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【地球温暖化論】「情報はおおげさなくらいがちょうどいい」(笑)。【パンデミック論】

2010/12/04 18:00

 

 

【第20回地球環境大賞】基調講演 茅陽一氏 温暖化への日本の対応

2010.12.3 - MSN産経ニュース

http://sankei.jp.msn.com/life/environment/101203/env1012030822004-n1.htm

 

■「地球温暖化(サイト内検索)

 

(追記12/4)

-----------------------------------------------------------------------------------------

 

一歩まちがうと、トンデモな狼少年そのもの、になったりします(笑)。もしそれが科学者ならば、いちばんマヌケなふるまい作法でもあります。

 

気象庁のチリ大地震津波予報じゃないが、情報は過大でも過小でもよくない。できるだけ正確に限る。それができないのだったら、できないなりの発表のしかたというものもあるだろう。わからないことはわからないといえばいいだけ。人間には、できることとできないことが厳然として存在する。「地震予知」なんてできっこないのだし・・・。できる限りの正確な観測結果の事実を発信することが大事。ヘンなシミュレーターみたいなものに頼りすぎないでね。

 

「情報はおおげさなくらいがちょうどいい」

http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/100301/dst1003012137026-n1.htm

 

そういうコトバに甘えると、トンデモな予測予報ミスをも許しちゃう可能性があるのにね。地震予知ばかりじゃなくて、予知とか予防とかいう看板ぶらさげた怪しげなエセ科学に免罪符を与えることにも(笑)。

 

言えることは、「予報の精度をあげる必要がある」というのは欺瞞だということ。地震予知と同じで、想定したところで起こらないのが、災害天災というもの。想定の中におさめようとするのは、あるいは、とりこもうとするのは、自然を恐れぬ傲岸不遜な態度のあらわれ・・・。

 

予測予想を踏み越えて予知予言に踏み込むのは、もはや科学(サイエンス)ではなくて 、オカルトやカルトの信念信仰盲信狂信の世界・・・。

 

 

■「気象庁 津波」(サイト内検索)

 

 

■「地球温暖化 IPCC(サイト内検索)

 

■「パンデミック WHO(サイト内検索)

 

 

■「IPCC(2NN)

■「WHO」(2NN)

 

いまや、国際機関ってぇとこは、共産党シンパの巣窟と化しているのかもしれない。

 

 

■雑感509-2010.3.1「新型インフルエンザ終息の模様-あのとき、誰が何をしたか」|J. Nakanisi Home Page

http://homepage3.nifty.com/junko-nakanishi/zak506_510.html#zakkan509

《WHO緊急委員会は、新型インフルエンザ感染拡大が「最盛期を過ぎた」との認識で一致したもようというニュースが流れている。今回の新型インフルエンザについては、WHOの判断と情報は、実に的外れだったと言えよう。時代を見間違っているのではないかと思う。》

 

【新型インフル】WHO、「ピークアウト宣言」へ 2月下旬に

http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1265902300/

 

【新型インフル】「パンデミック、あと3年は続く」 WHO進藤医務官 「夏に向かう北半球で沈静化の保証もない」

http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1244770970/

 

 

■「フェーズ6(パンデミックフェーズ)」(ぐぐる先生)

 

 

大げさすぎて、ワクチン1126億円分、すっかりまるごとゴミになってしまいますたよ(笑)。

それでも、大げさすぎるほうがいいのでしょうか?

 

100年に一回あるかどうかの災害のために、それに耐えるような防波堤や堤防や、耐震基準の住宅が必要でしょうか?

 

そんな、嘘・大袈裟・紛らわしい、で、おいしい思いをするのは、本当はだれでしょう?(笑)。

 

 

 

「環境と健康と予防」は、どういう方々の合言葉?(笑)。

 

そして、「予防原則」(笑)。

 

 

地球温暖化 防止 活動 推進」・・・。なにやら怪しき活動組織が・・・。

 

 

偽善欺瞞ネタで、体裁を取り繕って業務を拡張し、組織のベースを拡大し、肥え太る公務員労働組合を抱えた行政体・・・。夢を食って生き続けるバクのような存在。寄生体パラサイトエイリアン害虫そのもの・・・。いまやそういう連中が、国際機関にも巣食って、世界を股にかけて大活躍だ(笑)。

 

 

 

アレレ・・・。

 

KAKEN研究者検索「地震予知 地球温暖化

http://kaken.nii.ac.jp/ja/searchr.cgi

>検索結果: 29件

>配分額合計: 多い順

 

地震予知を得意分野としてる方々は、地球温暖化の予言もやっちゃうみたいですね(笑)。どちらもなかなか奥深い神技や霊験をまとった領域のようにも見受けられます・・・。しかも、特定の大学に集中しているようにも見えなくもないですね。

 

 

■「地球温暖化 東北大学」(ぐぐる先生)

 

かの有名なあすか先生が・・・。

 

 

■「懐疑派バスターズ(笑)」(ぐぐる先生)

 

■「IR3S 小宮山宏」(ぐぐる先生)

 

 

■4大事件 小宮山  学問の自由と日本

http://takedanet.com/2010/03/post_1bd0.html

《驚くべきことに、小宮山は東京大学総長の立場や研究機関の長の立場にあって、

「温暖化を疑うのはケシカラン!潰してしまえ」

という発言を繰り返してきました。》

 

 

温暖化防止への予防原則の適用植田和弘の『地球温暖化防止の環境経済学』|bp special ECOマネジメント/コラム

http://premium.nikkeibp.co.jp/em/column/ueta/56/index.shtml

 

 

■[求]予防原則は諸刃の剣−科学的知見が重要(10/03/19) | NIKKEI NET 日経Ecolomy:連載コラム

http://eco.nikkei.co.jp/column/kanwaqdai/article.aspx?id=MMECzh000018032010

 

 

■新潮45、1998年12月号掲載原稿(中西準子執筆)

http://homepage3.nifty.com/junko-nakanishi/45draft.html

かくも幼稚な予防原則を導き出すことはできない。まずは、原因と結果の関係をもう少しはっきりさせることが必須である。それなしに対策ができるわけがない。今のように危ない、危ないという議論だけだと、まもなく国民は麻痺して環境問題を真剣に考えることをやめてしまうのではないだろうか。その反動が怖い。》

 

 

■武田邦彦 (中部大学): 予防原則が もたらしたもの

http://takedanet.com/2008/10/post_6ee2.html

 

 

「ニセ科学~おバカからペテンに至る道」

Voodoo Science ‐The Road from foolishness to Fraud

http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2007/12/l_f98d.html

 

東大や京大のエラい先生方が、なぜかくもおバカでペテンな道を歩んでしまったのでしょう? わざわざたくさんの研究者を道連れにしながら。立場上、逃げることもできない人たちがたくさんいたろうに・・・。

 

もうとっくに、「ポイント・オブ・ノー・リターン」は、はるか彼方。

 

「脚気菌感染症」と全く同じテクノクラートの過ちをやらかしてしまいましたね。

 

