【ブタ由来新型(笑)】パンデミック(H1N1)2009 Pandemic(H1N1)2009 ニュース記事に関連したブログ

2010/02/21 21:00

 

 

新型インフルエンザA(H1N1)の治療

2009年9月1日【国立感染症研究所感染症情報センター】

http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/2009idsc/treatment0902.html

 

今後、流行するものは、すべて「新型」ということにしてしまうのかな?(笑)。えらい詐欺なこった・・・。

 

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■[基礎知識]新型インフルエンザ対策の現状とは?/文藝春秋編 日本の論点PLUS

http://www.bitway.ne.jp/bunshun/ronten/ocn/sample/ron/09/044/r09044DFA1.html

http://www.iza.ne.jp/bookmark/836695/

 

なんか、やっぱり“起点”をぼかしているようですね。大学と国省庁関連公益法人系研究機関と中央省庁のなかの人間たちの産官学・官民癒着談合連携連動ネットワークチームプレーでやってる、インテリジェンスロンダリングによる、明らかな詐欺詐取我田引水謀略としかいえない、イリュージョンによるトリック政策そのもの。Y2Kやダイオキシンや環境ホルモンや狂牛病地球温暖化(エコ)などとまったく同じく。科学の側面、政治・行政の側面、現実現場の側面、それぞれの分野で「部分最適」の功利主義の空気が覆っていた場合、それぞれの持ち場でご都合解釈がまかり通ってしまい、それで歯車がものの見事にかみ合ってしまい動くシステムなのである。それがまさに「構造的なウソ」の構造そのもの。そこにこそまさに「悪魔のささやき」の面目躍如・・・。「悪」は我々の中に存在するのである。甘いささやきが聞こえてしまう自分自身のなかに。

 

(追記8/27)

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豚インフルエンザ → 新型インフルエンザ(ブタ由来インフルエンザA/H1N1) 

→ パンデミック(H1N1)2009

 

でも、アドレスはおんなじ。

 

http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/index.html

■感染症情報センター<パンデミック(H1N1)2009>

http://www.iza.ne.jp/bookmark/822514/

 

ついこの前までは、こんな表記がなされていたのに・・・。

 

新型インフルエンザ(ブタ由来インフルエンザA/H1N1)
swine-origin influenza A/H1N1

http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1010072/

http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1026004/

 

国立感染症研究所って、インフルエンザをおもちゃに、あれこれ捏ねくり回して、あらぬ現実をつくっていませんかね。従来からある「Aソ連型H1N1」ブタ由来新型ウイルスに仕立て上げてしまったりとか・・・。いかさまトリックスはいいかげんにしたほうがいいんじゃないのかな?

 

Aソ連型といえば、こんなトンデモなウイルス学説を堂々と語る、日本を代表する世界的なウイルス学の権威もおられるようで・・・(笑)。わが国のインフルエンザ防疫施策をミスリードしちゃったかもよ。まさかWHOも動かしちゃったとか・・・。目も当てられない失態あるいは不祥事になってるかも。韓国ES細胞研究の捏造事件のような。それ以上の科学スキャンダルかもしれませんね。

 


【新型インフル】3人のトップ科学者【研究最前線】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/rikei/1246443195/13-15

インフルエンザウイルスは、新しい型が登場すると、それまで勢力を保っていたウイルスがその座を奪われて消える特性をもっている。1918年に登場したH1N1亜型のスペイン風邪は、大流行を起こしたあと世界中の人に免疫ができたため、1年後にはそれほど重い症状を引き起こさないウイルスになった。しかしそののち40年ものあいだ、世界各地で流行をくりかえしていた。

 

そのH1N1ウイルスが地上から消えてしまったのが1958年で、この年に出現したH2N2、通称アジア風邪ウイルスによって、取ってかわられたのである。そしてH2N2ウイルスは、11年後に誕生したH3N2のホンコン風邪ウイルスによって消えてしまった

 

詳しいメカニズムはまだ分かっていないが、古い型と新しい型のウイルスが争うと、必ず新鮮なウイルスが従来のウイルスを徹底的に駆逐するのである。ウイルスのこの動きを見ていると、まるで人間社会のポスト争いを見るようで興味深い。

 

ところで過去に一度だけ、このポスト争いのメカニズムが狂ったことがある。1977年に、H1N1ウイルスが再び現れたのだ。このウイルスを調べたところ、1918年に登場したスペイン風邪の末裔として1950年代に流行していたウイルスと、遺伝子的にまったく同じものだった。つまり27年もたってから再び現れたのである。しかし、ウイルス研究者の常識からすれば、こんなことはあり得ないインフルエンザウイルスは動物で感染していくうちにその形を変えていくので、昔流行したものがそのまま同じ遺伝子で再登場することなど絶対に起こらないはずである

 

私たち研究者のあいだでは、この現象についての意見は一致している。〝人為的なミス〟だ。可能性として考えられることは二つある。

 

まず、「このウイルスを使ってワクチンの実験をしていた国から流出した」という説。もう一つは、「どこかの国の研究者のフリーザーからもれた」というもの。いずれにしても、人為的にウイルスが出して広がったとしか考えられないのである。』

(河岡義裕『インフルエンザ危機(クライシス)』 p.103~)

http://www.amazon.co.jp/dp/4087203131

 

1977年に流行したソ連風邪は、

「人為的にウイルスが流出」

して起こったんだってさ。馬鹿馬鹿しく、非常に腹立たしい。

なんの不思議もない自然現象が起こったとしても、自分たちの理論ストーリーに合致しない現象が起こった場合はすべて、何らかの人為的な原因によって起こったとみなすらしい。道理で、2005年(6月~)に起こった茨城H5N2事例のとき、「闇ワクチン」原因説をさんざん流布したわけだ。想定外の自然現象はすべて人為的な要因にしてしまうらしい。バイオテロみたいな妄想観念もすんなり受け入れてしまうのかもしれないね。ウイルスという自然の存在に対する認識については、どうやら「生物学」の常識では通用しないらしい。獣医病原ウイルス学者たちは、やけにトンデモなアーチファクトの世界で認識理解しているようだ。そんなラボの現実を、フィールドの現実にあてはめないで欲しいものだ、と思う。部分における帰納法によって確からしいことを、敷衍演繹してなされる全体認識は、必ず誤った認識にいたる。頑迷に軌道修正を拒絶する姿勢を貫くのであれば、現実を自説に都合よく解釈し続けるほかない。そのようなもはや「科学」の方法にはない恣意性や意図があるのであれば、必ずやそれは創作や捏造を包含せざるを得なくなるのは自明の理である。

