■「何時まで続くFlu Paranoia? -騒ぎ方で民度が分かる-」/J. Nakanisi Home Page
http://homepage3.nifty.com/junko-nakanishi/zak471_475.html#zakkan473
http://www.iza.ne.jp/bookmark/245933/
《WHOのメッセージは明らかにおかしい。説明不十分である。これは後で書こう。WHOを偉いと思い込み、錦の御旗にしている人が、日本には多いので、WHOのミスリーディングに乗ってしまう。》
日本の厚生労働省&国立感染研が「悪魔の芸術」をつかってんだけどね(笑)。連中、あっちで言ってることと、こっちで言ってること、違うんじゃないのかな? WHOの方針をミスリードしてるのも日本の「官」の人間達だと思う。目的は日本の国の お・か・ね・・・。
《疫病への懸念が心理的パニックを起こすことは容易に想像がつくが、恐ろしいのはそれが特定の社会集団に対する理不尽な差別や過剰防衛を生みがちなことだ。》
http://newsweekjapan.jp/column/sakai/2009/05/post-6.php
■インフルエンザと排外主義 | 中東徒然日記 | コラム&ブログ | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
http://www.iza.ne.jp/bookmark/247407/
ウイルスを敵に仕立てた連中は、なかなかのワルよのぉ・・・(笑)。ありもしない杞憂や妄想がいくらでもふくらむようになってしまう。人間は錯覚や幻想をみる生き物。
(追記5/14)
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詐欺集団国立デムパ感染研。鳥獣人(人獣共通)感染インフルエンザウイルスなんて、よくいって「仮説」、悪く言えば「捏造・でっち上げ・虚偽・虚構」だろが。いつまでもいかさま研究やいかさま防疫対策で、むやみやたらの公金ぼったくり税金ドロボーやってんじゃねえよ。そんなミソクソ感染可能なウイルスなんて存在してないんだよ。
やたら筋悪の創作科学研究ごっこで世界中を催眠術にかけて霊感ネットワーク商法をやりつづけるのはいいかげんにしろ!! 国際連携ネットワークでやってんだろうけどな。共産党ネットか?
国立感染症研究所 感染症情報センター
新型インフルエンザ(ブタ由来インフルエンザA/H1N1)
swine-origin influenza A/H1N1
http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/index.html
変異型の人(Aソ連型)「H1N1」亜型が、全部、「新型」にすりかえられかねんな。公金タカリ詐欺師の騙し放題やりたい放題になってるんだな。プリオン、ダイオキシン、フロン、環境ホルモン、薬害C型肝炎・・・。ノロもデムパまみれだしな。
【2000-現在 国際ウイルス分類委員会オルソミクソ属委員長】
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html
世間知らずの専門馬鹿の典型ではないか。こんなもんの話を真に受けるなよ。それで防疫制度を設計してしまったら、世の中ヘンになってしまうぞ。ってゆうか、もうすでに相当ヘンになっちゃってるけどな。なんで霞が関はこんなところにまでのめりこんでしまったのだ。だれも、おいおいちょっと待てよ、とストップできなかったのか? 馬鹿が伝染するの図そのまんまじゃないか。情けないといったらありゃしない。どこにお勉強して知識をたくわえたものやら。何にも意味がない。霞が関は学習障害者・知的障害者の巣窟になっちゃってるのだろうか?