まずは、悔い改めることから次が始まるのですが、「無謬性神話」の住人のお作法はいつもきまって・・・。「らい予防法」の轍をふんでしまうんでしょうかねぇ、地球温暖化」論のみなさん・・・。

 

 

 

■ルイセンコの時代があった 生物学のイデオロギーの時代

/scientist:岡田節人

http://www.brh.co.jp/s_library/j_site/scientistweb/no30/index.html

 

《日本人は全体主義が好きですから、心配しています。》

http://www.riken.go.jp/r-world/info/release/news/2008/apr/index.html#mes_01

 

 

 

(2010年3月2日)(追記3/18)(追記4/13) なかのひと

カテゴリ: 話題!  > 環境・エコ    フォルダ: 低炭素社会地球温暖化詐欺

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2010/03/03 01:46

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■WHO 最高レベルの警戒継続

新型インフルエンザの世界の感染状況について、WHO=世界保健機関は、西アフリカで感染が拡大していることなどから、ピークを越えたと判断するのは時期尚早だとして、当面、最高レベルの警戒を継続する考えを示しました。

WHOはジュネーブの本部で専門家らによる緊急委員会を開き、世界規模での感染拡大がピークを越えたと判断できるかどうかを協議したあと、24日、フクダ事務局長特別顧問が電話での記者会見を行いました。

それによりますと、委員会では、北半球の北米とヨーロッパ西部では感染のピークを過ぎたとみられる一方で、西アフリカのモーリタニアとセネガルでは感染が拡大していることが指摘されました。

そして、委員会は、南半球の国々がこれからインフルエンザの流行期に入ることを勘案すれば、世界規模での感染が「ピークを越えたと認定するのは時期尚早だ」と結論づけ、WHOのチャン事務局長も委員会の結論を承認したということです。

これを受けて、チャン事務局長は、去年6月にフェーズ6として宣言した最高レベルの警戒を当面継続することを決めたうえで、数週間のちに、感染がピークを越えたかどうか、あらためて判断することになりました。
(2月25日 0時35分更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/influ0428/kanren.html

 
 

2010/03/03 01:48

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■過度の単純化を迫るIPCC内の圧力 2010年 3月 1日 - The Wall Street Journal
http://jp.wsj.com/World/node_37282
http://www.iza.ne.jp/bookmark/1016634/
 

 
 

2010/03/03 02:22

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

地球温暖化めぐる歪曲と暗闘(2)
2009年12月27日  田中 宇
http://tanakanews.com/091227warming.htm

排出量取引や地球温暖化対策税(環境税、炭素税)に前向きだったのは・・・。

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3Akaken.nii.ac.jp+排出権取引+炭素税
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=site%3Akaken.nii.ac.jp+研究者リゾルバーID+排出権取引+炭素税

 
 

2010/03/03 02:29

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

KAKEN - 炭素税導入の動学的側面に関する国際比較(10730032)
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/10730032

KAKEN - 地球温暖化防止のための制度設計:理論と実験(15310023)
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/15310023

「炭素税」
http://kaken.nii.ac.jp/ja/searchk.cgi

>研究課題検索結果: 76件
>研究開始年: 古い順
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/02045017

環境保全型発展の経済性
1991年度~1995年度
代表者 植田 和弘
京都大学・経済学部・教授
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/03101001

 
 

2010/03/03 02:39

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

「炭素税」
http://kaken.nii.ac.jp/ja/searchr.cgi
>研究者検索結果: 152件
>配分額合計: 多い順

松尾 友矩
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/80010784
鈴村 興太郎
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/00017550
井堀 利宏
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/40145652
岡田 章
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/90152298
佐和 隆光
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/80012128
高月 紘
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/80026228
田村 坦之
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/90029257
植田 和弘
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/20144397
氷鉋 揚四郎
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/90189762
安井 至
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/20011207

自分の研究をひたすら正当化しつづけるような奴ばかりが大挙群がって、あたかも「地球温暖化」がファクトであるかのようにふるまってしまった、研究行動によってそれに裏づけをあたえたようなもの。

 
 

2010/03/03 17:42

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【主張】温暖化基本法 問題多い25%削減ありき 2010.3.3

 政府が近く閣議決定をめざす「地球温暖化対策基本法案」はあまりに問題が多い。

 鳩山由紀夫首相が就任以来、主張している「1990年比25%削減」を達成するための法律だが、初めに25%削減という結論ありきで、無理な政策を積み重ねている。問題点と疑問点に満ちた法律の見直しを求めたい。

 まず問題なのは、前提条件付きの削減目標を基礎に法律をつくる点だ。政府は国際的に「すべての主要国の参加による意欲的な目標の合意」を条件として、25%削減を掲げてきた。だが、2大排出国の中国や米国の歩み寄りはみられない。すでに前提条件が崩れているのに、なぜ突出した目標に固執し続けるのか。

 25%削減は非常に高いハードルである。並大抵の努力では達成できない。それを無理にやろうとすれば、産業構造も国民生活も大きな変革を求められる。

 そのために政府が法案に盛り込む政策としては、二酸化炭素(CO2)を排出する石油や石炭に炭素税を課したり、家庭などの太陽光発電によって生み出された電力を全量買い取る「固定価格買取制度」がある。

 負担が重くなれば生産拠点を海外に移す企業が出てくるかもしれない。それは産業の空洞化と雇用減を招く。影響は深刻だ。電気料金の値上げなど国民負担も小さくない。だが政府は昨年末に行った家計負担に関する試算を公表しないまま押し通そうとしている。

 CO2を出さない原発の増設や稼働率の向上も避けて通れないはずだが、原発をどう位置づけるのかもまったく不透明だ。

 
 

2010/03/03 17:44

Commented by ニッポニア・ニッポン さん


 国内排出量取引制度も国全体の総排出量を減らすことには直結しにくい。さらに問題なのは、削減目標のうちの相当分を海外から排出枠として購入して埋め合わせる可能性が高い点だ。それでは数兆円の国富が新興国や途上国に流出することになる。

 法案作成が「密室」で行われていることに、日本経団連など経済3団体は「幅広い国民の声を直接反映するためのプロセスを積み重ねてほしい」と注文をつけた。国民の理解と合意がなくてはこの政策の実現は難しい。

 法案化の前にもう一度立ち止まって考えてはどうか。温暖化対策には息の長い取り組みが必要だ。鳩山政権はそのことを一体どの程度認識しているのだろうか。
http://sankei.jp.msn.com/life/environment/100303/env1003030246000-n1.htm

 
 

2010/03/03 17:53

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

ネタ(寝た)研究の極意、キーワードは、便乗ご都合、漁夫の利、我田引水。

 
 

2010/03/04 01:48

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

地球温暖化 小宮山宏」
http://kaken.nii.ac.jp/ja/searchk.cgi
>研究課題検索結果: 3件
>研究開始年: 古い順

エネルギ-システムの新しい構成と運用
1989年度~1989年度
代表者 茅 陽一
東京大学・工学部・教授
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/01603003

水制御による砂漠緑化の設計と可能性評価
1994年度~1995年度
代表者 小宮山 宏
東京大学・大学院・工学系研究科・教授
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/06303007