 

それは、はじめのはじめからこんな調子・・・。ウイルス撲滅学派って、とってもわけわかめ・・・。ウイルスとの共存共生的な考え方は、もう、天動説のように旧世界の考え方、古いヤツなんでしょうか? ウイルス撲滅学派こそ新世界?(笑)。

 

《私たち人類とインフルエンザウイルスとのつきあいは、有史以前からつづいている。インフルエンザの流行を最初に記録したのは、〝医学の父〟と呼ばれる古代ギリシャ人ヒポクラテスだ。以来、多くの研究者がインフルエンザウイルスと闘ってきたが、いまだ撲滅には至っていないその間、このウイルスは次々と姿を変え、驚異的な伝播力で多くの人命を奪ってきた。 (以下省略) 》

 

(河岡義裕『インフルエンザ危機 (クライシス)』「はじめに」) 

 

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=インフルエンザ危機(クライシス)

 

 インフルエンザ危機(クライシス) (集英社新書)

集英社 (2005/10)
インフルエンザ危機 | 集英社新書】

http://shinsho.shueisha.co.jp/kikan/0313-i/

 

693円で、これだけムチャクチャなお金がかかった研究ごっこによる創作物語を読めるなんてチョーお買い得かもしれないよ(笑)。それと、歴史に残る名(迷)著になること必至だ。おそらく、じきに、廃版になるのも確実だから、今のうちに入手しておいたほうがいいよ。社会を巻きこんだ科学スキャンダルの歴史的な遺産となること間違いなし。岡田某の濫造乱発されたパンデミック本なんかよりも数段、科学研究世界におけるチョー有名人だけに、確実に価値がある。大正期のハレー彗星騒動に匹敵するくらいの、お笑い杞憂騒動現象をつくってしまった、政策を動かした科学的根拠を提供してしまったのだから。その意味で、某北方外地にある日本の旧帝国大学の獣医学部は、とんでもなく罪作りなことをしてしまったものだ。やっぱりアカい大地にあるアカい市民の巣窟は、ロクなことを生み出さないな。いまや農水省のみならず、厚生労働省施策までゆがめてしまったのだから。結果として。帝国大学というところは、官吏養成機関、すなわち、官僚供給機関としての役割を果たすところである、というシステムの効用と役割機能を最大限に活用したということなのかもしれないけれど。ネタで国のお金を使う役目を背負わされたほうも、実は大変な思いをしながらいんちきをやり続けなきゃいけなくなっちゃってんだろうけど・・・。いわゆるケモノ道、邪の道なんでしょうね。いんちきで公金を消費するなんて、税金泥棒、詐欺そのものなんだから、けっして王道なんてことは言えませんね。

 

 

「彼らが今までにしてきた最大級のいかさまは、人獣共通感染インフルエンザが実在していると世界をまやかしにかけてきたことです。」

The greatest trick the Devil ever pulled was convincing the world he didn't exist.

 

 

【ミレニアム・プロジェクト】(ブログ内検索)

 

 

 

厚生労働省新型インフルエンザ対策に関するリンク

http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou15/04.html

○世界保健機関(WHO)
○省庁
○施設等機関およびリンクサイト
○都道府県等

 

厚生労働省:都道府県による新型インフルエンザ相談窓口

http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/090430-02.html

 

国際機関に来る来るパンデミックをけしかけて、自ら墓穴を掘って自縄自縛に陥るニッポンの統治機構であった。これは、京都議定書の構図と全く同じである。理念観念論に陶酔し突っ走ってしまう勤勉な馬鹿の公的人士によって国が誤った方向に導かれてしまうことを懲りもせずに繰り返してしまったな。地球温暖化防止対策の「国立環境研究所」、新型インフル・パンデミックの「国立感染症研究所」、どちらもアカイアカイ理念観念妄想系研究所に成り下がっていたのだよ。さてさて、どうオトシマエをつけるのか見ものだな。お手並み拝見といきましょう。結局、科学者の世界というものは、忠告や忠言など存在しない世界だからな。自滅するまでだれも手を差し伸べようとはしないよ。良くも悪くも、それが大人の世界ってやつさな。失敗政策施策には、できるだけ関わらないようにすることを決めこむことしかスベがない。

前提が間違っている以上、でしゃばりの馬鹿だけが踊る世界になってしまったな。

 

 

新型インフルエンザウイルスの

国内への侵入・まん延を防止する対策】
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1141731/allcmt/#C1270669

 

 

■「高病原性鳥インフルエンザ対策に関する緊急調査研究」研究運営委員会において取りまとめられた研究の進捗状況について−文部科学省

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/16/03/04032402.htm

http://www.iza.ne.jp/bookmark/378711/

 

■感染症研究推進準備委員会(第1回)−文部科学省

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/04/05042102/002.htm

http://www.iza.ne.jp/bookmark/378712/

感染症研究推進準備委員会構成員

神谷 齊  国立病院機構三重病院名誉院長

倉田 毅  厚生労働省国立感染症研究所長

笹月 健彦  厚生労働省国立国際医療センター総長

清水 実嗣  前農業・生物系特定産業技術研究機構動物衛生研究所長

竹田 美文  厚生労働省国立感染症研究所名誉所員

豊島 久真男  理化学研究所研究顧問

永井 美之  富山県衛生研究所長


■『「社会のニーズを踏まえたライフサイエンス分野の研究開発‐新興・再興感染症研究拠点形成プログラム‐」

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/17/07/05072801.pdf

http://www.iza.ne.jp/bookmark/378714/

 

 

農林水産省・獣医施策、厚生労働省・感染症施策、文部科学省・大学科学研究施策・・・。それぞれの組織増殖肥大の願望希求の思惑が合致して・・・。結局は「学者のウソ」によるパーキンソンの法則の轍を踏んで・・・。

