると、価格は1カプセル700-1200円程度で、高騰にまでは至っていない。
 ただし、すでに多くのサイトに購入者が殺到しており、その大半が仕入れ先としている香港経由のタミフルはほとんど「在庫ゼロ」。入荷時期も未定だ。シロップタイプのタミフルを米国経由で購入できるというサイトもあるが、それでも入手までに数日かかる。新型インフル騒ぎがさらに拡大すれば、今後の価格高騰は確実だ。
 元国立医療センター医師の黒木誠氏は「運営主がよく分からない個人輸入サイトでは、タミフル自体の品質は保証されない。いたずらに購入、服用しても、効果がないことも考えられる。日本はいまでも国民1人あたりのタミフル消費量がダントツでトップですが、ロシュ社はすでに世界各国に約2億2000万人分を出荷したとしており、深刻な在庫不足は考えにくい。感染対策と同様、冷静な対応が求められます」と話している。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/medical/254174/
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あやしげな理屈を捏ねてつくりあげられた効く効く抗ウイルス薬(アシクロビルのパクリ?)。プラセボは効くこともあるんだっけ?(笑)。

 
 

2009/05/15 19:40

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■新型インフル WHO幹部が人為発生説を否定 産経新聞 2009/05/15 08:29
 世界保健機関(WHO)のフクダ事務局長補代理は14日の記者会見で、新型インフルエンザウイルスが人為ミスにより発生した可能性があるとの説をオーストラリアの研究者が主張したことについて「ウイルスが自然発生したことを示す証拠がある」と述べ、研究者の「仮説」を否定した。
 フクダ氏によると、この研究者が信用できるウイルス専門家であることなどから「仮説」を受け取った先週末以降、日米欧などの五都市にあるWHOの「協力センター」や国連食糧農業機関FAO)などの機関に、仮説に対する評価を依頼した。
 その結果、新型ウイルスが、ウイルス培養やワクチン製造に使われる鶏卵で人為ミスにより発生した可能性があるとする、仮説の根拠は乏しいとの結論が出たという。(共同)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/health/253963/
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ガセでも何でも流しまくって、ひたすら攪乱情報工作。目的はただひとつ。1997年香港鳥H5N1人感染の虚偽欺瞞をはぐらかし続けること。それがインフルウイルス屋さんがたの一致した利害関係。

 
 

2009/05/16 02:15

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■新型インフル 2種のワクチン製造開発を 産経新聞 2009/05/16 01:03
 世界保健機関(WHO)のマーガレット・チャン事務局長は15日、「われわれは季節性インフルエンザのワクチンを確保しつつ、(新型ウイルスの)H1N1型用ワクチン開発の科学的作業を開始するという2つの路線を追求していく」と述べ、製薬会社に新型インフルエンザ用ワクチン開発に向けた準備を急ぐよう促した。
 新型インフルエンザの検体共有に関する政府間会合の席上で述べた。
 WHOは、新型インフルエンザウイルス用ワクチンの量産に入るべきかどうかの勧告を出すことを検討。事務局長は早急に勧告を出すとの考えを示したが、具体的な時期については「言えない」とした。(共同)
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鳥H5N1ウイルス・パンデミック対応の方はどうなるのかな?

 
 

2009/05/16 17:03

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■感染拡大すれば重症化の人も
 WHOで長年、新型インフルエンザ対策を進めてきた東北大学の押谷仁教授は、「北アメリカ大陸で大規模な感染拡大が起きている状況を考えると日本国内での感染という事態は当然、考えられることだ。同じ高校の3人からウイルスが検出されたということは、ある程度限定した範囲での感染かも知れない。まずは、感染の広がりを見極めることが必要だ。感染が拡大すれば、アメリカと同じように重症化したり死亡したりする人が出てくるおそれもある。今後は、感染者が多数出たときにどうするのかまた、重症者の治療をどうするのか、感染拡大を前提に対策をとっていく必要がある」と話しています。
(5月16日 13時40分更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/influ0428/

 
 