アジア太平洋地域における環境保護における米国の位置と役割
1998年度~2002年度
代表者 松原 望
東京大学・大学院・領域創成科学研究科・教授
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/10201207

 
 

2010/03/04 01:49

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

>石 弘之
http://kaken.nii.ac.jp/ja/r/00282731

地球温暖化の石、パンデミックの大西・・・。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=大西正夫+人獣共通感染症+ギャレット

 
 

2010/03/04 01:54

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=地球温暖化+小宮山宏

地球温暖化問題 議論から行動へ~低炭素社会の実現に向けて~】
http://www.adm.u-tokyo.ac.jp/res/res5/ir3s2009/speakers.html

■「知の構造化」で温暖化懐疑論に終止符を | NIKKEI NET 日経Ecolomy
http://eco.nikkei.co.jp/interview/article.aspx?id=MMECi1000006042009
>東京大学の総長として4年間、「行動する大学」をスローガンに大学改革の陣頭指揮を執り、4月に三菱総研理事長に就任した小宮山宏さん。専門の地球環境分野での発言も活発で「温暖化懐疑論が問題になっているのは日本だけ」「GDPが影響を受けるといった議論はデタラメだ」と、煮え切らない日本の環境への取り組みに喝を入れる。

 
 

2010/03/04 02:10

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■特別講演「行動の構造化による低炭素社会の実現」
小宮山 宏 東京大学総長・IR3S機構長
http://www.adm.u-tokyo.ac.jp/res/res5/ir3s2009/komiyama.html

 
 

2010/03/04 03:45

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【タグ:ルイセンコ】
http://www.iza.ne.jp/bookmark/list/tag/3644875

【タグ:小宮山宏】
http://www.iza.ne.jp/bookmark/list/tag/3852890

>少なくとも、修復不可能な騙され方をしない。 できるだけ自分を、あるいは自分たちを客観的に見ることができるようになる。
http://www.gfighter.com/0004/20060729001829.php
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/999207/

 
 

2010/03/04 03:56

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

地球温暖化 住明正」
http://kaken.nii.ac.jp/ja/searchk.cgi
>研究課題検索結果: 11件
>研究開始年: 古い順

■西太平洋における大気・海洋変動のENSOに及ぼす影響
1989年度~1991年度
代表者 竹内 謙介
北海道大学・低温科学研究所・教授
http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/01302015

KAKEN - 住 明正(10179294)
https://kaken.nii.ac.jp/ja/r/10179294

 
 

2010/03/04 04:41

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■武田邦彦 (中部大学): ウソが続くIPCC
http://takedanet.com/2010/02/post_3aee.html
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=IPCC+温暖化+ウソ

 
 

2010/03/04 04:50

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

>私たちは「知の爆発」の時代に生きています。知識が爆発的に増えた結果、逆にその知をうまく使いこなせなくなっているんです。ジグソーパズルのピース(知識の断片)を集めて全体像を描く作業を誰かがしなきゃいけない。それを「知の構造化」と呼んでいます。いくらグーグルが便利といっても、パズルを組み立ててはくれないんです。

>たとえば、 2007年ノーベル賞を受賞したIPCC気候変動に関する政府間パネル)こそ、その典型です。世界中の2万におよぶ科学者の論文を読み込んで評価をし、結論を出す作業はすさまじいものです。

地球温暖化に関する懐疑論は、海外ではほとんど問題になっていないんです。ダボス会議などの国際会議の場でも、もはや温暖化の事実を前提に「どう対応していこうか」という話し合いしかされていませんよ。日本では懐疑論の本が非常に売れていて、テレビなどでも話題に上っていますが、不思議で仕方ありません。

>すべてについて反論は用意されているので、彼らがIPCCの報告書をちゃんと読んでないのは明確ですよ。少なくとも識者の間では、温暖化の認識は一致していると思っています。

>常識を疑う「作法」があるんです。懐疑論のほとんどはその作法を踏み外しています。
http://eco.nikkei.co.jp/interview/article.aspx?id=MMECi1000006042009
http://www.iza.ne.jp/bookmark/1017063/

 
 

2010/03/04 04:54

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

みんなも、IPCC報告書をちゃんと読んで、まっすぐ正しい信者になるんだ。けっして、地球温暖化を懐疑しちゃいけないんだぞ。疑うやつは、みんなでやっつけてしまおう(笑)。

 
 

2010/03/04 16:19

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《「大山鳴動して鼠一匹」。今回の津波騒ぎはまさしくこの諺(ことわざ)の模範例と言えるでしょう。今後、諺を説明する適例として教科書にでも載せればよいと思います。
 マスコミ各社は津波の襲来に備えて最大級の報道を行いました。中でもNHKは朝から晩まで、通常の番組を中止し、ほとんどすべての時間を津波報道に割いて、危機を訴えました。津波による被害をなんとか防ごうという姿勢は「感動的」ですらあります。》

《要するにマスコミや市町村、それに気象庁が信用されていないということです。信用度の低さがこれほど明瞭な形で示されるのは珍しいことであり、それだけに実に貴重なデータであると思います。関係者は深刻に受け止めるべきだと思いますが、何故かメディアではほとんど問題にされていません。》
http://agora-web.jp/archives/948110.html

 
 

2010/03/04 16:29

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

チリ大地震津波マスゴミ大鳴動の日~東京マラソン2010とバンクーバー五輪チームパシュート女子銀メダルの日(笑)。

 
 

2010/03/05 02:10

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■アゴラ : マスコミという名の狼少年 - 岡田克敏
http://www.iza.ne.jp/bookmark/1017251/

あちこち交通が止まったりして、実質は、2009年4月下旬以降の、新型の豚インフルエンザパンデミックの騒動と同じようなことがおこったわけだが・・・。津波の漁業被害を報道して、お茶を濁してるみたいだが、過剰報道によってあきらかに、迷惑ばかりじゃなくて、損害もでてるぞ。

 
 

2010/03/05 18:14

Commented by 寅次郎 さん

コチラにもお邪魔させて頂きます。

5日の閣議決定を心配しておりましたが、12日に先送りされて一安心。それにしても、英国議会・公聴会でPhil Jonesがゲロしようが、Deep Solar Minimum(太陽活動のどん底)により火星が氷河期に突入(http://news.discovery.com/space/mars-ice-sheet-map-climate.html)しようが一向に意に介さず、執拗に温暖化税に固執し続ける政権与党は、一体何を考えているのやら?

テキサスのAlexJonesは温暖化詐欺を「ponzi scheme(ねずみ講)」に例えましたが、確かに鳩山総理の唱える温暖化詐欺のやり口は、日本史上最悪のマルチ詐欺と言われる「円天」にソックリ!国連IPCCや有名大学教授の権威を「世界の潮流」と持ち上げるなど、広告塔の権威を大げさに吹聴するばかりで、根拠を全く説明しない点も同じなら、加山雄三ら著名人を配した‘詐欺の広告塔軍団’を結成する手口も瓜二つ!そうやって要領を得ぬ者の判断の省略を誘い、如何わしい排出権を国民に無理やり騙し売ろうなんて、盗人猛々しいにも程がある!

