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【危ない中国 点撃!】撃論ムック『中国の真実』発売!【華禍・瀕死の中国】

2008/09/30 12:00

 


【書評】『危ない中国 点撃(クリック)!』福島香織著 産経新聞 12/2 14:06
評論家・作家 宮崎正弘

(追記12/2)
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【「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」11月16日(金曜日)通巻第2002号
((((今週の書棚))))
福島香織危ない中国 点撃!(産経新聞社)
《産経新聞の北京支局にはユニークな中国通が揃っている。トウ小平秘録を書いているのはベテラン伊藤正支局長。そのもとで、砂漠の奥地、辺境へ飛んで庶民末端のネタを仕入れてくるバイタリティの富んだ女性特派員、知っていますか? 徹頭徹尾面白い本書をモノにした福島嬢がその人。日本人特派員があまり書きたがらない、路地裏のネタをたくさん拾ってくるので、チャイナタウンのあいだでも抜群の人気です。で、本書に関しては、近く産経新聞の書評に書きますので、この欄での紹介はこのくらいで止めておきます。》


タノシミダ。

(追記11/16)
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おお!(笑)。「欲しがらせます、手に入るまでは。」
【Amazon.co.jpへのご注文について】 発信日時 9:00 (10/31)

(追記10/31)
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【イザ!サイト内検索「中国人」】
ん? 存在そのものが、常時、ネガティブキャンペーンやってるようなもんだな(笑)。
恐るべし中華特亜人クオリティ。

誰も報じない中国の真実&horbar;本当は何が起きているのか!日本人必読 (OAK MOOK 180)

撃論ムック『中国の真実』発売!
オークラ出版 定価1200円

北京五輪を控えた中国で、いったい何が起こっているのか?
人権弾圧、言論弾圧、大気汚染に環境破壊、そして食品公害
そして、拡大する軍事力の脅威と、威圧的な外交。
さらに、台湾侵攻と囁かれる2008年危機・・・・・。
こんな国で、オリンピックの開催が許されるのでしょうか?
ムックは、中国の報道されない本当の姿を、中国専門家やジャーナリストが鋭く分析・解説し、日本人に警告を発します。
 日本のメディアは、なぜ、中国の恐ろしい実態を伝えないのか?


目次
◎総特集1 北京五輪の邪悪な意図
北京五輪という世紀の愚挙…………………………………………………石 平  12
北京オリンピックに断固NOを!…………………………………土屋たかゆき  18
米中関係の真実……………………………………………………………島田洋一 20
北京五輪ボイコット運動が報道されない理由…………………………青木直人 26
北京五輪台湾侵略の前夜祭だ……………………………………………林建良  34
中国・バブルが弾ける日…………………………………………………宮崎正弘  38
○トークセッション
戦後最大の危機に、日本人は覚醒するか…………………………石 平vs西村幸祐 42

◎総特集2 戦慄!人権弾圧超大国 
人権弾圧クロニクル………………………………………………………… 岩田温 64
中国チベットで何をやったか…………………………………………三浦小太郎 72
少数民族への過酷な弾圧…………………………………………………花見堂久子 76
宗教抹殺の恐るべき実態…………………………………………………花見堂久子 79
恐怖の死刑超大国…………………………………………………………… 安東幹 90
脱北者を敵視する冷酷な国………………………………………………三浦小太郎 98

◎総特集3 軍拡と覇権主義の脅威
中華帝国・世界征服へのシナリオ…………………………………………藤井厳喜 110
中国が台湾を呑み込む日……………………………………………………平松茂雄 114
台湾侵攻――そのとき自衛隊はどう動く……………………………………佐藤守 118
中国の核戦力に関する三つの考察……………………………………………伊藤貫 124
人民解放軍のサイバー攻撃に備えよ………………………………………井上和彦 128

◎特集 経済大国中国の深層
社会主義市場経済が終わる日………………………………………………藤井厳喜 134
中国経済のブラックホール…………………………………………………宮崎正弘 138
中国が世界中の資源を食らい尽くす………………………………………青木直人 152
○トークセッション
主権なき国家・日本の運命……………………………………青木直人vs西村幸祐 157

◎特集 中国の罠・絡めとられる日本
中国のインテリジェンス………………………………………………………佐藤優 168
五輪利権に群がる国会議員たち……………………………………………青木直人 172
増殖する中国人犯罪者の脅威………………………………………………菅沼光弘 176
中国人御用学者たちの正体を見抜け………………………………………青木直人 180
知られざる中国の対日工作…………………………………………………野村旗守 184
ODA――貢ぎ続ける日本…………………………………………………青木直人 188
日本恫喝の新たな外交カード…………………………………………………江藤剛 192
「移民」という名の侵略に備えよ…………………………………………酒井信彦 196

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 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成19年(2007年) 10月29日(月曜日) 貳 通巻 第1979号

からコピペ御免早漏。

でもやっぱりコレコレ。一緒にクリック(笑)。




『危ない中国 点撃! 福島香織の「北京趣聞博客」』


そしてコレも(笑)。



『変見自在 サダム・フセインは偉かった』 高山正之/著

アメリカ、中国、朝日新聞etc.――巷にあふれる「正義」のカラクリ暴きます!

《世の中、とかく正義を口にする者は多い。「我こそ正義」のアメリカは、平気で日本へ原爆を投下し、せっかくイスラム世界の不合理を正したサダム・フセインも殺してしまう。中国もしかり。
自分たちは正しく、悪いのはすべて日本だと――。そんなあまたの身勝手な正義を嗤う「週刊新潮」連載の超辛口名物コラム、待望の単行本化! 