(追記5/7)
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だんだん、狂牛病騒動(2001年)に似てきたね。あのときは、牛の病気があたかも人にうつるというデマを流布したわけだ。その次が鳥H5N1騒動(2004年)。マスゴミさんがたも事実をちゃんと見きわめたほうがいいよ。ウイルス学ウイルス感染の基本的知識や免疫の原理原則をよく知っておいてね。ウイルス学者や解剖学者には疾患疾病病気の診断は無理だということが、かつての時枝誠記博士の皮肉にもあるように、かつては知識人知的階層の人間にとっては常識だったのだがね・・・。そういう皮肉冗談も通用しないだけ知的アベレージが劣化してしまったのだろうか? サーズやエイズのでっち上げ騒動にもまだ気づいてないようだしね・・・。ありふれているウイルスがたまたまあるとわかって、たまたま起きた大したことのない病気を、やたら大げさに取り上げて演出する「劇場」のマッチポンプ・スプリンクラーの仕掛けについて、もうみんな知っているのではなかったのかね? 感染症プロパガンダ・デマもまったく同じ構図の中にあるんだよ。騙しの構図がね。一番の発信元、根源を見きわめ探れ。国際的な共産党運動の連携連動プロパガンダとしてみておいた方がいいよ。国家タカリのね。政府内部にそういう誘導をしたがる輩が巣をつくっているのは、実に情けない話でもある。戦争をやる前にすでに負けちゃってるよ。トホホだぜ。なあ、そうだろ、NHKさん(笑)。週刊新潮の高山コラム読んだ? NHK受信料は払っちゃいけない、って書いてたよ(笑)。
(追記4/27)
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NHK、共同、AFP・・・。マスゴミさんがたの集団ヒステリー? 豚ウイルスの人感染なのかな? そういう錯誤虚妄の風説流布は、これまでもいろいろやっちゃってきましたよね。ハクビシン・サーズ、狂牛病をはじめとして・・・。今一度よくよく目を凝らして事実をよく見究めたほうがよろしいのではないかと。ヘンな騒動師風のエセウイルス学者研究者詐欺師の弁を鵜呑みにするのではなくて。実は、今、ひたすら静観を決めこんでる同業者たちのほうが、正確な知識を持っていたりするんですがね。露出度の高いでしゃばりペテン師たちよりも。
じきに必ず、豚からの感染ではなかった、豚のウイルスではなかったと、訂正報道をやなきゃいけなくなるよ。まあ、見てなさい。傍観静観するのに手間はいらない(笑)。「鳥から直接じかに人に感染したウイルス」という捏造や法螺や嘘をふりまいた人は、みんないまのところすっとぼけを決めこんでるのかもしれないけどね・・・。
その嘘をはぐらかすために、豚から人にエボラウイルスが感染したとか、鳥インフルエンザに感染したアライグマが発見されたとか、そしてそして、豚のインフルエンザが人に感染したとか、次から次と嘘に嘘を上塗りするようなでっち上げを続けてるのかな? 世界をマタにかけて「ウイルスの脅威から地球を救う(巣食う)」使命を抱きながら研究活動をつづけるインフルエンザウイルス研究者たち・・・。ホラー話ならぬ法螺話がちょいと過ぎるよ。あとあと収拾するのに大変だなこりゃ。プリオン仮説みたいにすっとぼけ頬被りのダンマリを決めこむのかね?
(虚偽妄想の)「A型インフルエンザウイルスの分布図」
(架空想像図~ウイルスは、それぞれの宿主によって全く異なります。)
https://www.cabrain.net/newspicture/20080509-4.JPG
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/15931.html
【国家的欺瞞】『人獣共通感染「H5N1」ウイルスは存在しなかった』【官学連携のウソ】
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/568221/
【「新型インフルエンザ専門家会議」委員リスト】(仕掛け人は誰?)
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/968905/
【現実の幻惑】新型インフルエンザウイルスの起源は鳥ウイルスか?【「鳥H5N1」は実在するが…】
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/577191
http://find.2ch.net/?STR=%C6%DA%A5%A4%A5%F3%A5%D5%A5%EB%A5%A8%A5%F3%A5%B6
またまた、インチキねたで焼け太り・・・。霞が関も国際機関も・・・。これもまた、タカリ場ニッポンの劇場(激情)化現象の一端である。
狂牛病騒動のときと同じ狂騒状態だね。厚生労働省の「電通」広報政略がフルに機能したのかな・・・。
【官公庁】厚労省が新設の"広報戦略推進官"に電通マン起用 [04/01]
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1238512614/
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平成9年度科学技術振興調整費
「新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究」 実施計画(案)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/10/01/980110b.htm
新型インフルエンザ対策検討会
新型インフルエンザ対策報告書 平成9年10月24日
http://www1.mhlw.go.jp/shingi/s1024-3.html
新型インフルエンザウイルス出現のメカニズムと対策 喜田宏
(03/11/26 感染症分科会感染症部会新型インフルエンザ対策に関する検討小委員会第二回議事録)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/11/txt/s1126-5.txt
新型インフルエンザ及び鳥インフルエンザに関する関係省庁対策会議の設置について
平成16年 3月 2日 関係省庁申合せ
http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/ful/konkyo.html
「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」研究運営委員会において取りまとめられた研究の進捗状況について
平成16年3月24日 文部科学省 (研究振興局ライフサイエンス課)
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm
日本鳥学会 日本における鳥インフルエンザ問題の現状と課題 平成16年5月5日作成
http://wwwsoc.nii.ac.jp/osj/japanese/materials/birdflu/birdflu_main.html
高病原性鳥インフルエンザに関する意見交換会(東京都港区)
平成16年10月15日(金曜日)14時~16時30分 於:三田共用会議所講堂
http://www.maff.go.jp/j/syouan/johokan/risk_comm/r_kekka_flu/h161015/index.html
『「社会のニーズを踏まえたライフサイエンス分野の研究開発‐新興・再興感染症研究拠点形成プログラム‐」に関する募集について』に関する新興・再興. 感染症研究拠点の採択について
平成17年7月26日 文部科学省研究振興局. ライフサイエンス課
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/07/05072801.pdf
新興・再興感染症研究拠点形成プログラム
http://www.lifescience.mext.go.jp/projects/h18/18b007.html
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/index.html