ちなみに、某環境NPOが主催する温暖化防止セミナーに参加した某ボイラー業者の話では、「政府がバックアプしている」、「必ず儲かる」などのスローガンが飛び交うなど、あたかも‘マルチ詐欺セミナー’の様相を呈していたそうな。そう言えば、1月の「サンデープロジェクト」に出演した小沢環境相も、「温暖化対策は儲かる」って大嘘を垂れ流していましたっけ?

「鳩山イニシアティブ」だか「鳩山ディストラクティブ」だか知りませんが、人為的CO2を25%減らすと言っても、その程度では地球全体排出量の1%にも遥かに届きません。それで地球の気候を自由自在にコントロールしようなんて、お釈迦様でもあるまいに、出来る訳がありません。

もっとも、不可能な事を真顔で「出来る」と嘯く鳩山総理の脳味噌だけは、完全にオシャカのようですが・・・。

 
 

2010/03/05 19:30

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

To 寅次郎さん
>鳩山総理の唱える温暖化詐欺のやり口は、日本史上最悪のマルチ詐欺と言われる「円天」にソックリ!

>ちなみに、某環境NPOが主催する温暖化防止セミナー
>「政府がバックアプしている」、「必ず儲かる」などのスローガンが飛び交うなど、あたかも‘マルチ詐欺セミナー’の様相

>1月の「サンデープロジェクト」に出演した小沢環境相も、「温暖化対策は儲かる」って大嘘を垂れ流し

>地球の気候を自由自在にコントロールしようなんて、お釈迦様でもあるまいに、出来る訳がありません。
>もっとも、不可能な事を真顔で「出来る」と嘯く鳩山総理の脳味噌だけは、完全にオシャカのようですが・・・。
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出来ると百遍唱えると、出来るんだそうです(笑)。

 
 

2010/03/05 19:54

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

そういえば、この間のお通夜の浄土宗の和尚さん、南無阿弥陀仏を10遍となえると、どーたこーたら講釈してたっけな・・・。

 
 

2010/03/05 20:49

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【産経抄】3月5日
 父親が大事にしていた桜の木を切ったことを、少年時代のワシントンが正直に打ち明け、かえって父親からほめられた。実は創作といわれる教訓話は、いかにもアメリカらしい。つまり告白したワシントンは、謝罪をしていない▼ 作家の村上龍さんの指摘である。謝罪すれば、償う義務を負う。そんな訴訟社会のアメリカに比べて、日本では、とりあえず謝れば物事がうまく運ぶことが多い。それでも先日、チリの巨大地震に伴って発生した津波の予報について、気象庁の担当者が記者会見で口にした「おわび」には、違和感を覚えた▼確かに津波の高さは、当初の予測「最高3メートル」を大幅に下回り、1・2メートルにすぎなかった。いくら予測精度の向上に努めても限界がある。「警報はおおげさ」「注意報の解除が遅すぎる」といった批判は、酷というものだ。津波予報がなかったために、多くの住民が命を失ったチリの惨状をみれば、被害が出なかっただけで十分ではないか▼もちろん、謝罪すべきときもある。その場合は、何より潔さが肝要だ。3日の参院予算委員会に、前原誠司国土交通相、仙谷由人国家戦略担当相、原口一博総務相が遅刻したのは、前代未聞の珍事だった ▼3閣僚は神妙に頭を下げていたが、果たして本気で謝罪するつもりがあったのか疑わしい。開会予定時間を過ぎても、ミニブログのツイッターに書き込みをしていた原口氏は、夕方ツイッターに、「大臣室と総務課の確認ミス」と、言い訳を記した▼鳩山由紀夫首相にいたっては、「役人の中で緊張感が足りないのがいる」と、官僚批判にすり替えた。政治資金の不正は秘書に、遅刻は官僚に責任を押しつける。それが、民主党の政治主導の正体なのか。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/opinion/365047/
----------------------------------------------------------------------------
《「警報はおおげさ」「注意報の解除が遅すぎる」といった批判は、酷というものだ。津波予報がなかったために、多くの住民が命を失ったチリの惨状をみれば、被害が出なかっただけで十分ではないか》 ちゃっかりいんちき言説を割り込ませてんじゃねーよ。

 
 

2010/03/05 20:51

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

>当時の文部省記者クラブには、膨大な冊数の教科書の取材を各社が分担し、その結果を持ち寄る慣行があった。そのとき、1社の誤った情報が全社の誤報につながったのである。
http://sankei.jp.msn.com/life/education/100305/edc1003050809003-n1.htm
http://www.iza.ne.jp/bookmark/1017415/

意図的にやったんじゃないの?その1社とやら・・・。

 
 

2010/03/05 22:41

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

IPCC 低炭素社会 地球温暖化 小宮山宏」
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%82h%82o%82b%82b+%92%E1%92Y%91f%8E%D0%89%EF+%92n%8B%85%89%B7%92g%89%BB+%8F%AC%8B{%8ER%8DG
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1398523/allcmt/#C1556644

「おまいら、IPCC報告書、よーく読めよ、うりゃぁ」と、啖呵をきっていたわけだが、一年もたたないうちに面目丸潰れになってんの・・・(笑)。

それよりもなによりも、「温暖化」ネタで、研究業界にしこたま科研費という税金を誘導させる大戦犯の役目を果たしていたんじゃないのかな? 大ニッポン「地球温暖化」盗賊団の大頭目大親分だろ。

 
 

2010/03/06 01:07

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

>でも、黒幕はNOAAですよ!!!
http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/1485066/allcmt/#C1554169

【nytolaさんのページ】
http://nytola.iza.ne.jp/

 
 

2010/03/06 01:26

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

NOAA・・・ CDC・・・

 
 

2010/03/06 12:48

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

「炭素税」御用学者・・・。エコエコ詐欺師。

■温暖化防止への予防原則の適用|植田和弘の『地球温暖化防止の環境経済学』|bp special ECOマネジメント/コラム
http://premium.nikkeibp.co.jp/em/column/ueta/56/index.shtml
http://www.iza.ne.jp/bookmark/1017290/

■解説委員室ブログ:NHKブログ | 時論公論 「温暖化防止策 ヨーロッパから何を学ぶか」
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/34808.html
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1360730/

 
 

2010/03/06 23:04

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《--チリの大地震で津波警報がなされ、東京マラソンの日に当たった。教訓は?