 

 

 

 

(2009年8月24日) なかのひと

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2009/08/24 06:07

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■ワクチン 予備費で輸入の方針 8月24日 5時4分
 政府は、新型インフルエンザが全国的な流行に入ったことを受けて、国内で製造されるワクチンだけでは対応できない場合に備えて、今年度予算の予備費を活用して海外から輸入する方針です。
 政府は、先月から新型インフルエンザのワクチンの製造を始めており、ことし10月以降、接種を進めることにしていますが、ワクチンの元となるウイルスの増殖力が弱いことから、年内に生産できるワクチンは当初の試算より大幅に少ない1300万人分から1700万人分にとどまる見通しです。こうした状況を踏まえて、国内で製造されるワクチンだけでは対応できない場合に備えて、今年度予算の予備費を活用して海外から輸入する方針で、河村官房長官は23日夜、「国内生産が間に合わないときには外国から輸入しなければならないが、予備費を5000億円計上しているので十分対応できる。25日の閣議で麻生総理大臣が指示する方向で段取りをしている」と述べました。政府は、医療態勢の整備を引き続き進め、地方自治体とも連携して感染の拡大防止に努めることにしています。
http://www3.nhk.or.jp/news/t10015056801000.html#
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副作用(副反応)が軽微であることがわかっておれば、効いても効かなくても、打って打って打ちまくって消費することが、製造品を無駄にしない、モッタイナイ精神の発露。ここまで流行っていることがわかれば、普通は、もはやワクチンは無意味だということが、現場の常識。政府が、今さら「ワクチン接種」を推奨するのはなぜだ? そこまでして、国の金を使いまくらなきゃダメなのか? 日本の政府の防疫対策担当チームは頭がおかしいよ。「政治」が馬鹿なのはもうどうにもならないけどね。専門家チームがあまりにもヨコシマなのかもしれないね。

 
 

2009/08/24 21:01

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■集英社5億円所得隠し 「作家と打ち合わせ」 実は社員の飲み会 国税指摘 産経新聞 2009/08/21 10:55
 出版大手「集英社」(東京都千代田区)が東京国税局の税務調査を受け、平成20年5月期までの5年間に計約5億円の所得隠しを指摘されていたことがわかった。追徴税額は重加算税と過少申告加算税を含め約2億円に上るとみられる。
 関係者によると、編集者など社員が、作家らと居酒屋などで行った飲食を伴う会合の費用として申告した経費のうち、実際には作家らが同席せず社員だけで飲食したものが含まれていたことが、税務調査で判明。
 こうした経費について国税当局は取材編集業務に絡む「取材費」には当たらないとして、「交際費」と認定。重加算税の対象となったという。
 作家との取材旅行費と申告した経費の一部には、作家の家族が同伴するケースもあり、交際費として認定されたという。
 集英社広報室は「国税局の指摘を受け、自主的に修正申告をした。今後も適切な税務処理に努めたい」とコメントした。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/292299/

 
 

2009/08/24 21:05

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■<新型インフル>研究を強化 2チームに約7億円配分 6月8日20時10分配信 毎日新聞
 文部科学省所管の科学技術振興機構は8日、新型インフルエンザの発生を踏まえ、インフルエンザ研究を強化すると発表した。河岡義裕・東京大医科学研究所教授らと、喜田宏・北海道大教授らの国内の二つの研究チームに3~5年で計6億8000万円を新たに配分する。
 河岡教授らは、生体内でウイルス同士の遺伝子が混ざり合う過程などを詳しく調べ、新型インフルエンザウイルスが病原性を獲得する仕組みの解明を目指す。喜田教授らは、どんな型の新型ウイルスが出現しても迅速な治療薬開発につながる候補物質のリスト作りを急ぐ。【西川拓】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090608-00000101-mai-soci

■科学技術振興機構が2大学に助成金、インフル関連研究拡充
 科学技術振興機構(JST)は8日、インフルエンザ関連の研究を拡充すると発表した。東京大と北海道大の治療薬研究などに3~5年間で計6億8000万円を助成する。
 東京大医科学研究所の河岡義裕教授らは新型インフルエンザに感染した人の体内で起こる反応を解析。海外では若者で重症化するなど季節性インフルエンザにはない特徴があり、病態の解明につなげる。複数のウイルスが遺伝子を交換し合って混合ウイルスが生まれる「遺伝子再集合」のメカニズム解明も進める。
 北海道大の喜田宏教授らは理論上144通りの組み合わせが存在するA型ウイルスすべてに対する抗体を集めた「抗体ライブラリー」を構築する。免疫の働きを利用してウイルスを攻撃する抗体医薬の開発などに結びつける計画だ。(08日 22:32)
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20090608AT1G0802C08062009.html

 
 

2009/08/24 21:07

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■次の新型インフルエンザに備え研究拡大―JST 6月9日17時29分配信 医療介護CBニュース
 科学技術振興機構(JST、北澤宏一理事長)は6月8日、新型インフルエンザの発生とその後の世界各地における流行・感染の拡大を踏まえ、インフルエンザ関連研究を拡大する方針を明らかにした。
 拡大の対象となるのは、現在実施中あるいは終了間もないインフルエンザ関連研究のうち、現在流行している新型インフルエンザや今後発生・流行の可能性がある新型インフルエンザに対応した基礎研究である(1)戦略的創造研究推進事業ERATO型研究「河岡感染宿主応答ネットワークプロジェクト」(2)インフルエンザウイルスライブラリーを活用した抗体作出および創薬応用に向けた基盤研究―の2つ。
 (1)では、▽新型インフルエンザの宿主応答解析▽宿主内におけるインフルエンザウイルスの病原性獲得機構の理解-の2本の柱で研究を進める。
 (2)では、次の新型インフルエンザウイルスが出現した際に治療薬などの開発に活用できるモノクローナル抗体を迅速に提供できるようにするため、「抗体ライブラリー」の構築を目指す。
 (2)の代表研究者たちは、既にインフルエンザA ウイルスの全144通りの亜型のウイルスライブラリー化を実現しているため、これを活用して各亜型ウイルスに対応したモノクローナル抗体を作成する。またバイオインフォマティクス技術を用いて、将来起こり得る抗原変異を予測し、変異ウイルスにも対応できる抗体も作成。さらに作成した抗体の治療などへの効果を動物実験により確認し、抗体ライブラリーを創薬に応用するための基盤の確立も目指す。
 研究費は、(1)が5億4000万円で、(2)が1億4000万円。
【モノクローナル抗体】
 特定の抗原決定基だけと結合する抗体
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090609-00000002-cbn-soci

