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【日本の劣化スパイラル(笑)】妄想主観の世界の中で戯れる惚けジジイたち・・・【どこまでもヒトゴト】

2011/01/11 13:00

 

どうみても、日本の学歴エリートたちの劣化が甚だしい件。見えてるとこだけなのかな? 全く恥じることもなくオモテで堂々と妄想主観を騙り、しかもなんの恥ずかしげもなく公費にたかる乞食発言を公言するようになっちゃってるようだ・・・。すくなくとも自分の周りの出来事だけで、さもさも全体を理解しつくしたように語っちゃうことはやめれ(笑)。

 

《今どきの若者はみんな優しいんだけど、本当の優しさじゃない。“優しさごっこ”です。人間関係が希薄なんですね。しかられたことがないヤツも多い。塾生に、ちょっと声を荒らげると頭の中が真っ白になってしまう。これは親が悪い。家庭の中で煩わしいことを起こしたくないから、しからないし、殴りもしない。甘やかすだけです。この国に軍隊を作れば、きっと“世界最弱の軍隊”ができるでしょうね(苦笑)。

今の日本は親がダメ、教師もダメ、だから子供もダメになる。

“劣化のスパイラル”ですよ。

■日本は劣化スパイラル

【話の肖像画】臨界の日本(上)脚本家・倉本聰 2010.1.5

http://sankei.jp.msn.com/life/trend/100105/trd1001050304000-n1.htm

 

「この人」の意識の中では、自衛隊は軍隊とは別物のようですね。日本には軍隊がないという前提のお話をしているらしいです。じゃ、自衛隊って何だと思っているのでしょうね?(笑)。それに、たとえばさ、自分の子供を同席させて、人に話しするときに、「この子はね・・・」みたいな話し方をするかね? 自分が身内だと思えば、わが国は、とか、日本は、とかいう話し方がフツーじゃないのかな? どうも、自分をどっかエラい場所に置いて話す癖がついちゃってるのかな? 物語つくるときはそういう感覚でもいいけどさ、リアルの世界かたるときは、言葉に気をつけたほうがいいよ。虚構の世界じゃないんだからさ(笑)。

 

《北海道の大自然の中で暮らしていると、

地球環境の危機をひしひしと感じます。》

《「事業仕分け」だって、予算を削るだけが能じゃないでしょう。削減した分を、「もっと良いものに使う」というプラスの発想、つまり“増の仕分け”があってもいい。

特に環境や文化の分野にはもっと配分すべきですね。》

■富良野で感じた環境危機

【話の肖像画】臨界の日本(中)脚本家・倉本聰 2010.1.6

http://sankei.jp.msn.com/life/environment/100106/env1001060237000-n1.htm

 

《例えば3、4歳の幼児を森の中ではだしで遊ばせる。そこでは虫を捕まえて食べちゃってもいい。親には口出しを一切させません。今の子供たちは1次情報を知らない。人から聞いた情報ばかりではどうしようもないのです。こうした自然体験をさせると、まず子供が変わる。そして親も変わります。》

《自然の中に放り込んで親子キャンプや3世代キャンプをやるんです。まず、「今夜、寝るところを作ってください」と言うと、子供は必死になってフキの葉や木の枝を集めてシェルターを作るんだけど、母親はのんきにリースなんかで遊んでいる。大人は常識に縛られているから、寝る場所も食べる物も用意されている、という発想なんですね。雨が降ったら「テントに入れてもらえる」と勘違いをしているんです。でも絶対に入れてやらない(笑い)。》

《「疎(まば)らこそ豊か」。お金だけじゃないんです。》

【話の肖像画】臨界の日本(下)脚本家・倉本聰 2010.1.7

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100107/tnr1001070326000-n1.htm

 

ふつうにさ、おじいさんになったら、みんな孫をめんどう見てたりしててさ経験してんだよね・・・。そんなことをわざわざエライ大層に語っちゃうって、やっぱりそういう経験が欠落してんのかな?(笑)。いまや「オニババ」だけじゃなくって「オニジジ」もいる時代になっちまったんでしょうね。

「人生の疎らこそ貧困、お金だけじゃないんです」(笑)。

 

こりゃぁ、NHKさん、「すくすく育て」っていう番組も必要かも・・・(笑)。

 

親子兄弟の思いやり愛情の中で育つ、同じ年嵩の群れの中で育つ、男女の恋愛感情を感じる中で育つ、子どもを産んで父親母親として育つ、やがて子供たちが大きくなってつがいをつくり孫ができ爺婆として育つ・・・。ごくごくフツーの家族の人生なんだけどね・・・。フツーがフツーじゃなくなってる人たちは、人生を間違ってる、という自覚もあったほうがいいんじゃないのかな? フツーって、とっても大事なことだよ(笑)。そっからズレちゃったヒトビトが、ヘンな妄想をまき散らしているんだと理解することにしています。フツーじゃないヒトビトからみた周りの世界は、やっぱりフツーじゃなく見えてしまってるんじゃないのかな? そういう妄想主観を普遍的なことのように思いこむ癖というのは、どうやら治らないみたいなのね・・・。「あるある」をやらかしちゃうヒトビトにありがちな習性。