華禍&horbar;こんなに中華主義が怖いわけ

華禍―こんなに中華主義が怖いわけ』 黄 文雄 (著)  ワック (2004/10)

出たばっかのときは、トンデモ本扱いされてたのかもしれんが、今だったらフツーに読める(笑)。
こっちも↓。

マンガ中国入門 やっかいな隣人の研究

『マンガ中国入門 やっかいな隣人の研究』 ジョージ秋山 黄 文雄


http://bookweb.kinokuniya.co.jp/imgdata/large/4484052083.jpg

『瀕死の中国』 宮崎 正弘
『中国は猛毒を撒きちらして自滅する―全世界バブル崩壊の引き金を引くのも中国』 宮崎 正弘


(2007年10月29日)(追記11/1)(追記11/16) なかのひと

カテゴリ: 世界から  > 中国・台湾    フォルダ: 指定なし

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コメント(65)

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2007/10/29 17:02

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■10月31日、ブログ本でます。 2007/10/25【北京趣聞博客 (ぺきんこねたぶろぐ)】
http://fukushimak.iza.ne.jp/blog/entry/362782

『危ない中国 点撃! 福島香織の「北京趣聞博客」』
http://www.amazon.co.jp/dp/4863060297/

『変見自在 サダム・フセインは偉かった』 高山正之/著
http://www.shinchosha.co.jp/book/305871/

《正義を振りかざす奴に限り実は悪党というのが世の常。逆もまたしかり。イスラム世界の不合理を正したサダム・フセインも、正義を叫ぶアメリカに殺されてしまいました。そんな世間のカラクリの数々を嗤う「週刊新潮」連載の辛口名物コラム、待望の単行本化です。》

 
 

2007/10/29 20:54

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

「中国の真実」で、アマゾン書籍検索したら、62件もヒットした。

『誰も報じない中国の真実―本当は何が起きているのか!日本人必読』
http://www.amazon.co.jp/dp/477551069X/

 
 

2007/10/29 21:40

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

(宮崎正弘のコメント) 近年、小沢一郎氏が中国へいく回数(師走にもまた訪中する由ですが)、米国へ行く回数より多いんじゃありませんか? 誰か調べてみたら良いと思いますが。。。

■「運河街139番地」で起きている異変 NYチャイナタウンの新しい風景にアメリカ人が脅威観【「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」10月28日 第1976号】
http://www.melma.com/backnumber_45206_3877851/

《チャイナタウンの急膨張とそのはてしなき増殖ぶりの凄まじさは、すでにおなじみ。
北隣りのリットル・イタリアをとうの昔に呑み込み(八年前に行ったとき、すでにイタリア街にイタリア料理店は二軒しかなく、ほぼ九割が中華レストランだった)、ブロードウェイの対岸ソーホー地区さえ中国人が呑み込んだ。》

『華禍―こんなに中華主義が怖いわけ』
http://www.amazon.co.jp/dp/4898310788/

 
 

2007/10/29 22:21

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

光化学スモッグ、2割弱が北東アジア起源(10/29)【散歩道】
http://kuyou.exblog.jp/6373916/

スーダン反政府勢力、中国など外国企業撤退要求【大紀元日本10月29日】
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/10/html/d25744.html

■北京濃霧発生、今後さらに深刻に【大紀元日本10月28日】
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/10/html/d55915.html

北京五輪、大気汚染の改善は困難=国連報告書【大紀元日本10月27日】
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/10/html/d39684.html

日本に影響が出てないわけがない。日本海沿岸の森林崩壊は凄いことになっている。マツクイムシの被害にすり替えてんのはどこのどいつだ? 農水省だよ。

 
 

2007/10/30 00:35

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【本日(10/29)の集計】
■アクセス数
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合計 1,467
---------------------------------
昨日の「コメント 117」は、何だったのだろう?

 
 

2007/10/31 01:45

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■中国の危ない食品 / 中国禁止!完全ガイド保存版
http://blog.goo.ne.jp/gokenin168/e/42a1d2f84f8e55266363c73484214e28
中国禁止! 完全ガイド保存版―買うな、食べるな、使うな、危険な中国
http://www.amazon.co.jp/dp/4775510177/
『中国の危ない食品―中国食品安全現状調査』
http://www.amazon.co.jp/dp/4794216386/

中国様の指令通り日本食品を叩く朝日】
http://blog.livedoor.jp/asapykadan/archives/50033320.html
中国食品は安全だ。安全だったら安全だ】
http://kuyou.exblog.jp/6320979/

■スターバックス社、中国製カップを回収 【大紀元日本10月17日】
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/10/html/d18182.html
中国キャンディを食べた児童ら、病院に緊急搬送=フィリピン 【大紀元日本10月7日】
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/10/html/d94984.html

■中国の環境汚染、危険の臨界点に達する=中国当局【大紀元日本8月20日】
http://jp.epochtimes.com/jp/2007/08/html/d66251.html

 
 

2007/10/31 16:18

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【Amazon.co.jpへのご注文について】発信日時 9:00
 ご注文時に予定して おりました発送予定日となっておりますが、まだ下記の商品の調達ができておりませ ん。
 お待たせしており誠に申し訳ございませんが、継続して商品の調達を行いますので、今しばらく時間の猶予をいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。これに伴い現時点において目処となる発送予定日に変更させていただいております。
 なお、この先どうしても調達ができないと判明するまで、商品の調達ができるよう尽力いたしますが、調達不能な場合についてはその時点で誠に残念ですがキャンセルをさせたいただくこともございます。あらかじめご了承いただけますよう、よろしくお願いいたします。
 またお待ちいただく時間の猶予がいただけない場合、現時点でこのご注文をキャンセルいただくこともできます。当サイトの規約により、商品の代金は発送時に請求させていただくため、現時点でこの商品に関するお客様へのご請求は行われておりません。
 ご注文商品のキャンセル方法につきましては、以下のURLから「ヘルプデスク」にリンクしてご覧いただくことができます。