2009/05/17 18:19

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■WHO 日本の感染状況に重大な関心
 WHO=世界保健機関は、新型インフルエンザに対する警戒レベルを最も高い「フェーズ6」に引き上げるかどうかをめぐって、日本での感染状況に重大な関心を寄せています。
 WHOは、新型インフルエンザに対する6段階の国際的な警戒レベルを、現在のところ「世界的な大流行が差し迫っている強い兆候がある」とされる上から2番目の「フェーズ5」としています。
 これを最も高く、「世界的な大流行が起きている」とされる「フェーズ6」に引き上げるかどうかについては、感染者がとりわけ多いアメリカメキシコ、カナダなど「アメリカ地域」のほかに、もうひとつの地域で、ヒトからヒトへの持続的感染が起きているかどうかが判断するうえでの重要な根拠となります。
 関係者によりますと、この問題をめぐってWHOでは、神戸と大阪で、ヒトからヒトへの感染のおそれが出ている状況に重大な関心を寄せており、すでに内部の専門官らが日本での感染例について詳しく検討する会議を開くなどしているということです。
 WHOでは今後、日本からの詳しい情報の収集を急ぐとともに、アメリカ地域に次いで感染者が多いスペインイギリスなど、ヨーロッパの状況についてもさらなる分析を加えたうえで、マーガレット・チャン事務局長が警戒レベルの引き上げに踏み切るかどうかを最終的に判断するものとみられます。
(5月17日 8時05分更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/influ0428/

 
 

2009/05/17 18:31

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

ベースが家畜伝染病予防の獣医学の疾病予防哲学でつっぱしってしまったからな。最初からキチガイじみてるんだよ。

新型・殺人感染症
エリノア・レビー、マーク・フィシェッティ、 根路銘 国昭 (監修) (単行本 - 2004/6/27)
出番を待つ怪物ウイルス 根路銘 国昭 (単行本 - 2004/3/24)
インフルエンザ大流行の謎 (NHKブックス) 根路銘 国昭 (単行本 - 2001/1)
驚異のウイルス―人類への猛威と遺伝子が解く進化の謎 (ひつじ科学ブックス)
根路銘 国昭 (単行本(ソフトカバー) - 2000/7)
ウイルスの陰謀―40億年目の地球制覇 根路銘 国昭 (単行本 - 1997/9
絵で読むウイルス探検―肝炎・エイズインフルエンザの正体
根路銘 国昭 (単行本(ソフトカバー) - 1997/2)
超(スーパー)ウイルス―太古から甦った怪物たち 根路銘 国昭 (単行本(ソフトカバー) - 1996/1)
ウイルスで読み解く「人類史」 根路銘 国昭 (単行本(ソフトカバー) - 1995/3)
ウイルスが嗤っている―薬より効き眠くならないカゼの話 根路銘 国昭 (単行本 - 1994/1)

鳥とヒトのインフルエンザ
北海道大学大学院獣医学研究科 教授 喜田 宏
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html

「ウイルスの脅威から地球を守る」
パンデミック(世界的大流行)を起こさないための国としての対策を
ウイルス学者(東京大学感染症国際研究センター長)河岡義裕さん
http://www.jili.or.jp/kuraho/2006/inochi/web04/i_web04.html

NBI対談 第5回 with 河岡義裕 Yoshihiro Kawaoka
東京大学医科学研究所 感染・免疫部門 ウイルス感染研究分野教授  
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html

 
 

2009/05/17 18:32

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

なんでこういうあからさまなオカルトを、行政施策の担当者が、まんまと信じてしまったのか、それが大いに問題ありだと思う。

 
 

2009/05/17 19:29

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■「感染者数百人の可能性」WHO田代センター長 産経新聞 2009/05/17 09:38
 国立感染症研究所の田代真人インフルエンザウイルス研究センター長は16日、日本国内での新型インフルエンザの感染が「地域社会レベルに広がっているのかもしれない」との認識を示した。世界保健機関(WHO)本部内で一部記者団の取材に応じた。
 田代氏は「今回(確認された例)は海外旅行とは関係ない。(ウイルスが)どこから来たのか分からない」と指摘。これまでの感染確認者の数からみて、実際の感染者は「数百人に広がっていると思う」と述べ、今後の詳しい調査結果次第では、WHOが定義する「地域社会レベルの持続的感染」に当たる恐れがあるとの見方を示した。
 地域社会レベルの感染は既に北米地域で確認されているが、日本が正式に認定されれば、定義上はWHOの警戒水準が現行の「5」から世界的大流行(パンデミック)認定を意味する「6」への引き上げに直結する。(共同)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/health/254654/
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日本の、いや世界の、インフルエンザ政策をミスリードした張本人。

 
 

2009/05/17 19:31

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

『感染症とたたかう -インフルエンザとSARS- (岩波新書)』
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/963020/
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/577191

 
 