 

(追記1/7)

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日本の社会構造は深層、中層、上層の三層構造ででき上がっているということなのだが、それはおそらくわれわれ日本人の心の世界も規定しているものではないかと思ったのである。

 

そしてこのように考えてくるとき、宮沢賢治こそ、その深層を形成する縄文意識ともいうべき世界で生き、そして作品を書きつづけた人間だったことがわかるだろう。かれこそまさに森林の申し子、山岳に生きるザシキ童(わらし)だったような気がする。

 

日本を岩手にしよう

日本をイーハトヴにしよう

 

のメッセージが、しらずしらずのうちに胸の内に噴き上がってくるのである。新春にあたっての、私の初夢である。》

 

【正論】平成22年の初めに 宗教学者・山折哲雄 2010.1.6

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100106/stt1001060234000-n1.htm

 

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国力増大の近道は漢字力にあり(笑)

【正論】平成22年の初めに 立命館大学教授、大阪大学名誉教授・加地伸行

http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/100104/fnc1001040219000-n1.htm

 

インフルエンザ予防の近道はマスクにあり(笑)。

今年一年の幸運は、神社のお守りにあり(笑)。

なんだか安直な精神論が復活しちゃったようにみえてしょーがない・・・。

南無阿弥陀仏、南無妙法蓮華教を唱えれば、だれでも極楽浄土に行けるってか?(笑)。

 

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《福田和也氏の『日本人は何故かくも幼稚になってしまったのか』という論文に、『幼稚な人間とは知能指数が低いとか、ものをよく知らないということではない。何が肝心かということがわからない、何が肝心かということを考えようとはしない者のことだ』という名言があったが、政治家も含めて奢侈に溺(おぼ)れた今日の日本人の多くはまさにそれに該当するのではないか。

政治を云々(うんぬん)する者たちらにとって肝心なこととは、この社会に過ごす人間にとっての義務と責任への自覚に他なるまい。例えば社会に何かを求め期待する者としてそれに見合う税金と己の関わり。払うべき税金も払わずに行政に過剰な期待をするという間違いの横行、それは甘えを通り越した横暴といえる。》

 

【日本よ】石原慎太郎 最低限の責任の履行を 2010.1.4

http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/100104/fnc1001040237001-n1.htm

 

これもまったくのブーメラン言語、おまえが言うな、鏡見て言えよパターン・・・。

「新銀行東京」、「ディーゼルエンジン排ガス規制」、「新型インフルエンザ対策」、「五輪招致ジャブジャブ資金」・・・。

 

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《一見正しく見える行為でも、その担い手が理解を欠いていると、結果的には国家的な損失につながる可能性がある。》

【日本の未来を考える】東京大・大学院教授 伊藤元重 高等教育への“仕打ち” 2010.1.5

http://sankei.jp.msn.com/life/education/100105/edc1001050259000-n1.htm

 

これは明らかにブーメラン言語(笑)。こういう風な(人を騙しそうに見えない)人間に騙されるワケだ。

やっぱアカいねぇ・・・(笑)。

 

「若手研究者のため」という大義名分をツイタテにして、目的と手段をすり替える偽善欺瞞の使い手じゃないと、やっぱり何のために御用学者やってるかわからなくなりますものね・・・。公的研究費をいかに多く誘導できるかが権力の源泉ですしね。

 

「一見もっともらしく聞こえる言説でも、その担い手が二枚舌を用いていると、結果的には国家的な我田引水詐欺詐取に直結している可能性がある」(笑)。

 

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《このままでは、人類という生物によって地球史が書き換えられてしまう可能性も否定はできない。どうやら地球の気候変動は、生命の進化とも相互に不可分の関係にあるらしい。そこには大量絶滅も含まれる。》
【ソロモンの頭巾】長辻象平 「雪球地球」はかく語りき 2010.1.4

http://sankei.jp.msn.com/science/science/100104/scn1001040739001-n1.htm

 

ぜんぶ、因果関係がさかさまになってませんか?(笑)。

CO2の「温室効果ガス」説なんてもの、因果関係を取り違えたトンデモ仮説ですよ。

 

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「自分が最も望んでいることをしようとする、その行為そのものが、自分の最も望んでいないものを生み出す」
(木下順二)

■site:koibito.iza.ne.jp 自分が最も望んでいることをしようとする、その行為

 

 

合成の誤謬にも、不条理にも、その中にいながら気づかず、その物語の構造、構成要素を分析する能力もなくなって、ひたすら自分を棚に上げて語るような言説をしまくるようになってしまった大人たち・・・。なんちゅう左巻き鳩ぽっぽなジジババのあふれかえる国ニッポンになってしまったのだろう。