 
 

2009/08/24 22:34

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■新型インフル 自治体に相談電話相次ぐ 産経新聞 2009/08/22 21:11
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/health/292843/

■新型インフル ワクチン不足分を輸入へ 政府方針 産経新聞 2009/08/24 12:20
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/health/293380/

■新型インフルでワクチン費用助成検討を 公明代表 産経新聞 2009/08/24 19:05
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/293514/

おまえら、公金詐欺師同然のことに踏み込んでるぞ。BSEのときも同じだったんだな。国産牛肉買い上げ事業とかな。役人がわざわざ税金泥棒の手引き屋をやってるようなものだ。

 
 

2009/08/24 22:45

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

厚生労働省 都道府県による新型インフルエンザ相談窓口
http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/090430-02.html
新型インフルエンザ対策関連情報
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html
新型インフルエンザ対策に関するリンク
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou15/04.html


 
 

2009/08/25 03:23

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

>週末のニュースショーといえるかどうか・・・報道娯楽番組、相変わらずひどい内容がめだった。
>嘘垂れ流しの番組である。
>今回は、厚労省のせいにして、自分たちの放言・虚言はスルー。実に、人格を疑う連中である。
http://intmed.exblog.jp/8856686/

新型インフルエンザ」ハイプそのものが、つくられた現実・・・。その仮想現実の中で踊るヒトビトは思いっきり法螺を吹くことが義務付けられているようなものだろ。ハイプをできるだけ大きくするために。

 
 

2009/08/25 03:25

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

厚労省役人さんたちが愚図のろまなことをすると、現場がこんらんするんですけど・・・・
http://intmed.exblog.jp/8855302/

「パンデミックH1N1」という創作劇場・・・。WHOも所詮は嘘吐き組織。

 
 

2009/08/25 03:30

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■Science誌:最適なインフルエンザワクチン配布
http://intmed.exblog.jp/8854950/
新型インフルエンザワクチンの優先順位について 日本の厚労省の動きは遅すぎる!・・・しかも、船頭を多く招いているようだし・・・日本の感染症専門家ってのがいかに政府から信用されてないかの証左のような気も・・・する。

>日本の学童義務接種は、先進的で効果的だった可能性がある。

ありゃりゃ・・・。完全にのみこまれちゃってるようで・・・。

インフルエンザウイルスの感染現象と生体免疫応答機構の原理原則を知悉して向かえば、いまの嘘まみれの現実がわかるだろうに。ヘンな論文に惑わされることなく。

 
 

2009/08/25 03:36

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

インフルエンザワクチン ユニバーサル使用による抗生剤使用減少効果
http://intmed.exblog.jp/8854905/
新型インフルエンザワクチン輸入するそうだが・・・日本のワクチン行政がいかにグローバルスタンダードとかけ離れているかが、表面化することだろう。

>一般大衆に、再び、日本の厚生行政の特異性が暴露される機会になるか?

まずは、ワクチンによる疾患制御について、盲目的に信用しすぎだよ。眉唾ワクチンでしかないものを。抗インフルエンザウイルス薬ってのも、かぎりなく疑わしいものとして見ておかなきゃいけないのだし。タミフル備蓄なんてのも、政治利権がらみであって、疾患制御からは程遠いよ。いわば詐欺そのもの。

 
 

2009/08/25 03:38

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■適正な対策とは【木村盛世オフィシャルWEBサイト】
 新型インフルエンザは事実上国内まん延期に入りました。メディアは誰の責任か、という責任追及をしていますが、誰のせいでもないのです。
 インフルエンザという病気は国に一人も入れない、重症患者も出さないというポリシーは全く通じない病気です。カゼと同じように必ずある程度の広がりを見せ、重症患者も出しいずれは収束する病気です。
 そのため対策の基本はその広がりをなるべく抑えるのが対策の基本です。ですから重症化しやすい集団を見つけその人たちに広げないようにすることが良いのです。しかし、はたして誰が重症化しやすいのか本当は誰にもわかっていないのです。
 妊婦とかメタボ体型が危険と言われますがはたしてこの人たちが本当にハイリスクなのかと結論付けるにはまだまだデータが必要です。
http://medg.jp/mt/2009/08/-vol-190-1.html
 データは臨床現場からしか上がってきません。今回の騒動で新型インフルエンザはスティグマ化される伝染病と位置付けられました。それゆえ学会も病院も誰に広がりやすく重症化しやすいかという報告ができない状況にあるのです。
 データがなければ仮説も立てられません。本当に必要な新型インフルエンザ対策とは、何年か後には今回の新型インフルエンザは、A米国型とかAメキシコ型とか言われるような季節性インフルエンザとして扱われる病気として対応することだと思います。
2009年8月24日
http://www.kimuramoriyo.com/25-swine_influenza/swine_flu_25.html

 
 

2009/08/25 03:42

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

>そのため対策の基本はその広がりをなるべく抑えるのが対策の基本です。ですから重症化しやすい集団を見つけその人たちに広げないようにすることが良いのです。しかし、はたして誰が重症化しやすいのか本当は誰にもわかっていないのです。

>データがなければ仮説も立てられません。本当に必要な新型インフルエンザ対策とは、何年か後には今回の新型インフルエンザは、A米国型とかAメキシコ型とか言われるような季節性インフルエンザとして扱われる病気として対応することだと思います。
-------------------------------------------------------------------------------
はっきりいえよ。「新型インフルエンザ」だの「パンデミック」だのというのは、まったくの作り話、「新興感染症」創作物語だということを。厚生労働省&国立感染症研究所の感染症技官たちの組織的共同合作だということを。

 
 

2009/08/25 03:57

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■大阪の高校で新型インフルの大規模抗体検査始まる 産経新聞 2009/08/24 12:27
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/accident/293384/