 「いまの政府のある大臣がね、災害対策(担当)らしいんだけれども、『津波警報が出ているのに東京はのんきにマラソンやっていた』と言ったらしいんだよね。これはナンセンスで。気象庁の予報が大げさすぎてね、これからもう少し精度を増す必要があると自戒しているわけですね。私もそう思います」

 「でね、私は実はチリの大地震の経験がもう1つある。昭和30年代に同じような地震が起こった。日本にも津波が来た。それで非常に水位が上がった気仙沼のようなね。あれはね、入り江はインデットというんだね、細長い入り江。でね奥尻もそうなんですよ。でね『奥尻に嫁をやるな』って言葉が函館半島にあるぐらい奥尻というのは非常に津波の被害が多い所なんです」

 「なぜかというと、あの島は非常に狭い、幅の細い奥の長いインデットがある。そこへ例えば水位2メートルの波が押し寄せてくるとどん詰まりではとんでもない高さになってね。私の親しい中村征夫さんっていう有名なダイビングカメラマンがいて、彼がたまたまそこへ行ったときに民宿のおばさんに『地震が来たらとにかく何も持たず裏山へ逃げてくれ』といわれた。その朝に(地震が)来たんですな。それで未明だったらしいけど、夢中で裏山に逃げてね、明かりが射したころにね、波の音がしてきたらね、20メートル以上ある丘に駆け上ったのに足下まで水が来たと。で、潮が引いたら自分の泊まっていた民宿が全滅しておばさんもいなかったと」

 「そういう状況で初めて津波の怖さが出てくるわけでね。ですから、(当時)私のヨットが泊めてあった油壺もインデットになっている、非常に深い。心配したんで行きました。水位が30センチぐらい上がりましたかな。その時もね、確か気仙沼で、水位が上がって。被害は出なかったんだけれども。あれは波が来るんでなしに海が膨らんでずーっと水位が上がってくるわけですから」

 
 

2010/03/06 23:05

Commented by ニッポニア・ニッポン さん


 「そういう点で東京湾大丈夫なんだ。なぜ大丈夫かというとかなり広い閉鎖水域だけれども、その奥にね、多摩川とか隅田川、荒川とか、ある意味でインデットがあるんですよ。それが波を吸収しますから。地震の津波工学からいっても、別に心配はないんだけれども。まあ警報が出た。こちらも心配だから小笠原とか父島から情報取りながら対処しました。ただ災害対策を毎年1回、自衛隊も動員してやっていますから、神経質になりまして、連絡を取りましたら『全く心配がない』ということで続行しました。どっかのメディアがね、『なぜ止めなかった』とばかなこと言ってるけどね、止める必要がないという判断があったから、科学的に。ただ、そういうものを踏まえて、気象庁はもうちょっと津波予報の精度を上げないといかん」

 --精度ももちろんだが安全確保のためにより注意が必要という意味で、人々に注意を呼び掛けることが必要では? 自然のエネルギーは人間の人智を超えることがある

 「そりゃもちろんそうです。私なんかチリの地震の記憶がありますからね、非常に神経質になりましたけどね。途中にね小笠原があり伊豆があって、それぞれ水位の上昇をモニターする拠点があるわけですよ。これは東京にとってはとてもありがたいことでね。それが波及してきて東京湾に到達したときにどうなるかということ。マラソンのゴールが海のそばですから、お台場ですからね。そんなことも考えましてね、壁の高さも勘案してですね、絶対に大丈夫という結論でマラソンを続行しました。おっしゃることはよく分かりますが」

 「一番怖いのは、遠くの地震がもたらす津波よりもよりも、近海で起こる地震がどういう形で津波を作って、どういう風に押し寄せるかについては、これは知見があるようでないんですね。特に三陸は苦い経験してますからね。確か関東大震災の震源地は油壺あたりでしょ? あのときね、厨川白村っていう有名な作家がですな、鎌倉の海岸を散歩してて津波にさらわれて亡くなったんだ。近海で起こった地震がもたらす津波の方がよほど怖いですよ」》
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/dompolicy/365484/

 
 

2010/03/06 23:09

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

やり直しのきかない現実に向き合ったときの間違いのない判断の分かれ目は、現実の正確な事実・情報を、いかに収集するか、できるかにかかっている。判断を誤るときはたいてい、現実の把握を間違って、思い込みで動いている。地球温暖化やパンデミック対策のように・・・。

スギ花粉症ノロウイルスなんてのも、いんちきいかさままみれ・・・。科学ですらない。

 
 

2010/03/07 14:33

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《驚くべきことに、小宮山は東京大学総長の立場や研究機関の長の立場にあって、

「温暖化に疑うのはケシカラン!潰してしまえ」

という発言を繰り返してきました。

そして小宮山の指揮する東大の研究機関から「だれが出版の責任者なのか判らない(普通なら機関の長としての小宮山)」書籍を出版し、そこで個人で活動している温暖化の問題に批判的な学者を罵倒したのです。

学問に懐疑や批判はつきものですから、それはいっこうにかまいません。CO2による温暖化の学説を唱える人もいれば、寒冷化になると予想する学者もいる・・・それで学問は良いのです。

でも、小宮山の場合はまったく違うのです。次の3つは、完全な犯罪と考えられます。

1) 自らの研究結果に基づいて「温暖化懐疑派」を批判したのではなく、東大総長という地位を使って批判した(学問の自由では許されない犯罪)

2) 自らが長である機関を使って(税金も使って)、組織的に在野の学者を批判した。(犯罪)

3) 学問的な結果について批判するに止まらず、人格批判も行った。(犯罪)》
http://takedanet.com/2010/03/post_1bd0.html

 
 

2010/03/07 15:00

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【Gore Effet(笑)】
「アルゴアたんが地球温暖化の議論をしようとやってきたとき、季節はずれの寒波、豪雨、雹、雪に見舞われるという現象。」
http://ootora2-3.iza.ne.jp/blog/entry/1491597/

 
 

2010/03/07 16:28

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【Gore Effect(笑)】 ← 訂正)【Gore Effet(笑)】
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=Gore+effect
http://twitter.com/#search?q=Gore%20Effect

 
 

2010/03/07 16:34

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

そういえば、シンドー・チャンの前に、やたら大げさにパンデミックフルーを煽っていた、オカルト・ダ・ハルーエ・チャン、今どーしてるのかな? めっきりメディアの露出が減ったみたいだけど・・・。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%83p%83%93%83f%83~%83b%83N+%89%AA%93c%90%B0%8Cb

「隠されたパンデミック」(笑)。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=隠されたパンデミック

【MouRaパンデミック・フルー】
http://blog.moura.jp/influenza/

 
 

2010/03/10 01:58

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【ソロモンの頭巾】長辻象平 地球温暖化時代の津波 2010.3.8 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/science/science/100308/scn1003080725004-n1.htm
http://www.iza.ne.jp/bookmark/1017767/

クライメートゲート時代のチリ大地震とスペイン風邪と、来る来るコワイコワイヒー津波&鳥獣由来ウイルス・パンデミック(笑)。

一つのネタだとコワさが一しかないけど、アレやコレといっしょにすると、1たす1が3とかの相乗効果を発揮する?(笑)。

どこのおカルトさんなのだろう?