 

 

《小説では不条理はどう書けばいいのだろうか。一つは、登場人物の中に「常識人」を配置しておくことだ。読者はその「常識人」に感情移入して小説を読むから、その「常識人」が不条理に巻き込まれるところにおもしろみが生まれる。これはごく一般的な不条理の作り方だろう。もう一つは、すべての登場人物を不条理な人物に仕立て上げておくことだ。読者は自分でどこが不条理なのかを考えたり感じたりしながら読まなくてはならなくなる。これはかなり高級な不条理の作り方だ。》
【文芸時評】11月号 早稲田大学教授・石原千秋 「不条理」の出来が成功の鍵 2009.10.25
http://sankei.jp.msn.com/culture/books/091025/bks0910250855009-n1.htm

物語の作り方・・・。構造的なウソのつき方(笑)。

 

「え? 何ていったの? あんたのいうことが、なんにもわからない。」
(つう ~「夕鶴」)

http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/80816/

 

 

現実ではウソはどう吐けばいいのだろうか。一つは、詐欺ペテン集団マヤカシチームの中に「常識人」風フロント役を配置しておくことだ。一般人はその「常識人」の話を真に受けて話を聞くから、その「常識人」の語る脅威や危機に対する不安や恐怖をかきたてられることになる。これはごく一般的な詐欺シナリオの作り方だろう。もう一つは、すべての詐欺シナリオを荒唐無稽な物語に仕立て上げておくことだ。一般人は自分がどこでまんまと引っかかってしまったのかを思い出したり理解することができず、それが嘘まみれであることに気づくことすらできなくなる。これはかなり高級な虚偽欺瞞構造の作り方だ(笑)。

 

「おつう」(夕鶴)と「おけい」山本周五郎『虚空遍歴』)・・・。物語作話構造構築の重要要素。

 

「自分が存在しないと信じ込ませるのは悪魔の最大の芸術」

(ボードレール)

■site:koibito.iza.ne.jp 悪魔の最大の芸術

 

ありふれたものを「ない」とし、ありもしないものを「ある」と信じ込ませる

のは、作話師衆の最大のゴッドハンド腕だめし(笑)。

 

 

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3K珍文って、ちっとも「保守」じゃないよね。アカヒとどっこいどっこい。立ち位置がなんちゃって右(偽装ウヨ)なだけで、基本、国家社会主義みたいなもんだからな・・・。対アカとの棲み分けポジション取りで仲良くやってるみたいだね。

 

ここんとこのコラムや論説は、ちょいと薄ピンクどころの話じゃなくて、かなりアカ度が濃い感じ・・・(笑)。もうさ、政府にオネダリするような論調はやめようよ。たとえそれが霞が関の思惑どおりの動きだったとしてもね。

 

 

 

■財務官僚パワーの源泉 予算編成権と国税の睨み

(元財務官僚 高橋洋一さんにきく<上>) 2010/1/ 1

http://www.j-cast.com/2010/01/01056734.html

記者や学者の操縦は簡単 財務省に蓄積されたノウハウ

(元財務官僚 高橋洋一さんにきく<中>) 2010/1/ 2

http://www.j-cast.com/2010/01/02056735.html

■仕事の密度実は薄く 財務官僚の給料安くない

(元財務官僚 高橋洋一さんにきく<下>) 2010/1/ 3

http://www.j-cast.com/2010/01/03056737.html

 

 

 

【タグ:劣化スパイラル】

http://koibito.iza.ne.jp/bookmark/tag/3953200/date/

 

 

 

 

(2010年1月6日) なかのひと

カテゴリ: 政治も  > 社会政策    フォルダ: 指定なし

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2010/01/06 19:36

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

さだまさし 「極光(オーロラ)」
http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=F02675
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=さだまさし+オーロラ

さだまさし 「極光(オーロラ)」
http://www.youtube.com/watch?v=SzORi7JBAuM

 
 

2010/01/06 19:38

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■松岡正剛の千夜千冊『虚空遍歴』上・下 山本周五郎
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0028.html

 
 

2010/01/06 23:01

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

地球温暖化ネタと新型インフルネタは、リテラシーの踏み絵のようなもの。

 
 

2010/01/07 13:20

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

>若者が昔に比べて優秀になってるよ。

>で、その“マネタイズする人”、国全体でいえば“国家戦略のリーダー”とか企業で言えば“経営トップ”が“あほんだらあ”だから、現状としては全然だめだめなわけですね。

>でも実は今の20代の人達は、ちきりんが思うに20~30年前の20代の人達よりはかなり優秀だと思います。遺伝子や知能指数が変わったとは思いませんが、社会的な意味で、生きる姿勢とか、社会にでるということについての考えとか、行動力とか英語力とか視野の広さとか、いろんな意味で、今の若者は昔の若者よりずいぶんまともですよ。
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20100107