2009/05/18 21:53

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■新型インフル WHO総会開幕、会期中に警戒レベル引き上げも 産経新聞 2009/05/18 20:42
 【ジュネーブ=木村正人】世界保健機関(WHO)の年次総会が18日、5日間の日程でスイス・ジュネーブで開幕した。WHOは日本での新型インフルエンザの感染拡大に注目しており、会期中に警戒フェーズをパンデミック(世界的大流行)を意味する「6」に引き上げる可能性も出てきた。総会では、感染症対策を進めるため途上国の保健システム充実などの強化策を決議する。
 WHOのマーガレット・チャン事務局長は突然変異を起こす新型インフルエンザの恐ろしさを再三にわたって指摘。パンデミックが地球を2~3周する間に毒性を増し、被害を拡大させた例があることから、総会でも、インフルエンザが流行する今年や来年の冬に襲ってくる第二派、第三派への警戒を怠らないよう改めて強調する考えだ。
 ケイジ・フクダ事務局長補代理は、日本で新型インフルエンザの感染が拡大していることについて「(学校を中心に感染が拡大した)ニューヨークでの初期段階や英国の状況に似ている」との認識を示した。今後、市中レベルで流行していると判断すれば、警戒フェーズを「6」に引き上げる可能性もある。
 香港の衛生局長時代に鳥インフルエンザや新型肺炎(SARS)を制圧した経験を持つチャン事務局長は先進国と途上国間の保健システムの格差を痛感。地域の医療体制と運搬手段が整わなければ、ワクチンがあっても接種できないことから、途上国の保健システムの充実を最優先課題に掲げており、今回の総会で決議される運びだ。予防用ワクチンの各国への配分、ワクチン製造能力をどのような割合で新型インフルエンザに向けるのかについても協議される。
 また台湾が「中華台北」の名称で、初めてオブザーバー参加した。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/health/255337/
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KGフクダってのは、見た目は完全ちょん顔、オオニシとかと同じ、なりすまし日系じゃないのかな?

 
 

2009/05/19 00:13

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《あの時支那は、半年もの間感染の事実を世界に隠ぺいし、その結果世界中にSARSをばら撒いたわけだが、なぜか当時の感染者は、支那本土や香港台湾を除けば、カナダが最も多い。アメリカよりも多いのである。
 これは、カナダが伝統的に、支那土人やチョウセンヒトモドキを移民としてアメリカより緩い基準で受け入れてきた事に起因する(全人口の内支那人が4%、朝鮮人0.8%)。そして今回の場合も、「発生源」とされているメキシコを除けば、またも「なぜか」カナダが三番目に感染者が多いのだ。また、4番目に多いスペインは、スペイン風邪の時もそうであったが、支那人船員などが頻繁に訪れる国としても知られている。
 実はこうした疑問は、世界的には普通に報じられていることなのだ。ところが不思議なことに、日本においては全く報じられていない。例えばこのAFPの記事のような内容は、支那土人にこびへつらう我が国のマスゴミはワイドショーでさえ紹介しようとしない。

新型インフルの発生源は中国中国当局「国のイメージ傷つけるねらい」と反発
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2597879/4090613

 大体、現在のWHOのトップは、こともあろうに支那土人なのだ。SARS発覚後も台湾に対して協力を拒み続け死者を増やし続けたあの支那土人に、誠実な対応を期待するほうがバカであろう。》
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=312071&log=20090518
■支那のため、事実を曲げるT豚S 2009/05/18 (月) 【中宮崇の 世相日記「些事争論」】

 
 

2009/05/19 00:15

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

普通、ウイルスの病気って、免疫を持ってない人が発症するわけだが、病気がみあたらないということは、二つの意味がある。病原体が「ない」ということと、もうすでに感染を経験して免疫を身につけてる場合と。で、大概は、「免疫がすでにある」ことによって、発症を免れている場合が多いということも念頭においておく必要があるということだ。

つまり、発症者は感染源ではなくて被感染、発症のないほうの側の人間に、じつは感染源があるということ。これ疫学的な観点の重要ポイント。

 
 

2009/05/19 18:37

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■新型インフル、フェーズ「6」引き上げは当面見送り 産経新聞 2009/05/19 18:01
 【ジュネーブ=木村正人】世界保健機関(WHO)緊急委員会委員の田代真人・国立感染症研究所インフルエンザウイルス研究センター長は19日、WHO本部で記者団に対し、「感染の地理的な広がりだけから機械的に警戒フェーズを最高度の6に引き上げることはない」と述べ、当面はパンデミック(世界的大流行)を意味する「6」への引き上げはないとの見通しを示した。
 これはマーガレット・チャンWHO事務局長が18日、英国や日本の要請を受けて判断したもので、田代氏は「政治的な決断だ」と指摘した。パンデミックを宣言した場合、各国政府は移動・集会規制の措置をとらなければならず、弱毒性の新型インフルエンザの健康被害に比べ影響が大きすぎるためだ。パンデミック宣言を行うか否かを最終的に決断するチャン事務局長に、今後は健康被害の状況も加味する裁量権が与えられたという。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/worldnews/255687/