■私立高で抗体検査 感染ルート解明へ 産経新聞 2009/07/04 19:38
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/accident/274084/

適正に行なわれて実態を把握したならば、ワクチンが不要だという現実がわかることになるだけ。そういうことは、想像力を働かせれば類推できる話。わざわざ広域にやるまでもなく、的をはずさないサンプリング調査で用が足りる話。どうせ、もともと、われわれの中にあるウイルスを相手しているだけのことなのだから。コップの水にたらしたインクのようなものだ。封じ込めだの撲滅だのを思い描く馬鹿なウイルス学者どもは、はよ豆腐の角に頭をぶつけて氏んでしまえ。異常な防疫施策に誤誘導してしまった者たちよ。厚生省の技官もよっぽどヘタレだな。

 
 

2009/08/25 04:36

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

感染防止(笑)。

■感染防止で学校などに消毒液 8月24日 19時24分 NHK 社会
 新型インフルエンザの集団感染で先週から小学校1校が休校している北海道由仁町では、感染拡大を防止するため、町内の小中学校や図書館などに消毒液を置きました。
 北海道由仁町では先週、三川小学校の児童4人が新型インフルエンザに感染したことがわかり、この小学校は今月27日までの予定で休校となっています。由仁町教育委員会は感染拡大を防ごうと、24日、三川小学校を含め町内の小中学校5校のすべてのクラス、そして図書館などの公共施設に置けるようにあわせて40本の消毒液を配りました。全校児童180人の由仁小学校では、担任の教師が「教室に入るときは必ず手を消毒してください」と呼びかけ、子どもたちに消毒のしかたを教えました。子どもたちは、順番に教室の入り口に置かれた消毒液を手にとってよくこすり合わせて消毒していました。順毛誠一校長は「子どもたちには手洗い・うがいの大切さをふだんから教えているが、子どもたちの安全を第一にできる対策をとって万全を期したい」と話していました。由仁町や北海道によりますと、三川小学校の児童と同じスポーツ少年団に所属する由仁中学校の生徒6人も発熱などの症状を訴えて欠席したため、24日から27日まで1クラスが学級閉鎖となっています。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015068871000.html#

 
 

2009/08/25 04:41

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■感染防止 学校は万全の対応を 8月24日 19時24分 NHK 社会
 新型インフルエンザが全国的な流行に入ったことを受けて、文部科学省の坂田事務次官は記者会見で、学校で感染が広がった場合には臨時休校の措置をとるなど、感染の拡大防止に万全の対応をとる考えを示しました。
 新型インフルエンザが全国的な流行に入ったことを受けて、厚生労働省は、うがいや手荒いなどの感染予防の徹底をあらためて求めるとともに、夏休みを終えた学校で感染が広がるおそれがあるとして警戒を呼びかけています。これに関連して文部科学省の坂田事務次官は、記者会見で「夏休みが明けて学校が再開されたときに急激に感染が拡大する可能性はないとはいえない」と述べ、新学期が始まってから学校で感染が拡大することに懸念を示しました。そして坂田事務次官は、先週、各都道府県の教育委員会などに対して新型インフルエンザの感染の防止を呼びかけるとともに、万一感染が拡大した場合には、臨時休校の措置を取るよう求める通知を出したことを明らかにしたうえで、学校での感染の拡大防止に万全の対応をとる考えを示しました。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015069561000.html#
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霞が関総ぐるみ総動員体制で、「新型インフル」詐欺偽装粉飾いんちき糊塗に励んでるようですね。元はといえば、文科省の「新興・再興感染症研究事業」からはじまったようなものですしね。
http://www.iza.ne.jp/bookmark/378709/
http://www.iza.ne.jp/bookmark/378711/

 
 

2009/08/25 04:42

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

新型インフルエンザ:人から鳥へ 南米チリで初の感染
 【メキシコ市・庭田学】南米チリ政府は21日、人間から七面鳥に新型インフルエンザが感染したとして、七面鳥飼育場2カ所を隔離した。AP通信が伝えた。新型インフルエンザは、人間から豚への感染例はあるが、人間から鳥類への感染が確認されたのは初めて。種を超えた感染により、ウイルスが強毒化する可能性も指摘されている。
 新型インフルエンザウイルスには、人、豚、鳥を起源とする遺伝子がある。チリ政府はウイルスは変異していないとしている。
 現在真冬のチリでは、今月15日までに約35万人の新型インフルエンザの感染疑い例があり、うち1万2175人の感染が確認。128人が死亡している。

 ◇強毒化可能性低い--大槻公一・京都産業大教授(獣医微生物学)の話
 鳥の体内で強毒化するインフルエンザウイルスは「H5」か「H7」型で、今回のウイルスのH1N1型が強毒化する可能性はあまり高くないだろう。このため公衆衛生上の脅威は低いと思われるが、七面鳥から、さまざまなウイルスを媒介できる豚に感染し、それが再び人の間で広がる恐れはある。やはり感染拡大防止が大切だ。
http://mainichi.jp/select/world/news/20090822dde041040025000c.html

 
 

2009/08/25 04:43

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

「やはり感染拡大防止が大切だ」(笑)。

こんなんが日本の鳥インフルエンザウイルスの権威なんだぞ(笑)。もう、つける薬がない。

 
 

2009/08/25 04:48

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

鳥インフルエンザに関する情報
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/tori/index.html
■愛知県における高病原性鳥インフルエンザの防疫措置について(PDF:246KB)
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/tori/pdf/honbun.pdf



 
 