 
 

2010/03/10 22:32

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■ホッキョクグマ 力強くはぐくむ生命
産経新聞 2010/03/09 16:43
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/science/366653/

《北極圏に生息するホッキョクグマは2万から2万5000頭といわれている(国際自然保護連合調べ)。地上最大の肉食獣で、オスは最大で800キロほどになるという。泳ぎが得意で主にアザラシを食べ、魚や水鳥なども捕食する。

 しかし地球温暖化の影響で、生息環境に深刻なダメージを受けている。》

 
 

2010/03/10 23:06

Commented by 9月 さん

>■ホッキョクグマ 力強くはぐくむ生命

前進したなう(笑)。

>しかし地球温暖化の影響で、生息環境に深刻なダメージを受けている。

ホッキョクグマをアイドルにしている温暖化脅威派の人って、ホッキョクグマ狩猟のことは言いませんね。
頭数制限があるとはいえ、このかわいいホッキョクグマちゃんを殺してるんだお(笑)。
緑豆とか海犬は何をしてるのかな?(笑)

 
 

2010/03/10 23:47

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

鳩豆鉄砲と海猿さんたち・・・。

 
 

2010/03/11 04:13

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■ようやく麻疹排除? 岡部信彦・国立感染症研究所情報センター長 【感染症と人の戦い】 2010.3.10
http://sankei.jp.msn.com/life/body/100310/bdy1003100405000-n1.htm
http://www.iza.ne.jp/bookmark/1018004/

 
 

2010/03/18 17:14

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=IPCC+小宮山宏

■ウソが続くIPCC
《日本ではNHKをはじめとしたマスコミが、オリンピック報道だけをしているので「IPCC温暖化のウソ」に触れていないが、2010年2月20日現在、欧米のマスメディアが報じた「IPCCのウソ」は次の通り。(以下、IPCCのウソ事件名、報道機関、簡単な内容の順)》
http://takedanet.com/2010/02/post_3aee.html

 
 

2010/03/18 18:04

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

東海地震の予知手法を点検 気象庁が専門家の勉強会

 東海地震の予知について気象庁は18日、新しい知見を踏まえた予知手法の点検が必要として、地震予知や都市防災、津波などの研究者による勉強会(座長、山岡耕春名古屋大大学院教授)の初会合を開いた。

 今後1年程度かけて予知手法に改善すべき点がないか意見交換し、東海地震予知を担当する地震防災対策強化地域判定会に報告する。

 同庁が「前兆滑り(プレスリップ)」検知で東海地震を予知する手法を1998年に取り入れてから10年以上が経過。前兆滑りは地震直前、陸側のプレート(岩板)とフィリピン海プレート境界の強く固着している領域(固着域)の一部がはがれ緩やかに動く現象で、同庁はひずみ計でとらえ予知につなげる方針。

 一方、近年の観測技術向上で、98年当時は検知不能だった地殻変動などもとらえられるようになった。2000~05年ごろ、想定震源域付近でプレート境界が長期間にわたりゆっくり滑る現象「スロースリップ」を衛星利用測位システム(GPS)で観測。「東海地震を促進する方向に働く」との見方もある。

 この日は気象庁側から、海外の地震でも前兆滑りとみられる現象が観測されていることの報告があった。今後、地震発生のシミュレーションやスロースリップなどを議題とする予定。
2010/03/18 16:31 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201003/CN2010031801000554.html

 
 

2010/03/18 18:07

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

NHKのメガなんちゃらっていう一連の番組も、結局は地震関連研究予算ゲットのための情報後方支援プロパガンダ工作みたいに見えるのね・・・。なにグルでやってんだか・・・。


 
 

2010/03/18 18:31

Commented by 9月 さん

一昨日のクロ現は「クロマグロ」でしたしね。
NHKを見てると、霞が関が狙ってる予算がどの方面なのかが良く分かります(笑)。

 
 

2010/03/18 19:49

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

ココもわかりやすいです(笑)。
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/

 
 

2010/03/18 20:12

Commented by 寅次郎 さん

>ホッキョクグマをアイドルにしている温暖化脅威派の人って

大嘘吐きの偽善者ばっかりですな。シロクマちゃんにして見れば、所詮人間なんぞは只の餌(http://www.youtube.com/watch?v=n61G3UA67XM&feature=player_embedded)

それにしても、NHKを始めとするメディアの偏向振りは目に余りますね。

一昨年、バクダッドに100年振りの雪が振った時(http://connect.in.com/snow-in-baghdad/photo-gallery.html)も完全無視を決め込みましたが、昨年5月もサウジの雪(http://wattsupwiththat.com/2009/05/12/snow-in-saudi-arabia-in-may/)もシカトだわ、今現在も寒害に襲われる欧州の事情(http://news.bbc.co.uk/2/hi/in_pictures/8559702.stm)を全く報じようとしないわ、間もなくW杯が開催されるアフリカ・カタールが大雪に見舞われても(http://www.youtube.com/watch?v=zzSsBi1BmgU)、相変わらずスットボケたまま知らん顔。

そう言えば、メッカやチリの豪雨について、NHKニュース7は「温暖化の影響で・・・エルニーニョが・・・ジェット気流が北極の寒気を呼び込み・・・」と、間の抜けた解説を加えていましたが、ジェット気流ってそんなに何ヶ月も続くものでしたっけ?

これならNHKをクビになっても、詐欺師や道化師として立派にやっていけそうですね。

 
 

2010/03/18 20:20

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

KAKEN研究者検索「地震予知 地球温暖化
http://kaken.nii.ac.jp/ja/searchr.cgi
>検索結果: 29件
>配分額合計: 多い順

怪しい研究を手がける人間は、二刀流でも三刀流でも、なんでもござれ・・・。

 
 

2010/03/18 21:07

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

新型インフルエンザ・ワクチン、大量余剰9900万人分の教訓(1) 10/03/17| 社会・政治 | 東洋経済オンライン
http://www.toyokeizai.net/business/society/detail/AC/13b38b739c1705b59337025ec8c460cd/
http://www.iza.ne.jp/bookmark/1019736/

 
 

2010/03/19 16:07

Commented by 寅次郎 さん

>間もなくW杯が開催されるアフリカ・カタールが大雪に見舞われても

ごめんなさい。カタールなのに、間違えてエチオピアのリンクを貼り付けておりました。

訂正申し上げます。(http://www.qatarliving.com/node/347227)







 
 

2010/03/20 11:54

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■[求]予防原則は諸刃の剣−科学的知見が重要(10/03/19) | NIKKEI NET 日経Ecolomy:連載コラム
http://eco.nikkei.co.jp/column/kanwaqdai/article.aspx?id=MMECzh000018032010
http://www.iza.ne.jp/bookmark/1019901/
地球温暖化の恐れがあるので、温室効果ガスの排出を削減しよう――というかけ声のように、環境や健康の分野では人類の生存をも脅かすようなリスクを未然に食い止める「予防原則」を“錦の御旗”とする議論が多い。しかし、予防原則は諸刃の剣だ。科学的知見に裏付けられているかどうかを見極めることが重要だろう。》

 
 

2010/03/20 17:44

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

>(1)ダイオキシン
>(2)環境ホルモン
>(3)牛海綿状脳症BSE
http://eco.nikkei.co.jp/column/kanwaqdai/article.aspx?id=MMECzh000018032010

 
 

2010/03/20 19:03

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

HIVエイズ(1989年~)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%88%E5%85%8D%E7%96%AB%E4%B8%8D%E5%85%A8%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%96%AC%E5%AE%B3%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%BA%E4%BA%8B%E4%BB%B6