 
 

2009/05/24 20:49

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【感染症】米疾病対策センター(CDC)、韓国・徐相熙教授による新型インフルのワクチン開発手法を否定
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1243087532/
米国】韓国の手法ではワクチン製造できない
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1243130799/
【インフル】CDC 韓国のワクチンの効能を否定、NY医科大学の株で7月にも量産可能か[05/23]
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1243077802/

【感染症】新型インフル 韓国がワクチン開発に成功か
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1242647148/
韓国・科学】韓国、新型インフルのワクチン開発成功か[05/18]
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1242636001/
【新型インフル】韓国、世界初とみられる「ワクチン開発」に成功か 忠南大チーム[05/18]
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1242640366/

 
 

2009/05/26 18:23

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

豚インフルエンザ押谷仁東北大教授「新型インフルエンザではウイルス性肺炎が死因となり、亡くなるのは子どもと20代〜50代の成人という若い世代で、基礎疾患がなくても少数が重症化。日本で死亡例が出るとしたらこれから1カ月後。その時重症者を管理するICUのベッドと人工呼吸器は確実に不足。ウイルス性肺炎で ARDS(急性呼吸窮迫症候群)を起こすとほとんど救命できない」@5/20 緊急報告会講演より 2009-05-26【天漢日乗】
http://iori3.cocolog-nifty.com/tenkannichijo/2009/05/20501icuards520.html

完全に狼少年をやっちゃってるということにまだ気づいてないのかな? それともそうせざるをえない立場から逃げられなくなっちゃってるのかな? 哀れですらある。

 
 

2009/05/26 18:25

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■404 Blog Not Found:恐れのみを恐れよ - 書評 - リスクにあなたは騙される
《世界一安全で健康な日本人は、しかし世界一恐怖に弱い人々でもあるのかも知れない。ちょっと経済が停滞しただけで年間の自殺者数が一万人も増え、「たかが風邪」が上陸しただけでマスクだらけになる。幸福だから恐怖に対する抵抗力が弱いのか、それとも元々恐怖に対する免疫があまりないのかはわからないが、最終章の「今ほど良い時代はない」は、日本においてこそより事実である。》
http://www.iza.ne.jp/bookmark/264728/

 
 

2009/05/28 23:01

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《今回もそういう状況は変わらず、さらにそういう傾向に輪をかけて騒ぎを大きくした要因に、WHOの毎日のアナウンスがあった。
 今回のインフルエンザの症状は軽いという情報が増え、かつ、我が国ではそれほど大きな問題にはならないということが誰の目にも明らかになりつつあるのに反して、WHOが、インフルエンザの警戒レベルをphase3から5へと上げ、さらには6への変更を議論するという状況があり、それが騒ぎを持続させ大きくさせた。
 WHOの警戒レベルは、病気の深刻度は考慮せず、感染の地域的な状況で決めるのであって、phase6であっても必ずしも大変ということではないとの説明もあるが、毎日毎日のコメントは、ひたすら大変という印象を与えるものだった。今になって、これは感染の状況を示しているのであって深刻度は異なると言われても、それは言い訳にしか聞こえないような毎日のアナウンスだった。
 ある新聞記者に聞いてみた。「もしかして、あのフクダさんとかいう方は、phaseを上げますが、phaseとは感染の広がりであって、深刻度ではないと注釈をつけているが、後半の注釈部分(下線)をニュースで省略しているのではないか?」と。「フクダさんは、そういうことを明示的には言ってない」とのことだったので、私はWHOにいささか呆れている。》
http://homepage3.nifty.com/junko-nakanishi/zak471_475.html#zakkan475
■「良い方向に軌道修正ができたリスク管理の例になるのではないだろうか」/J. Nakanisi Home Page
http://www.iza.ne.jp/bookmark/268947/

よりも、そもそもこういう騒動がおこってしまうこと自体がおかしな恣意的な騒動であったと思うべき。

 
 