 
 

2010/01/07 14:18

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

>今の日本が“だめだめ”なのは、これまで日本を率いてきた今の中高年からシニア層が“アカンかったから”であって、多分これからはかなりマシになるですよ!
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20100107
http://www.iza.ne.jp/bookmark/allcmt/990212/#C19249

 
 

2010/01/08 20:46

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■「来たれ!個性的な研究者」益川教授 塾生を募集 2010年1月 8日

 ノーベル物理学賞を受賞した京都産業大学(京都市北区)の益川敏英教授(69)=写真(柿平博文撮影)=が塾頭を務める学内研究機関「益川塾」について、益川教授らが7日、同大学で会見を行い“1期生”となる平成22年度研究員の公募要項を発表した。益川教授は「斬新なテーマを持つ個性的な研究者に来てほしい」と語った。

 益川塾は、一流の指導者の下で研究者を育てようと同大学が昨年6月に創設。今回は益川教授の専門である素粒子理論などを研究する自然科学系の博士研究員や、京都の歴史などを調査する人文社会科学系の研究員ら計約10人を募集する。

 会見で益川教授は「素粒子理論は研究者が集結して調査しないと成果があがらない」と強調。同塾に在籍しながら他の私立大学でも研究できる体制にする方針で、「塾生が幅広い舞台で学べるように支援し、“私立連合”の先駆けにしたい」と述べた。

 学費は無料で、1人年間38万~58万円の研究費が出るほか、自然科学系の博士研究員には毎月給料が支給される。応募は、研究計画などを書いて2月10日必着で同大学に郵送する。問い合わせは同大学(電話075・705・3105)。
http://www.sankei-kansai.com/2010/01/08/20100108-019067.php

 
 

2010/01/08 20:47

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

本当のイノベーターは、そんなとこに寄らない連中じゃないのかな? ろくに業績のない過去の栄光だけで高給を食むご老体を全部整理しちゃったら、どんだけ若い人たちのためになるものやら・・・。

 
 

2010/01/08 22:45

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■友&愛なニッポンの簡単な解説

今までずっと保守派の自民党が政治の実権を握っていたが、自滅的な墓穴選挙で、政権交代で民主党が与党になる

とうとう初のカルト系友愛リベラル鳩ぽっぽ首相が誕生

何を思ったか「小泉時代に民営化された日本郵政株式会社の西川社長を辞任へと追いやりかつ元大蔵事務次官の斎藤次郎を社長にしなさい」指示を出す

大半の国民がETC割引やエコポイントで税金にたかることもいとわないエコエゴ乞食に。

今度は米作農家に対して「戸別所得補償制度で農家の赤字を補填します」本部を設立

事業仕分けで官僚をぶった切るお遊戯会を開催

別に中国アメリカも、どこの国も経済制裁してないのに、経済制裁と同じパラダイス鎖国ガラパゴス不況に陥る

あらゆる業界企業が不景気にあえぎ、
「市場に出回っている製品が売れないなら、国が積極的に需要を創出し、エコや環境、地球に優しい名目ならば、購入者に補助もします、財源確保のため環境税もはじめます」地球温暖化対策基本法案を提出

エコ制度の規制強化で、さらに経済不況が深刻化。当然需要から貯蓄へさらにお金がまわり不景気になる。

貯蓄が国債に回り過ぎて取り付け騒ぎにおびえる金融機関が続出

「貯蓄を勝手に解約できない」法案を提出

調達資金よりも遥かに大量に国債を買わないといけなくなったので、当然のごとく日銀の資金供給によって救済せざるをえない金融機関が次々と吸収合併する

かつて世界2位の豊かさを誇るほど安定していた経済が、脅威の失業率 & 国債発行額になるのを一年も経たずして達成。おめでとう。

失業者があふれかえり友愛村を形成し、生活保護自治体ができて、産業経済や市場経済はすべて国営化計画統制経済になる。一億総公務員化国営企業となって公務員労組めでたしめでたし。
http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51237737.html

 
 

2010/01/09 12:59

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《来年度の国債発行額は(借り換えを含めて)162兆円という空前の額。今までは130兆円前後が上限といわれていたので、これは未知の領域です。「日本には1400兆円の個人金融資産がある」とよくいわれますが、負債を引いた純資産は約1065兆円。株式などを除くと900兆円で、個人の保有する国債残高 670兆円から考えると、余力は230兆円――というのが春山昇華氏の見立てです。これは毎年50兆円の新発国債が発行されると、5年で底をつきます。金利は債券市場の需給で決まるので、国債が消化できなくなったら金利は急上昇します。
 楽観論もあります。日本の所得税も消費税も国際的な水準に比べて低いので、それを平均的な水準に引き上げるだけで、ある程度は財政赤字は改善されます。しかし財政赤字の発散を防ぐには、税率を今の2倍以上に引き上げなければならない。消費税を数%上げるのに10年以上かかっている日本で、それが間に合うでしょうか。
 要するに、残された手段は増税しかないのです。》
http://agora-web.jp/archives/870779.html