福島 香織 (著) "危ない中国 点撃!
福島香織の「北京趣聞博客」"
--------------------------------------------------------
悪寒的中(笑)。大増刷だな。気長に待ちましょう。WILL12月号の裏表紙の裏面にも広告出てたしな。こりゃ、確実に『中国の危ない食品』よりも売れてしまうな。

 
 

2007/10/31 16:36

Commented by damedakorea さん

こんにちは~
本の紹介とは珍しいですね~
でも上の2冊・・・・買う事にしましたよ~

黄文雄先生の本は何冊か読みましたが・・・
文体が取っ付きにくくて結構内容が飛んで・・・私には読みにくかったです~

しかし・・・プロフ画像・・・入れたんですね~
これアルバムのジャケットですよね?

 
 

2007/10/31 17:09

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

To damedakoreaさん
どもども。
>でも上の2冊・・・・買う事にしましたよ~

福島記者の新刊は今だったら稀こう本。アマゾンでは3~5週間待ちとのこと。「嫌韓流」なみであります。

>しかし・・・プロフ画像・・・入れたんですね~
>これアルバムのジャケットですよね?

オフコースのライブアルバムをパクリますた。本当はキースジャレット「スピリッツ」を最初いれたのですが、いまいち収まりが悪かったので、あれこれウインダムヒルレーベルのやつとか入れてみたのですが、いまのところこれでおちついています。スキンと同じで気分や季節でいれかえするつもりです。うるさくないアルバムジャケットってなかなかないもんだと思いました。富田勲「ダフニスとクロエ」はなかなか素晴らしい絵柄だったのですが、ちょっと色彩的にものを言い過ぎているようで、今の気分ではなかった。「愛」(という幻想)ではなくて「生」(生きてるリアル(現実)感)を欲してる気分なんでしょうかね(笑)。かといってビートルズ「ホワイトアルバム」でもないし・・・。(ありゃぁ、ドラッグ・トリップ音楽でしょ。現実逃避型の。時代はニーチェの「超人」に向かうべき。)

 
 

2007/10/31 18:39

Commented by damedakorea さん

度々お邪魔します!

福島記者から本の進呈受けられるそうでお名前載っていましたね~
おめでとうございます!

 
 

2007/10/31 19:13

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

To damedakoreaさん
どもども。
お気持ちだけ頂戴して辞退いたしました。やっぱり本は貰うものじゃなく買って読むものです。(モノはなんでもそう。タダより高くつくものはないともいいますし。笑)

《最近、タダ(無料)をありがたがる風潮が高まっているのを感じる。「なんでもタダがいい」といった考えに染まると、この国は滅んでしまうのではないだろうか。》
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/inose/071023_13th/

 
 

2007/10/31 23:01

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■中国の危ない食品―中国食品安全現状調査(10/31)【散歩道】
http://kuyou.exblog.jp/6382840/

>危なくない食品を知りたい今日この頃

 
 

2007/10/31 23:30

Commented by damedakorea さん

To ニッポニア・ニッポンさん
>どもども。
>お気持ちだけ頂戴して辞退いたしました。やっぱり本は貰うものじゃなく買って読むものです。(モノはなんでもそう。タダより高くつくものはないともいいますし。笑)

あ、なるほど・・・お見それしました・・・
私も大好きなミュージシャンのCDは借りないで買います。

>《最近、タダ(無料)をありがたがる風潮が高まっているのを感じる。「なんでもタダがいい」といった考えに染まると、この国は滅んでしまうのではないだろうか。》
>http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/inose/071023_13th/

ご紹介有り難うございました!

あ~それと、プロフ画像の・・・
オフコースのその「カセット」持っていました。

 
 

2007/11/01 00:00

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【テレビ朝日a-friends 報道ブーメラン 第402号】2007.10.31.
http://www.tv-asahi.co.jp/a-friends/

■02■記者コラム「中国を勝ち抜いてきた2人の男」ニュース編成デスク/安江 伸夫

フランス「リベラシオン」紙の「中国の血」などによれば、河南省政府は、貧しい農村地帯を中心に300もの血液収集センターを配置した。ひとり400CCの売血で50元(当時750円くらい)を得ていたが、中には1度に2.7リットルもの血を抜き、失神した男性もいたという。農民たちは得た金で家を立て、結婚し病気も治療するという、売血抜きでは生活できない状況にまで追い込まれた。
 そのうち、河南省政府の黙認で、非合法の血液収集センターが大量にできた。政府の管理が行き届かぬところでエイズの蔓延が始まった。注射器の使いまわしに加え、血漿を取り出して残った赤血球を、本来なら廃棄すべきところ同じ型の赤血球どうし混合し、「エネルギーの元になるから」といって5元の金を取り血液提供者に再び注射器で戻したという。》

エイズ禍を世界で最初に報道したのは2000年8月2日のNYタイムズだ。さらにエイズ感染者数について、2001年5月28日のNYタイムズは「中国政府が過小に発表している」と報じた。「中国政府が全国でHIVウィルスの陽性反応が出たのは2万2517人だ、と発表しているが、河南省だけで100万人がエイズにかかっていると医師たちは見ている」と。》

《「中国環境問題研究会」によると、浙江省東陽市画水鎮では工業団地の排水汚染で川に魚がいなくなり、稲も枯れ、果物は汚染作物として敬遠され、市場で売れなくなったという。工場のうちどれも経営許可を受けていない、環境審査を通っていない、などと地元テレビの報道で暴露された。奇形児が相次いで生まれ、がん患者が多数出るに至って緊張が高まり、村民たちと企業・警察側が衝突した。》