2009/05/29 00:50

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■感染対策 “秋以降に重点を”
 アメリカのCDC=疾病対策センターは、アメリカ国内で新型インフルエンザへの感染が減少傾向にあることを受けて、今後は、再び感染が拡大するおそれがある秋以降に向けて準備を整えることに対策の重点を移すべきだという見解を示しました。
 新型インフルエンザの感染拡大を受けてアメリカ政府が「公衆衛生上の緊急事態」を宣言してから1か月となる26日にCDCが記者会見し、アメリカ国内では、東部ニューヨーク州など一部を除き、ほとんどの地域で新型ウイルスへの感染は減少しており、感染のピークは過ぎたとの見方を示しました。
 そのうえで、CDCは「ことしの冬にかけて、新型ウイルスの感染拡大が再び始まることは十分考えられる」と述べて、今後は、これから冬場を迎える南半球で新型ウイルスの特徴に変化が現れないか、特に今後の2か月間の監視を強めるとともに、ことしの秋以降に向けて、万全の体制を取ることに対策の重点を移すべきだという見解を示しました。
 また、新型ウイルス用のワクチンについて、CDCは、製造メーカーに配るためのウイルス株の準備は急ぎつつも、南半球での感染の状況を見極めるため、実際に製造に踏み切るかどうかの判断は、時間をかけて慎重に行う考えを示しました。
(5月27日 19時35分更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/influ0428/
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夏のうちに感染が広がってしまえば、ほとんどすべてが不顕性感染で、免疫済みになるはず。

 
 

2009/05/30 10:09

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■WHO事務局長 脅威は続く
 WHO=世界保健機関のマーガレット・チャン事務局長がNHKの単独インタビューに応じ、新型インフルエンザの脅威は当分続くとして、警戒を緩めないよう訴えるとともに、これから冬を迎える南半球の国々への支援が急務だという考えを示しました。
 チャン事務局長は、28日、ジュネーブにあるWHO本部で、新型インフルエンザをめぐって日本のメディアとしては初めてNHKの単独インタビューに応じました。
 チャン事務局長は、依然として新たな感染国や感染者が次々に確認されていることから、「1週間前に比べて、最高度の警戒レベルが必要な状況に近づいている」と述べ、警戒を緩めてはならないという考えを強調しました。
 一方で、警戒レベルの引き上げについては、感染した患者の多くが症状が重くならずに済んでいる現状を踏まえ、また、反対する国々の事情にも配慮して、なお慎重に対応する立場を示しました。
 そして、日本など北半球に位置する各国も引き続き備えを怠らないよう求めるとともに、これから冬を迎える南半球の国々について「途上国に先進国が医薬品を供給してほしい。今こそ世界が連帯するときだ」と述べて、医療体制が整っていない途上国への支援が急務だという考えを示しました。
 チャン事務局長は、さらに、現在開発中の新型インフルエンザ用のワクチンについて、季節性インフルエンザ向けのワクチンとの製造の割合をどうするかなど、WHOとしての勧告を7月にも出す方針を明らかにしました。
(5月29日 9時45分更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/influ0428/

 
 

2009/05/30 10:11

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《WHOは常に正しいことを言い、それに従うのは当然という雰囲気があるが、それは、少なくとも日本では間違いだと思う。地球上の健康問題はと考えれば、その99%か99.9%かしらないが、圧倒的に途上国の問題なのだから、そのことを主眼にするのは当然である。したがって、WHOの様々な勧告やガイドラインは、途上国向けであることを知るべきである。》
http://homepage3.nifty.com/junko-nakanishi/zak471_475.html#zakkan475
http://www.iza.ne.jp/bookmark/268947/
■「良い方向に軌道修正ができたリスク管理の例になるのではないだろうか」/J. Nakanisi Home Page

 
 

2009/05/30 10:32

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《ウイルスについても、ここへきて国内の感染ルートが見え始めるなど、解明が進んできた。
 独立行政法人製品評価技術基盤機構と国立感染症研究所は同日、大阪府と兵庫県で流行したウイルスが、もとは1つのルートで入国した可能性が高いとする研究成果を公表した。
 両府県の感染者9人からウイルスを採取。遺伝子配列を比較したところ、約1万3000個の塩基のうち、違いは最大4カ所にとどまり、「両府県の感染がほぼ同一のウイルスに由来する」(同機構)ことが分かった。》
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/health/260053/

わかることだけで判定判断をくだすペドの哀しい性かな・・・。それが全ての過ちのはじまり。

 
 