この際だから、みんなでクラッシュに立ち会おうぜ(笑)。

 
 

2010/01/09 20:31

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

新人とベテラン2人担任制へ 1月7日 13時52分 NHK 科学・文化

都内の公立小学校では、大学を卒業したばかりの新人教員がクラス担任を任されるケースが増えていることから、東京都教育委員会は、こうした新人教員を支援するため、来年度から退職したベテラン教員を再任用し、新人と2人でクラス担任を受け持つ新しい制度を導入することになりました。

いわゆる団塊の世代の定年退職に伴い、東京都は新規の教員採用を大幅に増やしていて、大学を卒業したばかりの新人教員がクラス担任を任されるケースが増えています。しかし、新人教員の中には、初めてのクラス運営や保護者の対応などに悩み、不安を抱く人たちも少なくないということです。このため、東京都教育委員会は、新人教員を支援しようと、来年度から退職したベテラン教員を再任用し、新人と2人でクラス担任を受け持つ新しい制度を導入することになりました。当面、今年度、退職する教員を中心におよそ100人を再任用し、来年度、クラス担任を持つ新人教員のサポートにあたってもらうことにしています。東京都によりますと、こうした取り組みは全国的にも珍しいということで、今後、さらに態勢を拡大していくことにしています。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10014839981000.html#

 
 

2010/01/09 20:37

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

ベテランというから現役世代を使うのかと思ったら、なんだい、退職老人かよ。先生と呼ばれることに慣れてしまったものは、なんでもないフツーの人間になることは屈辱的なのでしょうか?(笑)。なんとなく新手の再雇用再チャレンジ策、目的手段すり替えの倒錯的生涯学習的退職後の雇用斡旋利権みたくないか? なんかアカい臭いがプンプンだな。

 
 

2010/01/10 22:31

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【日の蔭(かげ)りの中で】京都大学教授・佐伯啓思 型がなくなった時代 2010.1.10 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/100110/trd1001100236000-n1.htm
http://www.iza.ne.jp/bookmark/990740/

>その「型」がどんどんと崩れつつある。それを崩してしまったものは、近代社会の合理的発想であり、個人の自由から出発する近代的価値であり、さらには、便利さを追求するわれわれの生活意識と、それに便乗する経済的利益主義である。

>90年代の構造改革の中で、地方に大規模店舗が次々と出店して地方の「型」を崩してしまった。昔ながらのだらだらとした商店街でぼそぼそとモノを買うという不便さに耐えられない現代人は、利便性と安価さを選択したのである。

>近代社会は、たえざる変化を求めて、慣行や慣習を破壊しようとする。「法」に触れなければそれでよいのだ。

>構造改革やグローバル化や合理主義的改革の中で、日本社会から「型」がいっきょに失われていった
>もはや「型」をもった地方は崩壊し、家族の「型」は霧消し、正月などの年中行事も「型」を失っていった。こうなれば、いくら司馬遼太郎ばりに「この国のかたち」といっても、「国の型」を見いだすのは難しい。

 
 

2010/01/10 22:33

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

なんか、国の現実とは違うところで、個人的に病んでないか?(笑)。何か世の中に恨みでもあるのか?

 
 

2010/01/11 17:06

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

なんか今日もすげーのがきたな(笑)。針小棒大(心象膨大)ボケボケ妄想主観脳の牽強付会言説の典型・・・。

【正論】社会学者・加藤秀俊 精神が朽ちている若者では困る 2010.1.11
http://sankei.jp.msn.com/life/education/100111/edc1001110243000-n1.htm

わらっちまったぜ(笑)。なんなんだろ、この「正論」というコラムの場は・・・。3Kさん、GJ!と言うべきなのか?

 
 

2010/01/12 02:02

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

面白「イソップ寓話」解釈学論説委員(笑)。
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1009561/allcmt/#C1478520

 
 

2010/01/12 17:17

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【正論】日本財団会長・笹川陽平 「ニッポン」に統一し元気な国に - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/100112/acd1001120245000-n1.htm
http://www.iza.ne.jp/bookmark/992381/
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/opinion/344832/

何ぼけたこといってんだか・・・。どうしてこんなにもアホアホ老人が増殖してしまったものやら・・・。もうほとんどが、まことにすぐれた「反面教師」であります(笑)。

まるで、お守りを買っておけばシアワセになれる、と言ってるのと全く同じだよ。

 
 