 
 

2007/11/01 00:56

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

To damedakoreaさん
>オフコースのその「カセット」持っていました。

小田和正のシンプルな楽曲には、小椋佳 とはまた違った、生の歓びと、それ以上の死別の哀しみ、愛別離苦が描きこまれていますね。

人生はつねに一期一会。いま、ここでも、そこでも、どこでも。

「たしかなこと」
http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=B09576

《君は空を見てるか 風の音を聞いてるか もう二度とここへは戻れない でもそれを哀しいと 決して思わないで》

《いちばん大切なことは 特別なことではなく ありふれた日々の中で・・・》

 
 

2007/11/01 01:09

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

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2007/11/01 03:14

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

中国観光客をビザ免除に(10/31)【散歩道】
http://kuyou.exblog.jp/6382732/

《「県境を接する静岡、神奈川、山梨の3県が連携して課題に取り組むことを目的としたサミットが30日、長泉町の県立静岡がんセンターで開かれ、石川嘉延静岡県知事、松沢成文神奈川県知事、横内正明山梨県知事が会談した。中国からの観光客増加を図るため、中国人個人観光客の日本入国ビザ免除を協力して外務省へ働きかけることなどで合意した。」》

《やめろ。迷惑だ。》

欲に目がくらんで、わざわざ災いを自ら導いてしまうことを推進するつもりなのか・・・。「華禍」の怖さの無知?

 
 

2007/11/01 04:40

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■カナダのトロントに出現した“チャイナタウン異変” あっという間に50万人のチャイナタウンが景観を激変させてしまった
【「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」11月1日(木曜日) 通巻 第1984号】
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 トロントは美しい街である。いや「だった」と書くべきかもしれない。ポルトガル人、イタリア人、そしてユダヤ人街は、それぞれが典型のタウンハウスで、前庭には小さな噴水や花園があった。一角は綺麗な風景で、朝夕、老人達が花々の手入れをしていた。
 中国人が、ある日、この一角に現れ、つぎつぎとタウンハウスを購入し始めた。過去一、二年で、40万人から50万人の中国人が住み着くようになった。瞬く間の出来事だった。
 最大の変化はなにか。購入したタウンハウスの前庭を、いきないコンクリートで潰して、空間の有効利用を始めたため、どの家からのガーデンが消えたことだ。
 トロントの伝統的な街の景観を変えてしまった、とカナダでは大騒ぎになっている(多維新聞網、10月31日付け)。
-------------------------------------------------------------------------------------
http://www.melma.com/backnumber_45206_3882267/

 
 

2007/11/01 20:31

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

Date: Thu, 1 Nov 2007 19:38:47 +0900 (JST)
From: "イザ!サポート"
Subject: イザ!福島記者より献本のお知らせ
---------------------------------------------------------------------

福島記者にご協力いただいた皆さま

お世話になっております。本日は、産経新聞の北京特派員、福島香織に著書のタイトルについて、アイデアをお寄せいただいた皆さまにお知らせです。

このほど福島より、タイトル案募集でご協力を頂いたブロガーの皆さまに、ぜひ著書を差し上げたいとの連絡がありました。つきましては、著書をご希望の方は お名前、郵便番号、ご住所、電話番号のほか、件名に「福島記者の著書希望」と ご記入のうえ、11月9日までに下記メールアドレス宛にお送り下さいますよう、お願いいたします。

福島記者の直筆サインをご希望の方も、その旨お書きください。その際は北京経由となり、やや時間がかかってしまいますのでご了承くださいませ。

・宛先 ====@sankei.co.jp

※なお、お寄せいただいた個人情報は、当該著書を郵送させていただく以外の目的には使用いたしません。

産経デジタル
------------------------------------------

おお、冗談ではなかったんだ(笑)。

 
 

2007/11/01 20:35

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

このエントリ、アマゾンから『危ない中国 点撃! 福島香織の「北京趣聞博客」』が届くまでアゲ続けよう(笑)。

 
 

2007/11/01 20:44

Commented by 七瀬またたび(DarkSide) さん

こんにちは。
トラックバックありがとうございました。

今日、アマゾンから配達完了の連絡が(笑)
帰宅したら、ペリカン便の不在票が入っていました。

一体、何をしでかしたんでしょうね?>アマゾン(笑)

 
 

2007/11/01 21:26

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

To 七瀬またたび(DarkSide)さん
どもども。

>一体、何をしでかしたんでしょうね?>アマゾン(笑)

予約受注数の動向と、予想込みの発注数と、入荷数のアンマッチで、ちょいと慌てたところがあったんでしょうかね。

当方には今のところ、まだ何の音沙汰もございません(笑)。発注が、発売日直前ということもあるでしょう。順番順番。本当は、2刷3刷目のほうが、必ず見つかる誤字誤植などの間違いが訂正されていいと思っているのですが・・・。

 
 

2007/11/01 21:35

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

お!