2009/05/30 10:42

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

独立行政法人製品評価技術基盤機構

《ちなみに、4月からの職場である(独)製品評価技術基盤機構では、国立感染研究所から不活化されたウイルス検体が送られてきたとき、迅速に遺伝子の解析を行うことを可能にする人的体制を整えて、連休中も待機している。》
http://www.yasuienv.net/SwineFlu1.htm
http://www.yasuienv.net/

いわゆる典型的な「渡り」ってことですかね。それにしても、この判断は科学者としてはいかがなものでしょうかね。

《ブタインフルエンザA (H1N1)ウイルス感染が世界的に広がりを示している。ひょっとすると、極めて重大な事態が起きつつあるのかもしれないので、記録を残すことにする。》

 
 

2009/05/30 10:44

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

パンデミック神話の馬鹿すぎる信者があまりにも多い。しかも、ある程度の知識階層ほど。

 
 

2009/06/09 17:10

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■科学技術振興機構が2大学に助成金、インフル関連研究拡充
 科学技術振興機構(JST)は8日、インフルエンザ関連の研究を拡充すると発表した。東京大と北海道大の治療薬研究などに3~5年間で計6億8000万円を助成する。
 東京大医科学研究所の河岡義裕教授らは新型インフルエンザに感染した人の体内で起こる反応を解析。海外では若者で重症化するなど季節性インフルエンザにはない特徴があり、病態の解明につなげる。複数のウイルスが遺伝子を交換し合って混合ウイルスが生まれる「遺伝子再集合」のメカニズム解明も進める。
 北海道大の喜田宏教授らは理論上144通りの組み合わせが存在するA型ウイルスすべてに対する抗体を集めた「抗体ライブラリー」を構築する。免疫の働きを利用してウイルスを攻撃する抗体医薬の開発などに結びつける計画だ。(08日 22:32)
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20090608AT1G0802C08062009.html
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新型インフルエンザ(その2) 【Septemberのブログiza版】
http://nagatsuki07.iza.ne.jp/blog/entry/1065480/allcmt/#C1158288

厚生労働省のウソ】「A型インフルエンザウイルスの分布図」【人鳥獣「万能」感染(笑)】
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1041340/allcmt/#C1158730

 
 

2009/06/13 02:56

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■雑感478-2009.6.10「ナノハイプ(ナノ狂騒)」/J. Nakanisi Home Page
http://www.iza.ne.jp/bookmark/294108/
■タイトル:なぜ“ハイプ”はうまれるのか 科学と市民をつなぐ社会現象
《この本を読んでまず考えるのは、新たな発見や研究開発を進めるためには、平常心ではできないという、研究開発に伴う根源的な問題を、今と未来の社会で我々はどう取り扱うのかという課題である。我が国では、禁止用語に近い措置がとられているが、敢えて一度だけ使うことを許して頂けるなら、研究者や開発者集団にある種の“狂気”がなければ、画期的な発見や進展はないのだということである。「ある」と結ぶことに語弊があるとすれば、少なくとも私はそう考えている。 
 そういう研究開発の時期を、かつては、選ばれた少数の研究者集団や企業が、その特権を利用して乗り切った。しかし、今はそういう特権は存在しないので、研究開発の資金と時間獲得のために世論の支持が必要である。でも、世論は保守的で凡庸であるから、新しい技術を開発したいと言って多数決をとれば、常に否決されてしまうだろう。そのために、この本の主題である Hype(ハイプ)とよばれる“誇張”と“誇大宣伝”が登場する。》
http://homepage3.nifty.com/junko-nakanishi/zak476_480.html#zakkan478

 
 

2009/06/13 03:10

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【人獣共通感染症】
http://nagatsuki07.iza.ne.jp/blog/entry/1065480/allcmt/#C1163325
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/05_byouki/ProfYamauchi.html

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=清水実嗣+人獣共通感染症

-学位論文一覧リスト- 北海道大学【大学院獣医学研究科・獣医学部】
http://www.vetmed.hokudai.ac.jp/library06.html

高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」研究運営委員会において取りまとめられた研究の進捗状況について
平成16年3月24日 文部科学省
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm

感染症研究推進準備委員会の設置について 文部科学省 研究振興局 (平成17年4月21日)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm

 
 