2010/01/12 17:21

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

「言葉の魔力」(笑)とか「言葉のチカラ」とかをすっかり信じちゃってるアタマがいかれちゃってる学歴経歴エリート君たちが氾濫しちゃってんだな・・・。ったく、しょーもねえ「言霊のさきはふ国」になっちまったぜ(笑)。

 
 

2010/01/23 23:21

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

「君主」(笑)。なんか履き違えているんじゃあるまいか・・・。



 
 

2010/01/23 23:22

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【古典個展】立命館大教授・加地伸行 不善な君主に従うなら… 2010.1.23

 先日、新幹線に乗った。ちょうど食事どきだったので、駅弁を買って食べた。さて処理をと思って、ふと目にはいったのが、駅弁の調整内容の説明。

 おそらく食品なんとか法あたりが義務づけているのだろう。食材を記したあと、なんとこう書いてある。「着色剤(アントシアニン)、酸化防止剤、ソルビット、ph調整剤、乳化剤、甘味料(ステビア)、保存料(ソルビン酸)、安息香酸Na、酸味料…」-なんだか知らんがうんざり。

 しかし、腹の中に入ってしまうと、もうどうしようもない。

 もっともらしく見えると、本当は“毒入り”なのに、大丈夫と見せかけられる。

 その種の話が政治においてもでてきた。永住外国人に地方参政権を与える法案、という毒まんじゅうである。

 私には、親しい中国人も韓国人もいる。けれども、その友情とこの法案の話とは別。私ははっきり言って反対である。

 だいたいが、政治に参加したければ日本に帰化すればすむことではないか。この点については、鄭大均・首都大学東京教授が明確に主張している。現に、石平、金美齢、呉善花各氏等は帰化して活躍している。

 聞けば、スイスでは駐在外国人に対して国防費(日本円換算で年額50万円ぐらい)を徴収するとのこと。日本の駐在会社員の場合、会社が代わりに支払っているそうであるが、それほど外国人に対して国家は厳しいものなのである。それに比べて日本は甘すぎる。

 
 

2010/01/23 23:23

Commented by ニッポニア・ニッポン さん


 驚いたのは、小沢一郎民主党幹事長韓国において同法案の成立を約束したことである。

 当該外国人に有利な立法をその外国人に約束する人間-これを売国奴と言うのだ。

 第一、国家の根幹にかかわるこのような重要法案について、昨年の総選挙(マニフェスト)において民主党は一言(ひとこと)も言わなかったではないか。

 報道によれば、赤松広隆・農水相は、〈民団に公約した〉と言ったという。民団は外国人集団ではないか。選挙権のない外国人に選挙の〈公約〉とは、なにを言っているのかわけが分からない。赤松某は日本語能力ゼロである。

 この法案こそ民意を問うべき性質のものであり、当然、国会を解散して民意を問え。

 自民党もぼやぼやするな。もしこの悪法が上程されるなら、総員が議員辞職をし総選挙を求めるべきだ。それが自民党の生きる道である。谷垣禎一・総裁にその覚悟有りや無しや。

 もっと覚悟が求められるのは民主党議員である。売国奴になりたくなければ、誤れるリーダーに対して批判し、行動を起こせ。

 その昔、孔子の主君である定公が孔子にたずねた。「国家を発展隆盛にさせる一言があるか」と。孔子は「リーダーが最善のとき」と答えた。この最善となるのは難しい。定公は続けて問うた。「亡国となる一言があるか」と。孔子はこう答えた。もし君主の発言が善(よ)きものでみなが従うのならよろしいが、亡国に至るのは次のような一言、すなわち「もし〔君主が〕不善にして、之(これ)(君主)に違(たが)うなければ(みながそれに従うのならば)」(『論語』子路篇)と。(かじ のぶゆき)
http://sankei.jp.msn.com/life/environment/100123/env1001230246001-n1.htm

 
 

2010/01/28 19:18

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【正論】小沢氏の権力集中は独裁の序章 西尾幹二・評論家 - MSN産経ニュース
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/opinion/350595/
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100127/plc1001270232002-n1.htm
http://www.iza.ne.jp/bookmark/1000455/

《小沢民主党のここさしあたりの動きを見ていると、独裁体制がどうやって作られるのかという、さながらドキュメンタリー番組を見ているような気さえする。一種の「無政府状態」を作ってそこでクーデターを起こした。それが今展開されている小沢=鳩山政権である。》

やれやれ・・・。

 
 

2010/01/30 20:39

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【言(こと)のついでに】論説委員・清湖口敏 自民よ「火の玉」となれ - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100127/stt1001270233002-n1.htm
http://www.iza.ne.jp/bookmark/1002580

《それにひきかえ…と思う。鳩山政権も民主党も大揺れ状態だというのに、自民党からは政権奪還への強い意欲があまり伝わってこない。心底、「民主党よ、落ちてこい」と呪いをかけ、それこそ悋気もヤル気も燃やして「火の玉」となるぐらいの覚悟が、今の自民党にはないのだろうか。》