■Amazon.co.jp ご注文の発送 送信日時 20:56(11/1)

Amazon.co.jpからのお知らせ
 ご注文いただいた商品をできるだけ早くお客様にお届けするため、以下の商品を分割して発送させていただきました。残りの商品も、準備でき次第発送いたします。
今回発送する商品は以下のとおりです。

(略)

 お客様へのご請求は、発送済みの商品についてのみ行いました。(Amazon.co.jpの規約により、お客様に発送した商品についてのみお支払いいただいております)
 以下の商品は、準備ができ次第分割して発送いたします。
---------------------------------------------------------------------
数量 商品 価格 未発送
---------------------------------------------------------------------
1 危ない中国 点撃! 福島香織の「 ¥1,680 1
-----------------------------------------------

orz… 絶対貰ってなんか読むか(笑)。

 
 

2007/11/01 22:46

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

中国、自国民を銃撃=AFP通信 【散歩道】
http://kuyou.exblog.jp/6386791/

■タカラトミー、中国から逃げ出す
http://kuyou.exblog.jp/6386780/

中国製の医薬品原料、無認可で堂々と海外展示
http://kuyou.exblog.jp/6386870/

 
 

2007/11/01 23:42

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■農業到る処「聖山」あり:モンサントの強欲な遺伝子組み換え戦略  2007/10/25(木)
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1670442
---------------------------------------------
■参考:世界のGM地図
右の地図はGM作物が席巻している地域。北米は完全に「支配下」に入っている。南米も盛んだが、アルゼンチンなど特許料の支払いを拒否している国もあるので、ビジネスとしておいしいかどうかわからない。一方、不気味なのはサーズ(SARD)であれなんであれ、何が起こっているわからない中国だ。
---------------------------------------------------

 
 

2007/11/02 16:14

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

猛毒食品が下火になった中国から、こんどは夥しいインチキ薬品 ミラノ製薬見本市に「怪しげな」中国の製薬企業82社が堂々の出品
【「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」11月3日 通巻 第1988号】
-----------------------------------------------------------------------------
 NYタイムズがすっぱ抜いた。ミラノの国際製薬見本市に出店している中国の製薬企業のうち、薬品企業としての許可のない化学材料の企業が多く含まれ、その展示の新薬は、検査もなにも受けていないと言うのだ(同紙11月1日付け)。
 「オナー・インタナショナル」社は、米国へ模造品を輸出したとして批判されたのに、平気でミラノの国際製薬見本市に展示している。同社は3041個のバイアグラのニセモノをDHLでオハイオ州の顧客に送った事件で07年一月に手入れされた。
 ほかにも正規の製薬工場がないもの、昨年の見本市で逮捕された企業まで含まれ、あのパナマとハイチで数百名の犠牲がでたインチキ風邪薬の会社まで出店しているというではないか。
 精神分裂症状や癌予防、或いは血液効果、アルツハイマー予防などに利くと堂々と偽っての新薬を展示申請した「オリエント・パシフィック・インタナショナル社」は、会長のケビン・シュー自身がミラノ展示会には出席できなかった。なぜならシューはインチキ薬品を売った廉で、米国ヒューストンの刑務所に入っているからだ。
 安い薬品をもとめる開発途上国では、特許の問題もあって、認可されないエイズ予防薬なども開発され、特例としてインドなどでは売られているが、中国の場合は化学工場が、製薬原料を開発供給する。

 
 

2007/11/02 16:15

Commented by ニッポニア・ニッポン さん


▼中国では製薬と化学の境界線が曖昧
 たとえば化学肥料工場が、製薬に転化できそうな原材料を製薬会社に供給し、そのうち、自分たちも薬品をつくった方が儲かるということになったのだ。
 NYタイムズの調べでは、過去の輸出実績がまるでない中国の化学企業82社がミラノ見本市に出店しているという。
それらは中国の当該検査機関の査定さえ受けていない。
 米国のインターネットで売られている薬品配合成分は1300社が、ネット上でビジネスを展開している。中国の化学工場は、八万社。世界150ヶ国に同様の配合製粉を製薬原料として輸出している。
 日本では医者の処方箋があって薬局が厳重に管理・販売するシステムだから、薬局に納めるカネはたしかに高くても、安心感がある。これこそが医療、薬品の安全保障だが、その日本でも、ネットで売られる怪しげなビタミン剤やバイアグラ類似品はおおよそ野放し状態である。
 猛毒食品が下火になったら、つぎにインチキ製薬。面妖きわまりない化学合成薬品。またも中国のビジネス・モラルの根源が問われる事態が出来した。
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http://www.melma.com/backnumber_45206_3884872/

 
 

2007/11/02 16:21

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

中国猛毒を撒きちらして自滅する 宮崎正弘(著)(徳間書店・1680円)
FujiSankei Business i. 2007/10/17
http://www.business-i.jp/news/book-page/debut/200710130007o.nwc

【書評】『中国猛毒を撒きちらして自滅する』宮崎正弘著[10/15]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1192447940/

中国猛毒を撒きちらして自滅する―全世界バブル崩壊の引き金を引くのも中国』 宮崎 正弘 (著)
http://www.amazon.co.jp/dp/4198624097/

 
 

2007/11/02 18:59

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【世の中を見る目が変わる、「身勝手な正義」の数々!】

▼女性を社会に解放し教育の機会を与えたサダム・フセインを殺したアメリカ
▼黒人蔑視、ロス暴動のきっかけは韓国
▼金のため、ウソも治安破綻も平気な中国人
▼反日ネタなら真偽も問わぬ朝日新聞……

(裏表紙の帯)

『変見自在サダム・フセインは偉かった』高山 正之
http://www.amazon.co.jp/dp/4103058714/

 
 