2009/08/25 05:03

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■優先接種 妊婦の安全性確認へ 8月25日 4時35分 NHK 暮らし
 新型インフルエンザが全国的な流行に入ったことを受けて厚生労働省は、感染すると重症になりやすい妊娠中の女性に対するワクチンの優先的な接種を検討するため、ワクチンの副作用など安全性に関する情報収集を急ぐことになりました。
 妊娠中の女性は、免疫が低下していることなどから新型インフルエンザに感染すると重症になりやすいとされ、厚生労働省は、ワクチンを優先的に接種する方向で検討を進めています。しかし、季節性インフルエンザの場合、海外では妊婦にもワクチンを積極的に接種している国もありますが、日本ではワクチンの安全性が十分には確立していないとして医師が感染のリスクなどを考慮しながら接種しています。これまで国内ではワクチンの接種によって妊婦に重い副作用が起きたという報告はありませんが、厚生労働省は、あらためて国内でワクチンが接種されている状況を確認するとともに海外での副作用の事例など安全性に関する情報収集を急ぐことになりました。そのうえで厚生労働省は、関係学会からヒアリングを行い、来月までに妊婦を含めて新型インフルエンザのワクチンを接種する優先順位を決めることにしています。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015079041000.html#

 
 

2009/08/25 05:05

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■患者の97%は新型に感染 8月25日 4時35分 NHK 科学・文化
 全国的な流行が始まったインフルエンザの患者の97パーセントは新型のウイルスに感染していたことが、国立感染症研究所などの調査でわかりました。専門家は「簡易検査でA型と判定された場合には、新型インフルエンザだと考えて重症化のおそれがないかなど慎重に対応する必要がある」と話しています。
 国立感染症研究所では、インフルエンザの患者が増え始めた先月上旬以降、各地の地方衛生研究所を通じて医療機関を受診したインフルエンザの患者2800人余りがどのタイプのウイルスに感染しているのか詳しく分析しました。その結果、これまで流行していたA香港型に感染していたのは70人にとどまる一方、全体の97パーセントに当たる2774人が新型のインフルエンザウイルスに感染していたことがわかったということです。また、患者を年齢別に見てみると10代が39パーセント、20代が16パーセントと毎年のインフルエンザでは比較的少ない若者が55パーセントを占めており、専門家は免疫がないため、毎年の流行では感染しにくい世代にウイルスが広まっているとみています。国立感染症研究所の安井良則主任研究官は「簡易検査でA型と判定された場合、詳しい検査結果が出ていなくても新型と考えて重症化の危険性がないか慎重に対応する必要がある。この冬の新型の流行は、毎年の流行よりも大きくなる可能性が高いので対策を急ぐ必要がある」と指摘しています。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10015079141000.html#

 
 

2009/08/25 05:08

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

そういえば、鳥H5N1を元に、「プレパンデミックワクチン」もたんまり作って備蓄したんではなかったっけ? あれはもう使う必要がこないうちに廃棄かね? っつうか、本当につくったのかな?(笑)。

 
 

2009/08/25 05:09

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

さっきNHKに、進藤奈邦子WHO医務官が出てたな。

 
 

2009/08/25 23:28

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

いんちき「新型」インフルエンザ騒動で、こんな馬鹿馬鹿しいことまでニュースになるわけだ。

■器物損壊容疑で逮捕の少年、新型インフル感染疑いで釈放 産経新聞 2009/08/25 12:17
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/health/293779/

悪名高き「神奈川県警」だしな・・・。「インフル」ネタは、まことに、かの「ガードレール金属片事件」「万札入り封筒置き去り事件」「空から降ってきたオタマジャクシ事件」と同じ連携プレー騒動に近いんじゃないのかな? 集団ヒステリーそのもの。
http://www.2nn.jp/search/?q=%E9%9B%86%E5%9B%A3%E3%83%92%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC&e=

 
 

2009/08/26 01:53

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■重度敗血症:広域スペクトラル抗生剤投与とと活性化プロテインC(ドロトレコギンα)
http://intmed.exblog.jp/8860460/
>77のICU重症敗血症患者の研究で、広域スペクトラル抗生剤治療と活性化プロテインC(ドロトレコギンα)がもっとも多くの重症敗血症患者の死亡率を低下させることが示された。

>輸液や血糖、気道内圧管理の苦労は・・・・この報告では報われてない。

川崎病の起こり方も、初期の薬剤投与選択のミスでこじらせた結果によって招いているらしい。症状名に応じて投与すべき薬剤が細かく細分化指定指示された現行の診断基準においては、わざと病気をつくるようなことにもなっている。診療点数にならない処方を選択せざるをえない現場の判断が適確だったりする。だが、いまは、マニュアル医療が横行しているのが現実でもある。厚生労働省が示す基準は現場に合わないことも多い。

 
 

2009/08/26 05:22

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

新型インフルエンザウイルスの国内への侵入・まん延を防止する対策】
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1141731/allcmt/#C1270669

世界のインフルエンザウイルス感染症政策をミスリードしたのは、ニッポンのウイルス感染症学会研究界ではないのかな? 官学連携癒着談合護送船団方式でね。

そこに果たした動物衛生研究所と国立感染症研究所の役割はすこぶる大きいものと言わねばなるまい。
http://www.iza.ne.jp/bookmark/309147/
http://www.iza.ne.jp/bookmark/378710/
http://www.iza.ne.jp/bookmark/378711/
http://www.iza.ne.jp/bookmark/378714/

 
 

2009/08/26 20:05

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■なぜ沖縄では夏にインフルが蔓延するのか 産経新聞 2009/08/25 23:25
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/health/293954/

人の出入りが、季節によって、大きく異なっているからでしょ。年がら年中人の出入りがある地域とはすこし様相が異なっているのではないのかな。国内だけでなくて海外とかからも。

 
 

2009/08/27 01:49

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

「私は日本の行政がそこまで愚かでないことを信じたいと思います。」(笑)。
http://georgebest1969.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-02f4.html

信じてはいけないものを信じようとするから「現実」が見えないのだよ。ここにも「勤勉な馬鹿」が一匹・・・。トホホだぜ。

 
 

2009/08/27 01:51

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■混乱の極みの日本の新型インフルエンザワクチン供給・割り付け【内科開業医のお勉強日記】
http://intmed.exblog.jp/8865840/
>日本は、桝添が、相変わらず、ポピュリズム行政を進めているように見える。・・・ 弊害は、時期に、すなわち、秋口から冬に判明することだろう。

Y2Kと同じカラ騒ぎだということに気づくのは、いつになるのかね?