プリオン脳症(2001年~)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%B3
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%9D%E9%81%94%E6%80%A7%E6%B5%B7%E7%B6%BF%E7%8A%B6%E8%84%B3%E7%97%87
http://ja.wikipedia.org/wiki/BSE%E5%95%8F%E9%A1%8C

SARS(2002~2003年)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8D%E7%97%87%E6%80%A5%E6%80%A7%E5%91%BC%E5%90%B8%E5%99%A8%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4

H5N1(1997年香港、2004年~)
H1N1(2009年~)
新型インフルエンザ

 
 

2010/03/20 19:04

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

大腸菌O157(1996年大阪~)
http://ja.wikipedia.org/wiki/O157

レジオネラ(1996年~)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%83%8D%E3%83%A9

ノロウイルス
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9

C型肝炎ウイルス(薬害肝炎訴訟2002年~2007年)
http://ja.wikipedia.org/wiki/C%E5%9E%8B%E8%82%9D%E7%82%8E%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9
http://ja.wikipedia.org/wiki/C%E5%9E%8B%E8%82%9D%E7%82%8E
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%96%AC%E5%AE%B3%E8%82%9D%E7%82%8E

 
 

2010/03/28 04:19

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

IPCC 報告書 小宮山宏」
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=IPCC+報告書+小宮山宏

 
 

2010/03/28 04:20

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【エコロジーという宗教】「宗教から脱却するにはリテラシーが必要だが、メディアにリテラシーがないのだから、どうにもならない」
http://twitter.com/tokino_kakera/status/11141933453

【アカデミズムという教団】「宗教から脱却するにはリテラシーが必要だが、アカデミズムに科学リテラシーがないのだから、どうにもならない」
http://twitter.com/tokino_kakera/status/11142066373

 
 

2010/03/28 04:27

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

「過去の失敗から学べ」(笑)。
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/540547

失敗したことのない優秀な人は、何から学べばいいんでしょうかねぇ・・・(ニヤニヤ)。

■平成20年度東京大学学部入学式総長式辞
平成20年(2008年)4月11日
東京大学総長  小宮山 宏
http://www.u-tokyo.ac.jp/gen01/b_message20_02_j.html

 
 

2010/04/11 18:48

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【環境】装置不具合でCO2濃度測れず 気象庁の海洋気象観測船
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1270839591/

【社会】「これまでに何回かやった」 電車内で女性のバッグから財布を盗もうとした気象庁観測課係長(43)を現行犯逮捕
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1270867972/

気象庁
http://www.2nn.jp/search/?q=%E6%B0%97%E8%B1%A1%E5%BA%81&e=

 
 

2010/04/11 18:50

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■装置不具合でCO2濃度測れず 気象庁の海洋気象観測船

 気象庁は8日、海洋気象観測船「凌風丸」が昨秋と今冬の計2回の航海で大気中と海中の二酸化炭素(CO2)濃度を観測した際、装置に不具合があり、正常にデータを得られなかったと発表した。

 気象庁海洋気象課は「2回分は欠測となったが、長期間のCO2濃度の変化監視に大きな影響はない」と説明している。

 同課によると、凌風丸は昨年9~11月と今年1~2月、北西太平洋で水温や海流、CO2濃度などを観測。

 不具合があったのは昨秋の航海前に新たに設置したCO2観測装置で、配管の継ぎ手3カ所に緩みがあったことから船内の空気が取り込まれ、実際よりも高い濃度のCO2濃度が計測された。

 今冬の航海後、観測データが昨年までのデータを基にした推定値よりもかなり高かったため異常が発覚。海中のCO2濃度についてはアルカリ度などほかの観測結果から推定が可能といい、代替データを作成するという。

 同課は「装置の点検を徹底し、データのチェック体制も強化して再発防止に努める」とした。
2010/04/08 18:59 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201004/CN2010040801000726.html

 
 

2010/04/11 18:55

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

地球温暖化」物語にとって、ひんぱんに流れる「寒波」や「寒気」の事実報道は、非常に「不都合な真実」(笑)。
http://news.google.co.jp/news/search?pz=1&cf=all&ned=jp&hl=ja&q=%E5%AF%92%E6%B0%97

「北極振動」で、ハングルの記事まで出てくることになってるわけだが・・・。
http://news.google.co.jp/news/search?pz=1&cf=all&ned=jp&hl=ja&q=%E5%8C%97%E6%A5%B5%E6%8C%AF%E5%8B%95

ひょっとして、ご都合な作り話かぁ?

 
 

2010/04/11 19:00

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

>不具合があったのは昨秋の航海前に新たに設置したCO2観測装置で、配管の継ぎ手3カ所に緩みがあったことから船内の空気が取り込まれ、実際よりも高い濃度のCO2濃度が計測された。

>今冬の航海後、観測データが昨年までのデータを基にした推定値よりもかなり高かったため異常が発覚。海中のCO2濃度についてはアルカリ度などほかの観測結果から推定が可能といい、代替データを作成するという。

「代替データを作成する」(笑)。おいおい・・・。

地球温暖化」「低炭素社会」「二酸化炭素排出量削減」物語に都合のいいデータがとれなかったんじゃあるまいか・・・。どんどん現実(現時点での事実)が「不都合な真実」と化してるように思うが。

 
 

2010/04/11 19:57

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■ついに、アメリカの気温もインチキだった!:武田邦彦 (中部大学)
http://takedanet.com/2010/04/post_44e8.html

《2009年11月に「クライメートゲート事件」が発覚した。NHKはあまりに「温暖化が怖い」と放送し続けてきたので、この巨大な事件を報道できないでいるが、世界は大きく変わりつつある。》

《東大の渡辺正教授が「化学」という専門誌に、「クライメート事件」について詳しく論評を出している。その2稿目がまもなくでるけれど、そこには「アメリカの気温がウソだった」ということもでるようだ。》

《それ以外にも、渡辺先生がIPCCのデータの多くが「ほとんど学問的な審査を受けていない」という事実も明らかにすると言っておられる。》

新型インフルエンザについて、それを警告した研究者がワクチン会社との癒着があったということで、外国で調査が行われている。日本でも東大総長を中心とした活動に疑義があるのだから、国会や学術会議などで調査を始めるべきだろう。》

 
 

2010/04/13 13:42

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

>科学者が「予防原則」を振りかざすようなことをするとロクなことにならない、いい見本・・・
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/1502241/

 
 

2010/12/04 00:56

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【第20回地球環境大賞】基調講演 茅陽一氏 温暖化への日本の対応 2010.12.3 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/life/environment/101203/env1012030822004-n1.htm
http://www.iza.ne.jp/bookmark/allcmt/1068410/#C24487

 
 
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2010/04/13 12:11

【ピロリ菌感染症(笑)】 かつて脚気は細菌感染症だった!?【胃潰瘍・胃がん】 [つれづれすくらっぷ]

 

責任ある地位にある科学者の思い違いはときに、研究費というお金を無駄に無意味に蕩尽し、なおかつ、政策をまきこむと、あっちこっちに迷惑をまき散らしながら、本当に致命的なミスとなることもある。 ■「脚気」 (…

 

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 地球温暖化問題に多くの疑問が噴出しています。そこで、最後に必ず出てくる屁理屈が「予防原則」です。これは、「未来のことは誰も確実に�...