文部科学省「新興・再興感染症研究拠点形成プログラム」公開講演会
「新型インフルエンザ研究最前線 -3人のトップ科学者が語る-」
http://www.mext.go.jp/b_menu/gyouji/detail/1218230.htm
http://www.crnid.riken.jp/pfrc/jpn/event/pdf/090206program.pdf
喜田宏 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
http://spysee.jp/%E5%96%9C%E7%94%B0%E5%AE%8F
河岡義裕 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
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押谷仁 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
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根路銘国昭 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
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田代眞人 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
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岡田晴恵 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
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進藤奈邦子 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
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菅谷憲夫 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
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江利川毅 - あのひと検索 SPYSEE [スパイシー]
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全学ニュース
喜田 宏 人獣共通感染症リサーチセンター長・獣医学研究科教授に二つの栄誉
―日本学士院会員に選定・講書始の儀でご進講
http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou/jihou0802/647_01.htm
人獣共通感染症リサーチセンター長・獣医学研究科教授
喜田 宏 博士に日本学士院賞
http://www.hokudai.ac.jp/bureau/news/jihou/jihou0506/615_02.htm
[PDF]鳥インフルエンザの予防・制圧に向けた戦略を北海道から世界へ発信する
http://www.hokuhoku.ne.jp/rmec/15pdf/09-13.pdf
鳥とヒトのインフルエンザ 北海道大学大学院獣医学研究科 教授 喜田 宏
http://idsc.nih.go.jp/training/11kanri/99kida.html
第5回NBI対談 - 日本バイオロジカルズ株式会社
with 河岡義裕 Yoshihiro Kawaoka
かわおかよしひろ
東京大学医科学研究所
感染・免疫部門
ウイルス感染研究分野教授
http://www.nbi.ne.jp/talk5.html
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【CREST】平成13‐17年度 研究年報「インフルエンザウイルス感染過程の解明とその応用」
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/nougaku/1202735821/20
【医療】「スペイン風邪」を人工合成、鳥インフル解明に道筋
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1169122599/
平成13年度採択分 中間評価 事後評価 終了報告書 年報
研究課題「インフルエンザウイルス感染過程の解明とその応用」
http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/ryoiki/bunya03-10.html
「スペイン風邪をサルで再現させて、謎だったウイルスの病原性を解析」
Nature 445:23, 2007
http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/research/papers/07011901.php
Aberrant innate immune response in lethal infection of macaques with the 1918 influenza virus
http://www.nature.com/nature/journal/v445/n7125/full/nature05495.html
1918 Killer Flu Tested on Monkeys
Washington Post
By SETH BORENSTEIN
The Associated Press
Wednesday, January 17, 2007; 11:06 PM
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395.html
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/17/AR2007011702395_2.html
"There aren't a lot of things that can induce that robust of an inflammatory response that quickly."
誤:早期の強い炎症反応を誘導できるものはあまり無い。
正:こんなに早期に、こんなに激烈な炎症がおきるのはおかしい。
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/student/1230210069/15
ウイルスの「感染(増殖過程)」成立と、単純な異物(生体防御・自然免疫)反応の判別見きわめ・・・。本当に感染が起こっていたのか、それとも・・・。そして、それまでのそれと同様の実験系は・・・。
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彼らが今までにしてきた最大級のいかさま(トリック)は、
人獣共通インフルエンザウイルス感染が実在していると
世界をマヤカシにかけてきたことです。
The greatest trick the Devil ever pulled was convincing the world he didn't exist.
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/568221
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/608153
官僚トリック政策の暴走を止められないのは、
日本の「政治」がバカだからです。
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1017392/


by 9月
【パンデミック幻想の黄昏】「…