 
 

2009/08/27 01:58

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

ついこのあいだまでは、H5N1パンデミックが来る来る言ってたのにな・・・。
http://www.2nn.jp/search/?q=%EF%BC%A8%EF%BC%95%EF%BC%AE%EF%BC%91&e=
http://www.2nn.jp/search/?q=%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF&e=

【社会】世界初 ワクチンの事前接種開始 新型インフルエンザのパンデミック対策 厚労省研究班
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1217836224/

【感染症】 ヒト・ヒト感染でパンデミック(世界的大流行)は起こりうる 壊滅被害防止へ警戒強化 「鳥インフルエンザ国際会議」が閉幕
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1201298626/

【パンデミック対策】コメ中心に食料品の備蓄を―農水省が呼び掛け
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1239150008/

 
 

2009/08/27 02:03

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

>すでに、かなりの確率で、外来医療機関・医師・看護師は感染していると思う。この時点で各種セッティングにおける個体の抗体集計してみたら、どの程度すでに感染流布しているかがわかるはず。・・・と、私などはあきらめているが・・・運を天に任せ、症状らしきものがでたら、休診せざる得まい。

>まぁ・・・それも政治というものだから・・・全国の医療機関の皆さん あきらめましょう そして、インフルエンザ症状発症の時は、我先に休みましょう・・・伝播させたと批判されるし・・・

インフルエンザの専門家の細分化・・・インフルエンザというウィルスに詳しいヒト、インフルエンザの感染疫学に詳しいヒト、インフルエンザワクチンの製造に詳しいヒト、インフルエンザのワクチン供給に詳しいヒト、インフルエンザの診断に詳しいヒト、インフルエンザの合併症治療に詳しいヒト、インフルエンザの国際行政・WHOのやり方に詳しいヒト・・・など存在するようで、まとまりが無く、混乱を助長しているようである。以前から述べるように桝添のような素人を前面に出すより、より公衆衛生に造詣の深い医療専門報道官を仕立てて、総理大臣をトップとしたトップダウンの挙国的体制が今必要なのである。・・・米国はそれを行ってる。
http://intmed.exblog.jp/8865840/

 
 

2009/08/27 02:06

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

「より公衆衛生に造詣の深い医療専門報道官」(笑)。

「新型インフル」そのものが詐欺・・・。

http://www.iza.ne.jp/bookmark/378710/
http://www1.mhlw.go.jp/shingi/s1024-3.html
新型インフルエンザ対策検討会委員名簿
氏名   所属・職名
加 地 正 郎 久留米大学医学部名誉教授
小 池 麒一郎 (社)日本医師会常任理事
堺 春 美 東海大学医学部小児科助教授
菅 谷 憲 夫 日本鋼管病院小児科部長
鈴 木 重 任 東京都立衛生研究所長
鈴 木 宏 新潟大学医学部公衆衛生学教授
田 代 真 人 国立感染症研究所ウイルス第一部長
中 川 久 雄 (社)細菌製剤協会常任理事
根路銘 国 昭 国立感染症研究所ウイルス室長
廣 田 良 夫 九州大学医学部公衆衛生学助教授
◎ 山 崎 修 道 国立感染症研究所長
◎は座長 (50音順)

 
 

2009/08/27 02:09

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

ウイルス学の最新の研究成果から予防医学まで
インフルエンザ
─INFLUENZA─
http://m-review.co.jp/magazine/mag33/map_33.htm
http://m-review.co.jp/magazine/mag33/magback33/maglist33.htm
---------------------------------------------------------------
http://nagatsuki07.iza.ne.jp/blog/entry/1182629/allcmt/#C1271746

 
 

2009/08/27 02:57

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【感染症】 ヒト・ヒト感染でパンデミック(世界的大流行)は起こりうる 壊滅被害防止へ警戒強化 「鳥インフルエンザ国際会議」が閉幕
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1201298626/-100
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1 :ランボルギーニちゃんφ ★:2008/01/26(土) 07:03:46 ID:???0

★壊滅被害防止へ警戒強化、鳥インフル会議閉幕
 タイ政府とバイオ研究機関がバンコクで開いていた「鳥インフルエンザ国際会議」は25日、閉幕した。鳥インフルエンザの被害がインドなどへ広がる中、参加した研究者らはヒトからヒトへの感染が発生するリスクが高まっているとの認識を確認。壊滅的な被害を防ぐために世界的な警戒を強化していく重要性を確認した。
 米セント・ジュード大学小児研究病院のロバート・ウエブスター教授は3日間の研究発表を総括し、「パンデミック(感染症の世界的大流行)は起こりうるが、対策はあり、そのための仕事をすべきだ」と述べた。
 世界中で大流行の恐れが指摘される「新型インフルエンザ」は、健康被害にとどまらない。ミシガン大学のマイケル・オスターホルム教授は「世界経済が高度に連携した中で初めて迎えるパンデミックとなる」と指摘。感染拡大防止のためヒトやモノの移動が妨げられることで、エネルギーや食料の供給が滞り、数日間で市民生活に甚大な影響が出ると説明した。
(バンコク=伊東義章)(25日 23:59)
日経新聞 http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20080125AT2M2503525012008.html

▽関連スレ
【感染症】 ヒト・ヒト感染を警戒 「鳥インフルエンザ国際会議」が開幕 70カ国・地域から730人が参加★2
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1201297594/

 
 

2009/08/27 21:10

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

国産ワクチンにこだわればこだわるほど、笑いが止まらなくなる特定業界企業は何(どこ)かな?(笑)。

最初の最初から、獣医利権への我田引水戦略だということでしょ。しかも、ウイルス病にかこつけて、大義名分もっともらしく装うことができる、体のいい「鎖国」政策推進。つまり独占寡占体制を正当化できる施策制度。自由競争・自由貿易なんか糞食らえ、と思っている人にとってはまことに都合のいい体制を公的に築くことができるわけです。

これも例の「学者のウソ」に書かれてある通りの、「目的」と「手段」のすり替えが、どのまんまのかたちであるわけです。そういう二枚舌、ウラとオモテをつかいわける人間が「法令制度」を恣意的に策定したり運用する側にいるということです。

 
 

2009/08/28 01:43

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

新型インフルエンザに対処する方法教えます 2009年08月19日(水) /江草 乗の言いたい放題
http://www.enpitu.ne.jp/usr4/bin/day?id=41506&pg=20090819
http://www.iza.ne.jp/bookmark/838014/