これが「蛇足」になってしまってるわけだが・・・。しかもいまどき「一億総火の玉だ」のノリで(笑)。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=進め一億火の玉だ

>進め一億火の玉だ 行くぞ一億どんと行くぞ http://rasiel.web.infoseek.co.jp/nihon/susume.htm

 
 

2010/01/31 18:37

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【土・日曜日に書く】論説委員・清湖口敏 白川静に学ぶ「人間学」 - MSN産経ニュース
http://www.iza.ne.jp/bookmark/allcmt/1002641/#C19515

みんな、ひきこもりオタクになれってか?(笑)。なんなんだよ、「人間学」って・・・。どっかの自己啓発セミナー屋のいんちき教義にでもかぶれてるのか?

 
 

2010/02/12 05:01

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【主張】建国記念の日 神話が生きる国誇りたい
産経新聞 2010/02/11 07:44
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/opinion/356325/

>明治の新政府は、天皇を中心とした近代国家の建設をめざし、神武即位の「2月11日」を紀元節と定めた。紀元節は先の大戦後に廃止させられたが昭和42年、「建国記念の日」として復活した。今年で44回目を迎える。

神話というのは、そっくり史実ではあり得ない。戦前のような、神格化された天皇に対する反省ももちろんある。しかし、記紀につづられた神話は、民族の生活や信仰、世界観が凝縮されたもので、単なる作り話ではない。
>そういった意味で、日本の「建国」からは、古代日本人のものの見方や国づくりに関する考え方を読み取ることができる。神話は民族の貴重な遺産なのである。

>建国当初の国家がそのまま現在につながり、神武天皇以来125代の長きにわたって皇統も継承されてきた。この歴史に、国民はもっと誇りを持ってよいのではないか。その誇りがひいては、日本の国を愛し、日本の伝統文化や国語を大切にする心を養うことにもつながるだろう。
---------------------------------------------------

>建国当初の国家がそのまま現在につながり

これはウソだろ。明治政府のご都合歴史観を、史実だと思うのはやめてくれたまえ。

 
 

2010/02/12 05:04

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

史実と想像創作物語とを峻別できることが、正しい歴史観涵養につながるのではないのかな? 聖徳太子伝説とかね・・・。野口英世偉人伝なんてもってのほかだ(笑)。

 
 

2010/02/12 05:10

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

神話が生きる国」ってさ、「イスラエル」みたいな国を言うんじゃないのかな?(笑)。

おんなじにされるのはたまったもんじゃないな・・・。「聖書」狂信キチガイ人種と同じだってのか?日本人は・・・。

古事記日本書記なんて、それが書かれた(編纂された)時期の創作物なんだよ。

 
 

2010/02/13 13:35

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【日本の未来を考える】東京大・大学院教授 伊藤元重 日本経済を元気にする手段 2010.2.13
http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/100213/fnc1002130248001-n1.htm
http://www.iza.ne.jp/bookmark/1008734/
《医療・年金・介護などの歳出を増やしていかなければ、安心で健全な社会を維持することはできない。そしてそうした分野への支出も公共事業などと同じで景気刺激効果を持つはずだ。増税とはより潤沢な歳出を行うための手段であるということをよく考えてみる必要がある。》
------------------------------------------------

税の使い方もまた、トレードオフなのにな・・・。歳出はどこまでも右肩あがりにしていかなきゃいけないのかね? もとしげくん。

 
 

2010/02/13 14:40

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

事ここに至った原因を取り除かないで、単なる増税による手当をすることは、結局は焼け石に水で終わることになろう。

学者ならば、人にわかりやすい、そういう目の前の障害をやりすごすだけにしかならない「日本経済を元気にする手段は増税です」というお題目を言いくるめにつかう方便をものすことは、良識に反しているとは思わないのだろうか?

非常にずるい、詐欺的な講釈である。

 
 

2010/02/14 13:52

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■予防接種部会の“復活” 2010.2.14|岡部信彦・国立感染症研究所情報センター長|【感染症と人の戦い】
http://sankei.jp.msn.com/life/body/100214/bdy1002140243000-n1.htm
http://www.iza.ne.jp/bookmark/1009492/

>次なる感染症がやってくる本番にむけ、基礎トレーニングは始まったばかりだ。

 
 

2010/02/14 13:53

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

危機管理に、実地トレーニング? 馬鹿じゃねーの。

 
 

2010/02/15 18:05

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■歴史の「ものがたり」と「論理」|京都大学教授・佐伯啓思|【日の蔭(かげ)りの中で】 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/100215/acd1002150308001-n1.htm
http://www.iza.ne.jp/bookmark/1010943/