2009/06/15 17:58

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■新型インフル、感染力さらに拡大 ウイルス変異確認 産経新聞 2009/06/15 16:13
 世界に広がっている新型インフルエンザウイルス(H1N1型)の一部に、人の細胞にくっつきやすくなる原因とみられる変異が見つかったと、河岡義裕東京大医科学研究所教授らのチームが14日付の英科学誌ネイチャー(電子版)で発表した。
 この変異が広がると、現在より人に感染しやすくなる可能性があるという。
 変異は、ウイルスの表面にある「ヘマグルチニン(HA)」と呼ばれるタンパク質で見つかった。同じ変異は、アジアなどで人に感染している鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)でも報告されており、従来は結合しにくかった人の細胞にくっつきやすくなる変化に関係しているのではないかと指摘されている。
 河岡教授は「H1N1型は、豚のウイルスが人に感染するようになり、人への適応が進む過程にあるとみられる。この部分の変異を、注意深く監視していく必要がある」と話している。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/266499/
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http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1013072/allcmt/#C1168192

 
 

2009/06/22 21:41

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■新型インフルのワクチン生産に成功 中国メーカー 産経新聞 2009/06/22 17:29
 新華社電などによると、中国の大手医薬品メーカー、華蘭生物(河南省)は22日、新型インフルエンザのワクチン生産に国内で初めて成功したと発表した。7月から臨床試験を実施して有効性を確認し、9月にも接種が始まる見通し。中国本土ではこれまで、400人以上の感染が確認されている。
 日本では厚生労働省が19日、ワクチン製造を7月中旬から始めると発表している。(共同)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/health/269226/

 
 

2009/08/24 02:19

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

国立感染症研究所 感染症情報センター
新型インフルエンザ(ブタ由来インフルエンザA/H1N1)
swine-origin influenza A/H1N1
http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/index.html

いつも間にか、すり替えられてる。

パンデミック(H1N1)2009
Pandemic(H1N1)2009
http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/index.html

URLの「swine_influenza」に名残が・・・(笑)。

 
 

2010/12/08 22:03

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【静岡】スペイン風邪ウイルスに増殖タンパク質 静岡県立大・鈴木教授らが確認 2010年12月8日 中日新聞

■新型インフル病原性解明に期待

 1918年に全世界で猛威を振るったスペイン風邪インフルエンザウイルスが、カモインフルエンザウイルスと似た増殖能力を高めるタンパク質を持っていることを、静岡県立大薬学部の鈴木隆教授、高橋忠伸助教らのグループが突き止めた。このタンパク質を介したウイルス増殖の仕組みが解明されれば、鳥由来の新型インフルエンザの病原性が分かり、治療薬の開発につながる可能性も広がるという。成果は8日、米科学誌「プロスワン」に掲載される。

 インフルエンザウイルスの増殖には、ノイラミニダーゼ(NA)と呼ばれる遺伝子からつくられるタンパク質が関係していることが分かっている。

 鈴木教授らのグループは、スペイン風邪ウイルスの性質を研究する中で、そのNAがヒトの季節性インフルエンザウイルスと異なり、酸性の環境でも壊れず、安定した状態で存在できることを確認。この性質は、鳥インフルエンザの起源とされるカモインフルエンザのNAに似ていることが分かった。

 酸に弱い季節性インフルエンザウイルスのNAは、ヒトに感染しても、細胞内の酸性の強い部分で増殖能力を失うが、スペイン風邪インフルエンザなどのNAは酸に強いため、季節性インフルエンザより10倍以上の増殖性があるという。

 鈴木教授は「NAがどのように増殖性を高めているか、その仕組みを解明するのが今後の課題」と話す。
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20101208/CK2010120802000127.html
http://www.iza.ne.jp/bookmark/allcmt/1068939/#C24598

 
 
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2009/06/13 03:21

【霞ヶ関「銭ゲバ」暴走政策(笑)】「低炭素社会」「妄想ウイルス感染爆発」【永田町メルトダウン】 [つれづれすくらっぷ]

 

《 考えてみれば 異常な事態 である。 中学校や高等学校で習う程度の学問が、テレビ報道によって次々と打ち破られ 、科学技術立国と言われる日本で15年も白昼堂々とまかり通っていたのである。 》 《今の大学と日本…

 

2009/05/05 03:20

【国家「浄化」政策(笑)】霞ヶ関村の諸君、ウイルス撲滅「感染予防」政策は、正気の沙汰か? [つれづれすくらっぷ]

 

魔女狩り 、民族浄化、人類救済、地球環境にやさしい、持続可能な共同体、サスティーナブル・コミュニティ(笑)。 さあ、どうやったらその 暴走 を鎮静化できるか、そろそろ考える時期に来ているのではないか。 虚…

 