 
 

2009/08/28 04:43

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

いかさま「新型」インフル感染こわいこわい詐欺で、どこまでも焼け太ろうとする伏魔殿厚生労働省

■伸び率5%、強気の厚労省概算要求 “裏予算”作成のしたたかさも 産経新聞 2009/08/27 21:33
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/dompolicy/294686/

【新型インフル】新型インフル対策207億円…厚労省概算要求[08/27]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1251340843/
【新型インフル】ワクチン優先接種で議論、新型インフルで厚労省[08/27]
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1251376053/

【新型インフル】全医療機関に整備費 厚労省方針 増床など半額補助 検疫官や医師も増員へ
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1251244591/
【新型インフル】国がワクチンを一括買い上げへ
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1250873333/
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http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1169966/allcmt/#C1273925

 
 

2009/08/28 04:44

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

新型インフルエンザ 医療機関の実態調査へ
SANKEI EXPRESS 2009/08/28 00:24
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/health/294779/

 
 

2009/08/28 04:48

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

鳥由来だの豚由来だのという、人獣共通感染(インフルエンザ)ウイルスというマヤカシ。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3Akoibito.iza.ne.jp+人獣共通感染

 
 

2009/09/02 22:33

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

9月2日 IDSC:パンデミック(H1N1)2009の臨床像(09/9/1)
http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/2009idsc/case0902.html
9月2日 IDSC:新型インフルエンザの診断ガイダンス(09/9/1)
http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/2009idsc/diagnosis0902.html
9月2日 IDSC:新型インフルエンザの治療(09/9/1)
http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/2009idsc/treatment0902.html
9月1日 IDSC:医療機関での新型インフルエンザ感染対策-改訂版(09/8/25)

■パンデミック(H1N1)2009
http://idsc.nih.go.jp/disease/swine_influenza/index.html

 
 

2009/09/04 02:19

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

インフルエンザ感染によるNK細胞機能低下・・・免疫系への損傷をもたらす【内科開業医のお勉強日記】
http://intmed.exblog.jp/8906014/

インフルエンザ研究」は、重々、眉に唾つけて向かったほうがよさそうなのだが・・・。

 
 

2009/10/20 04:27

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

「新型の豚インフルエンザ」(笑)。
http://news.google.co.jp/news/search?pz=1&cf=all&ned=jp&hl=ja&q=%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%81%AE%E8%B1%9A%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B6

 
 
トラックバック(8)

2009/08/24 05:08

【豚由来新型インフルエンザ(笑)】人獣感染ウイルスのトリック【WHO/CDCは騒動師の巣窟?】 [つれづれすくらっぷ]

 

■「何時まで続くFlu Paranoia? -騒ぎ方で民度が分かる-」/J. Nakanisi Home Page http://homepage3.nifty.com/junko-nakanishi/zak471_475.html#zakkan473 http://www.iza.ne.jp/bookmark/245933/ 《WHOのメッ…

 

2009/08/24 05:08

新型インフルエンザ(ブタ由来インフルエンザA/H1N1)swine-origin influenza [つれづれすくらっぷ]

 

そもそもの初めがすでにトンデモ・ホラー(法螺) エセ科学 で始まっちゃってるからなぁ・・・。 平成9年度 科学技術振興調整費 「新型インフルエンザの疫学に関する緊急研究」実施計画(案) http://www.mext.go.jp/b…

 

2009/08/24 05:32

【秘密とウソと報道】なぜメディアはウソにひっかかるのか。捏造を見抜けなかったのか。 [つれづれすくらっぷ]

 

ジャーナリズムの本当の 危機 に切り込む http://www.gfighter.com/0004/20090729003353.php ジャーナリストはなぜ 真っ赤なウソ に引っかかるのか? http://www.amazon.co.jp/dp/4344981367 【目 次】 まえがき 第…

 

2009/08/24 05:32

勤勉な●●が狼少年少女合唱隊となって先導(扇動)する新型インフルハイプ [つれづれすくらっぷ]

 

「嘘も千回繰り返せば真理になる。」 新型インフル騒動便乗詐欺商法(笑)。 《騙されるほうが悪いんだよ》  といういつもの詐欺師たちの方便・・・。 《(役所は)自分たちに 都合のよい記事 を書かせるのである。そ…

 

2009/08/24 05:35

【昔「Y2K」、今「新型インフル」】サブプラ的杞憂ハイプに踊らされて「事業計画策定」(笑) [つれづれすくらっぷ]

 

■ともさかさんも気になる 「ナノイー発生機」 (笑)。 http://sankei-hito.iza.ne.jp/blog/entry/1165338/ ウイルスってさ、乾燥、紫外線にすこぶる弱いからさ、空中に排出されたものはほっといてもすぐ不活化しち…

 

2009/08/24 05:35

【キリンと麒麟】インフルエンザと新型インフルエンザ(笑)。【虚妄幻惑で恫喝扇動】 [つれづれすくらっぷ]

 

《 ウイルス対策をするのはおかしい ,ということです。日本の場合,微生物という 実在するモノと,感染症というコトを混同 して考える癖があります。 感染症法 がその典型です。しかし,新型インフルエンザというの…

 

2009/08/24 05:36

【「新興感染症」トリックで焼け太る組織】プリオン・SARS・H5N1・H1N1…【腐朽官僚制】 [つれづれすくらっぷ]

 

【速報】WHO 新型インフル警戒レベル 最高の 「フェーズ6」 に引き上げ ( 6/12 01:09) http://www3.nhk.or.jp/news/ こうして、 ありふれたインフルエンザ が(ブタ由来の)「新型インフルエンザ」というこ…

 

2009/08/24 18:17

【ネット「井戸端」言論】2ちゃんに専用スレが立つ名誉?(笑)。【広報宣伝支援?】 [つれづれすくらっぷ]

 

またまた何か、それっぽいスレが立ってます(笑)。こんどは 「生物板」 なんですね。 http://nagatsuki07.iza.ne.jp/blog/entry/1156926/allcmt/#C1252328 [いんぽりんご] 生物 コピペ学  [カワオカストーカー] http://sci…