>問題は、日本の近代化そのものなのである。

え、それがどうしたって? 「近代化」したことが、外交上の軋轢を生んだり、他国への侵略行為に及ぶようになるっていいたいわけ? そりゃちょいと自分本位すぎやしないかね。すべてはこちらと相手があってのことじゃないか。相互関係の中でおこることに、近代化も糞もない。外交関係というのは、国家の起源以来の普遍的な現象である。

 
 

2010/02/15 18:48

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《AERA今週号の扉ページで内田樹「年功序列の良さが再認識されて復活しつつある」って、どこをどうみたらそう見えるのか。役に立たない本ばっかり読んでるとこういう老人が出来ちゃうんだろうな。》
joshigeyuki
jo shigeyuki
http://twitter.com/joshigeyuki/statuses/9134452093

 
 

2010/04/01 10:56

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

「NHKの活動目的は、世界平和の理想の実現と人類の幸福の実現である。」
(福地茂雄NHK会長)
http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/1526851/

 
 

2010/05/27 01:30

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《新型の流行を教訓にして、近い将来必ず起きるだろう鳥に由来する強毒性の新型インフルエンザに対する対策を考えることが大切である。》
【正論】新渡戸文化短期大学学長・中原英臣 新型インフル対策の教訓は重い 2010.5.26 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/life/body/100526/bdy1005260329001-n1.htm
http://www.iza.ne.jp/bookmark/1040467
--------------------------------------------------------------
こういう大学人風デンパ芸者もトンデモな困り者クワセモノだ。
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1588801/allcmt/#C1672390

 
 

2010/05/27 23:21

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【なんちゃって正論】初代内閣安全保障室長・佐々淳行
口蹄疫ネタで綴った情けない危機管理論(笑)。
2010.5.27 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/life/body/100527/bdy1005270305000-n1.htm
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/medical/395987/
http://www.iza.ne.jp/bookmark/1040699/

純粋に天災地異だったらよかったのにね・・・。見抜けてないお馬鹿、あるいはボケジジイに、国家安全保障を語る資格はない。

 
 

2010/08/23 17:07

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【正論】同志社大学教授・三木光範 ネット社会が忘れた深い楽しみ 2010.8.23 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/economy/it/100823/its1008230312000-n1.htm
http://www.iza.ne.jp/bookmark/1051189

 
 

2010/09/26 21:10

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【古典個展】立命館大教授・加地伸行 民主党は「コピペ政権」 2010.9.26 - MSN産経ニュース
http://www.iza.ne.jp/bookmark/allcmt/1055348/#C23053

自覚なきコピペ蛇足コラム(笑)。
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1764844/allcmt/#C1857331

 
 
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【ニセ知識人にこころせよ】昭和戦争に執着する右や左の檀那様(笑)。【目糞鼻糞?】 [つれづれすくらっぷ]

 

ニセ知識人(偽善者)にこころせよ、 羊の扮裝(よそほひ)して来たれども、 内は奪ひ掠(かす)むる狼なり。 その実(おこない)によりて彼らを知るべし。 【マタイ伝福音書-第七章 (文語訳) - Wikisource】 【正論…

 

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2010/01/06 21:03

【産経7/20】「孤独な「個」の暴走という病理」(山折哲雄)・「時間貧乏」(勝間和代) [つれづれすくらっぷ]

 

《ニセ知識人(偽善者)にこころせよ、羊の扮裝(よそほひ)して来たれども、内は奪ひ掠(かす)むる狼なり。その実(おこない)によりて彼らを知るべし。》 http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/694677/ 【人生戦…

 

2010/01/06 21:03

【古典個展(7/26)】「共産党、がんばれ」「首相よ、〈希望〉を語れ」(by加地伸行) [つれづれすくらっぷ]

 

「息を吐くように嘘をつく狼少年が語る真実」 「大人は 幼稚園に学べ 」 (笑)。 http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/972697 「嘘は泥棒の始まり」 だとか、 「人のものは盗るな」 とか・・・。 そういえば、「イソ…

 

2010/01/06 20:57

【山河有情】但木敬一・前検事総長「日本人の心が地球を救う」(笑)【産経12/22】 [つれづれすくらっぷ]

 

分別も知恵も具わってるはずのご立派ご大層な肩書経歴を背負ったいい大人が、何を血迷ったか妄言迷言を吐くのはあまりにもみっともないし、わざわざ晩節を汚すようなことを何故に、というマカ不可思議・・・。今のニッ…

 

2010/01/06 18:55

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■合成の誤謬  2007-10-21【池田信夫 blog】 《こういう誤謬はケインズの時代からあったぐらいだから、きわめてありふれたもので、 しかも説得がむずかしい。 目に見えるのは「派遣社員が正社員に登用された」とい…

 

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■「夕鶴」などの劇作家、木下順二氏が死去  11/30 11:06 iza 【天声人語】2006年12月01日(金曜日)付 傷ついた鶴だった自分を救ってくれた与ひょうのため、つうは羽根で美しい布を織る。しかし与ひょうは、悪い男…