2009/05/03 20:12

豚インフルエンザ(科学に疎い私の備忘録その2) [Septemberのブログiza版]

 

【新型インフル】感染源は豚ではない可能性 「豚からヒトへ感染したという証拠は、確認できていない」とWHO (2009/04/30) http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1241059093/ 1 :おっおにぎりがほしい…

 

2009/04/30 10:34

豚インフルについて、研修医の皆さんへ☆豚インフルエンザ最新情報はここでゲット☆ [東京日和@元勤務医の日々]

 

 日本のニュースはどうしても、翻訳の手間が入るのと実際に動いているのは海外です。  メキシコ発ですが、すでにヨーロッパにもニュージーランドにも波及しています。韓国にもすでに患者が発生しています。  文末…

 

2009/04/27 01:46

【「格物致知」】「中華では存在すると思う物は実在する」【『新しい神の国』】 [つれづれすくらっぷ]

 

《日本の左翼陣営の方々もそうだが、一般に中国人と討論して感じることは、 自分の非を“絶対に”認めない ということである。》 http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20080409/1207713417 (■胡錦濤主席に「公道杯…

 

2009/04/26 19:26

豚インフルエンザ(科学に疎い私の備忘録) [Septemberのブログiza版]

 

「豚→人」→「人→人」の人獣共通ウィルスが認定寸前のようですね(笑)。 科学的知識のない私は、せめても..この 記念 忌念すべき出来事を備忘録として過去エントリのコメントからコピペして記憶に止めておきたい…

 

2009/04/25 19:32

【鳥インフルエンザ騒動は、根拠なしの集団ヒステリーだった!】 [つれづれすくらっぷ]

 

「豚 インフルエンザ 騒動は、根拠なしの集団ヒステリーだった!」(笑)。 http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/994433/allcmt/#C1088727 (追記4/25) --------------------------------------------------------…

 

2009/04/25 15:41

【政府が国民を騙すとき】鳥インフルエンザ/新型インフルエンザ【H5N1型ウイルス】 [つれづれすくらっぷ]

 

《国家(「政治」)が「希望」や「未来」を語るときは要注意。》 《メディア(「マスゴミ」)が「不安」や「脅威」を扇動するときも要注意。》 【 「杞憂」 と「狼少年」ふたたび】大正期ハレー彗星大接近とチューブ…

 

2009/04/25 15:41

【「杞憂」と「狼少年」ふたたび】大正期ハレー彗星大接近とチューブの騒動を知ってるか? [つれづれすくらっぷ]

 

【「新型インフルエンザ専門家会議」委員リスト】(仕掛け人は誰?) http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/968905/ (の続きかな。) 世の中に、始末の悪いものは数々あるが、飛び抜けて始末に負えないというものが…

 

2009/04/25 15:40

【ホラー営業(笑)】 新型インフル対策でおカルトセミナー?【法螺セミナー?!】 [つれづれすくらっぷ]

 

「この対策の真の目的は何か」(笑)。 http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/908145/allcmt/#C1014036 ■ 新型インフル対策でセミナー  3月4日 21時32分 NHK 暮らし 世界的に流行のおそれがある新型インフル…

 

2009/04/25 15:40

【虚妄の「新型インフルエンザ」】現代ニッポン版「火星人襲来」!?(笑)。【来る来る詐欺?】 [つれづれすくらっぷ]

 

【朝日放送 | 近未来×予測テレビ ジキル&ハイド】 http://www.asahi.co.jp/kinmirai/ (2008年12月7日) 「インフルエンザ最前線スペシャル!!」 ■日本へのウイルス侵入を防ぐため水際で闘うスペシャリス…

 

2009/04/25 15:28

【赤化デンパ機関NHK】「やっぱり大きな政府にまかせなさい」ってさ(笑)。【本日も異状なし】 [つれづれすくらっぷ]

 

■“環境投資 雇用140万人”  4月20日 17時19分 NHK 暮らし 環境省は太陽光発電や電気自動車など、環境分野への公共投資によって 2020年までに環境関連の市場を50兆円拡大 し、 140万人の雇用を生…

 

2009/04/25 15:28

【「お湯は水より早く凍る」】NHK「ためしてガッテン」真夏の怪談話?!(笑) [つれづれすくらっぷ]

 

《オカルティズムが犯している最も重大な罪は、精神と現存在とを混交していることである。現存在が精神の属性と化している。そのようなオカルティズムは意識の退化を促すばかりだ。》 【『ミニマ・モラリア』テオド…