2007/11/03 21:11

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■野菜もチャイナフリー 中国産輸入26%減 11月3日8時1分配信 産経新聞
 平成19年の日本の中国産生鮮野菜の輸入量が、前年の4分の3程度の約45万トンに落ち込む見通しとなったことが2日、わかった。残留農薬問題を嫌った消費者が中国産野菜の購入を見合わせる“チャイナフリー”の動きを強めているためだ。
 中国産は総輸入量の約6割を占め、2位の米国産の輸入もタマネギなどが減少していることから、19年の総量は前年比で3割近い減少となる可能性が高い。数量ベースでは、10年ぶりに70万トン台を割り込むことが確実な情勢だ。
 中国産の輸入量は今年1~9月で前年同期比26・0%減と急減。中堅食品スーパーによると、「中国産の表示があるだけで消費者に見向きもされない」という。
 日本は18年5月に残留農薬の規制を強化し、規制対象となる農薬を列挙するネガティブリスト制度から、残留を容認する農薬を挙げたポジティブリスト制度に変更した。
 中国もこれに対応して輸出検査制度を改革。輸出の自主規制や検査制度の強化は、低価格が売り物だった中国産野菜の価格上昇を招き、ネギやショウガは9月の価格が前年同月比でそれぞれ27%、49%も上昇し、そば店などの業務用にも使いづらくなっている。
 農畜産業振興機構は「国内産野菜の市況が上がっても、残留農薬の懸念が根強い以上、安いからといって中国産が増えることはないだろう」とみている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071103-00000066-san-bus_all

 
 

2007/11/03 21:12

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

今日の朝刊記事、まだ自社サイトにはアップしてない?

 
 

2007/11/03 21:17

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【Amazon.co.jp ご注文の発送】
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Amazon.co.jpからのお知らせ
 お客様からご注文いただいた 商品 を本日発送させていただきました。
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 Amazon.co.jpをご利用いただき、ありがとうございました。またのご利用をお待ちしております。
 今回発送する商品は以下のとおりです。
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数量 商品 価格 発送済み 小計
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1 危ない中国 点撃! 福島香織の「 ¥1,680 1 ¥1,680
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まってますた。

 
 

2007/11/04 14:47

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■想像絶する中国人の戦い方【産経11/4付 読書欄】

『戦争の歴史・日本と中国』黄文雄

 岡田英弘 東京外国語大名誉教授
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サイトにはアップしないのかな?

 
 

2007/11/04 15:31

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

人喰うシナ人も好き好き?

■愚かなり、新日鐵の選択 近未来の最大のライバル宝鋼集団と業務提携を拡大【「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」11月5日 第1989号】
http://www.melma.com/backnumber_45206_3886756/

《中国の商法は「右手に算盤、左手に論語」ではなく、「孫子の兵法」をもじった「孫子の商法」であり、奇襲、裏切りがもっとも得意とする特徴がある。恩を仇で返すのは、中国においては常識であり、最悪の懸念は、提携企業をある日、ごっそりと乗っ取ることにある。プーチンのロシアが、日米が参加した国際コンソシアム「サハリン2」を、プロジェクトが完成するや、環境問題に難癖をつけて、ごっそりと乗っ取ったように。》

騙されても騙されても、また何度でも騙される、おバカな日本人。騙しに永劫に免疫力がつかない愛すべき人種。騙しまくる人種よりはいいだろ(笑)。それの最たる人種はユダヤ人。

 
 

2007/11/04 16:15

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【あとがき】p.205- 『危ない中国 点撃! 福島香織の「北京趣聞博客」』

《ネット上にはデマ、虚報があふれている。だが、中国の公式発表・報道にも、隠蔽と欺瞞がある。》

日本の報道環境も、全く同じだ。見方によっては、もっと巧妙かも知れない。

《〝お上〟の発表を疑ってかかり、隣人のうわさ話や経験からくるカンで動くのは中国人の昔からの習性だが、ネットはそんな中国人の伝統的口コミ情報文化に完全にマッチしている。ネットも厳しい用語検閲とアクセス規制による統制を受けており、意図的に世論を誘導しようという情報操作もある。》

その面でも、日本もほぼ同じ。欲を言えば、その〝カン〟をもう少し日本人も見習ったほうがいい、良くも悪くも。ソフトなネット統制と世論誘導情報操作の「空気」の力は、日本の方が数段タチが悪いかもしれない。

 
 

2007/11/04 16:28

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《日本ではネット情報というのはいま一つ信頼性が低いというイメージがあるようだが、中国に限っていえば、ネットは、最も自由で庶民の本音を反映した、最強の〝口コミメディア〟なのだ。
 産経新聞の新しいニュース・サイト「iza」の目玉コーナー「記者ブログ」を書くように、との社名を受けたとき、こういう「中国式信頼される口コミメディア」を目指そうと思った。公式発表・データそのものよりも、それらに対するネット上の反応や本音を拾いあげ「掲示板・ブログの書き込み」「知人の話」といった伝聞を重視しよう。自分の経験からくる皮膚感覚や推測、ブログ読者の反応を取り入れていこう、と。》

個人の資質と、時代と、場所が、ものの見事にマッチしたのだと思います。それが今一番必要なのは、この日本の中の情報環境なのですが、どうやら閉じた「パラダイス鎖国」情報環境のようです。「空気」というフィルターを通したものしか「情報」にすらならないように。とても『最強の〝口コミメディア〟』になんかなりえません。せいぜい井戸端会議程度のヨタ話にしかならないように。日本じゃ、昔も今も、「人の噂も七十五日」。この文化、いいんだか悪いんだか・・・。

 
 

2007/11/04 16:49

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《(略)メーンディッシュの新聞記事とはひと味違う、あればうれしいデザートのような話題を提供できればと考えています。(2006.05.31)》(p.1)

『あればうれしいデザートのような話題』

情報流通売文屋業界のいわば女流パティシエの妙技かと思いきや、なんともトンだフルーティなスイーツだらけになってしまったものです(笑)。

現地の新鮮な材料の香りをよく織りまぜると、どうしてもそうなっちゃうのかにゃあ?(笑)。食べるのがこわいハラハラドキドキの面白おかしいゲテデザートかも・・・。臭い食べ物ほど美味だともいいますしね。

 
 