 

2010/04/11 23:23

冷夏と温暖化と寒冷化 [Septemberのブログiza版]

 

【社会】記録的日照不足、8月も冷夏の予感 エルニーニョ影響か★2 : http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1249218774/ 1 :春デブリφ ★:2009/08/02(日) 22:12:54 ID:???0 列島に居座った梅雨前線…

 

2010/03/07 14:29

【東大入学式】「親離れ子離れをしてほしい」(笑)。【「過去の失敗から学べ」】 [つれづれすくらっぷ]

 

あんまり大きな失敗したことなくやってこれたはずだから、「失敗から学べ」といわれても、今ひとつ、ピンとこないんじゃないのかなぁ・・・。 ■過去の失敗から学べ 東大で入学式  04/11 16:10 http://www.iza.ne.jp/…

 

2010/03/03 17:17

【「杞憂」と「狼少年」ふたたび】大正期ハレー彗星大接近とチューブの騒動を知ってるか? [つれづれすくらっぷ]

 

【「新型インフルエンザ専門家会議」委員リスト】(仕掛け人は誰?) http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/968905/ (の続きかな。) 世の中に、始末の悪いものは数々あるが、飛び抜けて始末に負えないというものが…

 

2010/03/03 17:17

勤勉な●●が狼少年少女合唱隊となって先導(扇動)する新型インフルハイプ [つれづれすくらっぷ]

 

インフルエンザ ウイルス撲滅学派 (笑)。マジだぜ、コイツら。キチガイじみてる。こんなオカルトなニセ科学、マトモに話を聞いちゃいかんと思う・・・。 【新書】『インフルエンザ パンデミック』河岡義裕、堀本研子…

 

2010/03/03 17:12

【秘密とウソと報道】なぜメディアはウソにひっかかるのか。捏造を見抜けなかったのか。 [つれづれすくらっぷ]

 

《北への幻想から完全に目を覚まされるのは、平成14年9月17日の日朝首脳会談で、金正日総書記が小泉純一郎首相に拉致の事実を認め、謝罪してからである。 拉致問題を放置した責任は、北に無警戒だった政府だけ…

 

2010/03/03 16:41

チリ大地震と津波 [Septemberのブログiza版]

 

チリ地震】「壊滅的な被害」バチェレ大統領 死者122人に マグニチュード(M)8.8の地震 建物や橋などが崩壊★5: http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1267295209/ チリ地震の画像: Earthquak…

 

2010/03/03 04:26

【WHO/喫煙撲滅】禁煙ファシズムの軍靴の足音が聞こえないか?(笑)。 [つれづれすくらっぷ]

 

国際労組運動に連携連動 してんだな、きっと・・・。次から次と見つけてくる戦うスローガンネタに奮い立つ、アカい「動物農場」畜生衆。大きなお世話なんだよな、過剰な民事介入行政でしかない。病的に度が過ぎて神経質…

 

2010/03/03 02:50

【オカルト施策ごっこ】平成21年度二次補正予算で「植物工場」にがっぽり予算がつきました。 [つれづれすくらっぷ]

 

「太陽光利用型」っていうからさ、てっきり今流行の「ソーラーシステム」&「LED発光ダイオード照明」の最先端技術をてんこ盛りで、ビルの中はもちろんのこと、地下室でも、地下深くでも、宇宙ステーションでも、…

 

2010/03/03 02:49

【「低炭素社会・日本」をめざして】温暖化詐欺と御用学者たち【「炭素税」って何?】 [つれづれすくらっぷ]

 

これも、遺棄化学兵器処理事業と同質の、いんちきシナ利権なんですね。国民が何も知らないうちにいつのまにか「合意」してたりするし・・・(笑)。 ■ CO2地下貯留 で 日中合意 へ 5月3日 6時21分  NHK  経済 …

 

2010/03/03 02:00

【平成22年度「いのちを守る予算」】「いのちを、守りたい。 いのちを守りたいと、願うのです。」 [つれづれすくらっぷ]

 

国会で堂々とオカルト施政方針演説をぶつ首相をかかえてしまった日本・・・。 私はあの鳩はきっと 何かをタクランでいるカッコウ だと思う。 そして時には、 カメレオン のように擬態のワザを身につけた、実は表裏を使…

 

2010/03/03 02:00

【パブコメ/地球温暖化対策法】「対策は欺瞞である」「地球温暖化詐欺がさらに深刻に」 [つれづれすくらっぷ]

 

地球温暖化 論 は 科学ではなく新興宗教 の教義。 ------------------------------------------------------------------------------------------ 「地球環境」のために「環境税」とか 「炭素税」 制定に、国民のみ…

 

2010/03/03 01:56

「パンデミックはくるんだよっ。」「ワクチン調達量が多ければ多いほど、みんなしあわせになれるよっ。」  [つれづれすくらっぷ]

 

インフルエンザワクチンを集団接種体制にして、 なおかつ、全額公費負担にすれば、みんなしあわせになれるよっ(笑)。税金をどこにばらまくことになるのか、わかんないけどさ。あ、そっか、ワクチン集団接種制度受…

 

2010/03/03 01:56

【「パンデミック&地球温暖化」詐欺】鳥H5N1・豚H1N1の脅威(笑)【「インフル講座」】 [つれづれすくらっぷ]

 

人獣共通感染症 「新型インフルエンザ」の真っ赤なウソと、 嘘八百、嘘の体系、嘘のシステム ・・・。 ■ 新型インフル  「油断は禁物」 冬季 再流行 も  怖い 「季節性」 1月1日7時56分配信 産経新聞 http://headli…

 

2010/03/03 01:55

【IPCC・クライメートゲート】CO2温室効果ガス「地球温暖化」人為説って、ホント?ウソ? [つれづれすくらっぷ]

 

■雑感504-2010.1.25 「ヒマラヤ氷河 2035年消失は2350年消失の間違い?- IPCCが報告書を訂正 -」 :中西準子HP http://homepage3.nifty.com/junko-nakanishi/zak501_505.html#zakkan504 《最近の学会や雑誌には…

 

2010/03/03 01:55

【地球温暖化詐欺】「インフルエンザ パンデミック」の「IPCC」はどこだ?【エコエコ詐欺】 [つれづれすくらっぷ]

 

■ASCII.jp:「クライメートゲート」事件が壊すマスメディアの情報独占 |池田信夫の「サイバーリバタリアン」 http://ascii.jp/elem/000/000/481/481355/ http://www.iza.ne.jp/bookmark/972695/ >もともとIPCCは…

 

2010/03/03 01:54

クライメートゲート(Climategate)|パンデミックゲート(Pandemicgate) (笑) [つれづれすくらっぷ]

 

■雑感505-2010.2.2「 WHOと製薬会社は、新型インフルエンザ騒動を煽ったのか? -欧州会議での調査始まる-」:中西準子HP http://homepage3.nifty.com/junko-nakanishi/zak501_505.html#zakkan505 《ウォーダー…