2007/11/04 17:06

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

アベくんにしろ、オザーくんにしろ、なんでこんな電撃辞任のパフォーマンスをしなきゃいけないんだ?(笑)。なんかテイよく逃げてるような気がするのは私だけか・・・。逃げ切れないとまっちゃんのようになる? 二大政党制を一番嫌ってるのは、特亜方面よりはむしろアメちゃんのほうなのかもね。

 
 

2007/11/04 17:09

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

漁夫の利は・・・。「政治」が強くなることを一番嫌ってる国内勢力は、どちらの方々でしょうか?(笑)。なかなかしぶといねぇ・・・。「霞ヶ関テルミドール」。

 
 

2007/11/04 19:42

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《小沢さんというのは、角栄崩壊の時より、政治家としての頂点を目指すことは捨てたのかも知れません。政治家として私欲に走る道を選んだと私は思っております。》

《インド洋における供給活動が 決して「アメリカのためのもの」ではなく、我が国のためのものであるということが理解できるのは ごく近い将来でしょう。ほくそ笑んでいるのは中共、ロシアあたり。》
http://ameblo.jp/disclo/entry-10053764169.html

結局、理想・理念を掲げて、しっかり利敵行為。ま、共産主義者どもは、窮乏生活を強いるのも厭わないし屁とも思わない偽善者衆なのだろうし。一部の特権階級は貴族様だろうし。格差を叫んで煽る者たちが、格差の上層にいるんだから笑える。

 
 

2007/11/04 20:35

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

米国民主党の手羽先の小沢さんが大連立連立に非常に前向な件について 2007年11月04日【アンキム団】
http://antikimchi.seesaa.net/article/64429058.html

■大連立失敗で民主党小沢一郎代表が党代表を辞任する意向 2007年11月04日【アンキム団】
http://antikimchi.seesaa.net/article/64467704.html

代理の宗教戦争でもやってるん?

 
 

2007/11/04 20:40

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■本当のロッキードはこれからだ 2007/11/03【nikaidou.com二部別室】
http://nikaidou.iza.ne.jp/blog/entry/372806

なんらかの交換条件があったのやも・・・。

 
 

2007/11/04 22:33

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

何かおかしい・・・。みな、テイよくなんらかの理由をつけて、本流から逃げていっているような。嵐の前の静けさの中で。絆創膏をはって逃げまくるよりは格好わるくないけど。これから何が起こるのか? 火の粉をはらいつつ中で生きねばならない人と、さっさと安全地帯へ避難してしまう人と・・・。もっと露骨なテロでも起こるのか? 人を標的にした。やな感じだ。ふと、ね。

 
 

2007/11/05 02:52

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

小沢一郎氏の終焉 2007-11-05 【池田信夫 blog】
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/de77ecbe68e8ee76e9d76d636652a15d

《日本にpoliticianはたくさんいるが、国家理念を語り実行できるstatesmanは小沢氏ぐらいしかいない、とかつてEconomist誌は評した。それぐらい国際的にも評価の高かった政治家が、同じ失敗を繰り返して自滅したのは、日本の政治のためにも残念なことだった。これで民主党もガタガタになり、小沢氏みずから言ったように、次の総選挙では惨敗するだろう。そして自民党の永久政権が続くわけだ。あと10年ぐらいして、まったく新しい世代が出てくるまで、日本の政治は変わらないかもしれない。》
----------------------------------------------------------------

安倍首相が辞任したとき、その役割は終わっていたのかもしれない。日本の「政治」統治が挫折したときに。政権交代可能な複数政党の存在で、いちばん不都合なのはどちらの方々かね。
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/372705/

 
 

2007/11/05 02:57

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■ 次の総理に谷垣を出すという 【2F堂】
 某米軍基地の帰りに、
 「古賀は谷垣を次期総理に立てようとしている。古賀の首を取れれば谷垣の目はない。いまの自民党の党4役は全部スキャンダル持ちだ。麻生は野中に恨みを買っているから、今後も難しいだろう。野中はいま、あまりカネがないが、代わりに古賀が一生懸命動いている。その陰で、鈴木宗男も動いている。どこにつくかは、あんたの勝手だが」
 というような電話をもらった。ほかにもまぁいろいろ話は聞いたのだがとりあえずここまで。夢も希望もないね。確かにカネがなければ政治は無理だ。いくら稼いでもいいと思うが、売国だけは許せない。日本人のためにならないからだ。
 というわけで、引きずりおろされる一歩手前の小沢一郎の代わりを誰にやってもらおうか悩む今日この頃だ。アルカイダの友達はこれからもずっとテロ情報を流すしか生きる道がないし、まったくいい対抗馬が誰もいないよなぁ。福田政権、案外長引いたりして。
http://www.nikaidou.com/2007/11/post_702.html

 
 

2007/11/05 23:33

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■中国では詐欺師が成長産業 2007/11/05【下痢ら】
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2007/11/post_e67b.html

 
 

2007/11/06 23:17

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■予想より深刻な三峡ダムの決壊の兆し 振動が激しく、地滑り箇所は283箇所と英誌『エコノミスト』【「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」11月7日 通巻 第1993号】
--------------------------------------------------------------------------------
 今週号の英誌『エコノミスト』(11月3日号)に目立たない記事があって、おそらく見落とした読者もいるのではないか。世界最大の発電所=三峡ダムの建設のため、140万人が強制立ち退きを強いられたが、ダムの上下で、あと400万人を新たに立ち退かせなければ将来の不安に対応できないとするシミュレーションの存在を、先週か先々週の小誌でも取り上げた。
 エコノミストによれば、事態は予想より激しく深刻化しており、地割れ、土砂崩れ、地滑り箇所が283ヶ処も確認され、住民は不安におののいている。この四月にダムから十四キロ上流にある蜜柑畑が突如、地滑りで崩壊した。
 ダムそのもののコンクリートに亀裂がはいっていることは数年前に報告された。上流貯水湖では、崩落がすでに91ヶ処で起きたという。
 「環境保全」を口実に「2020年前に400万人の立ち退きは確実だが、上流の重慶は、もはや立ち退き人民の『受け入れ』ではなく、ここからの退去のほうに傾いている。」と報じている。
 理由は重慶特別市の面積が、三峡ダムの貯水地域のおよそ90%だからである。中央政府がシャカリキになって、重慶に380億ドルもの予算を投じた最大の理由は、ここにあったのだ。
 その重慶再開発に辣腕を振るった「共青団」の期待の星、重慶市書記だった王洋(政治局員)は、このほど広東省書記への栄転が決まった。――地滑りとともに去りぬ?
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http://www.melma.com/backnumber_45206_3889583/

 
 

2007/11/07 21:58

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■米 輸入食品に回収命令も 11月7日 9時45分 NHK 国際
 アメリカの厚生長官らは、中国から輸入される食品や歯磨き粉に対する不安が高まるなか、自主回収に応じない会社に政府が回収を命じられる制度を整えるようブッシュ大統領に提言しました。
http://www3.nhk.or.jp/news/2007/11/07/k20071107000074.html
 アメリカでは中国から輸入された食品や歯磨き粉、おもちゃなどに有害な物質が含まれていたとして自主回収が相次ぎ、不安が高まっています。これを受けて対策を検討してきたレビット厚生長官らは6日、ブッシュ大統領に14項目の対策を提言しました。具体的には、自主回収に応じない会社に対して、肉類などを管轄する農務省やおもちゃを管轄する消費者製品安全委員会に与えられている回収命令を、食品や歯磨き粉を管轄する食品医薬品局にも認めること、アメリカの安全基準を守らなかった輸入業者に対して罰則を強化することなどを挙げています。さらに外国の検査官のレベルアップに協力することも盛り込んでいます。提言を受けたブッシュ大統領は、記者団に対して「アメリカ国民が店頭に並ぶ食品や医薬品、それに子どもたちのおもちゃが安全だという確信を持てなければならない」と述べ、必要な法案の策定に向けて議会に協力を呼びかけました。
http://www3.nhk.or.jp/news/2007/11/07/d20071107000074.html
-----------------------------------------------------------------------------------
「規制が増えれば役人も増える」
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/361858/

 
 

2007/11/10 02:52

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

(読者の声4)中国でも女体盛り現場。↓
http://forum.chinesenewsnet.com/showthread.php?t=224172
 誰でしょう。日本が女体盛りの本場だと言っていたのは?
(IN生、静岡)

(宮崎正弘のコメント)この写真は別に猥褻でもなく、フランス人かインド人ですか、その上で寿司を食べているのは? 十年ほど前、或る高名なイギリス人学者の息子が日本に留学に来ていて、それからロンドンへ帰るとBBCに就職。そして日本取材の第一号が「女体盛り」。電話があって「どこでやってますか。テレビ撮影出来ますか?」。小生はもちろん「知らない」と答えました。
 この日本元凶説も「マスコミの誤報」ですね。
http://www.melma.com/backnumber_45206_3892055/

 
 

2007/11/16 16:39

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

福島香織『危ない中国 点撃!』(産経新聞社)
 産経新聞の北京支局にはユニークな中国通が揃っている。
 トウ小平秘録を書いているのはベテラン伊藤正支局長。そのもとで、砂漠の奥地、辺境へ飛んで庶民末端のネタを仕入れてくるバイタリティの富んだ女性特派員、知っていますか?
 徹頭徹尾面白い本書をモノにした福島嬢がその人。日本人特派員があまり書きたがらない、路地裏のネタをたくさん拾ってくるので、チャイナタウンのあいだでも抜群の人気です。
 で、本書に関しては、近く産経新聞の書評に書きますので、この欄での紹介はこのくらいで止めておきます。
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■石 平『中国大虐殺史』(ビジネス社)
 どうして中国人はあれほど大量に人を殺すのが好きなのか?
 日本を貶めるために、うっかり三十万と言ったら(三万どころか、三人の虐殺もなかったが)、真っ赤な嘘がばれて、真っ青になった。かと思いきや、そんなこと、最初から歯牙にもかけていないのが中国人である。
 六千万から七千万人が文革で殺された。
 共産党には「虐殺」の特権が与えられ、国民党と分かれば、片っ端から一番残虐な方法を発明して殺した。毛沢東は『処刑』のノルマを課した。歴史を振り返ると中国の戦争では籠城戦も多く、城内でも城外でも殺した人間を食べた。本当の「南京大虐殺」とは、1854年、曾国蕃の湘南軍がひきおこした。
 あっと驚く歴史的記述が満載されている。
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http://www.melma.com/backnumber_45206_3901523/

 
 

2007/11/16 16:48

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【島田洋一 blog (Yoichi Shimada)】
~攻撃は最大の防御。「先制攻撃のできる平和国家」日本へ。~
http://island.iza.ne.jp/blog/

 
 

2007/11/16 17:39

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■ダムは「巨大な汚水池」 重慶で500万人が強制大移住 産経新聞 14:01
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/102758/

《世界最大の三峡ダムは最高水位175メートル、そうなれば長江は100メートルかさ上げされ、ダム湖に沈む地域は膨大な流域に及ぶ。しかも、ダム湖周辺は汚染防止などのため工業化はできないうえ、大規模農地も得難く、大半の農民は都市へと強制移住させるしかない。》

『瀕死の中国』宮崎正弘
第五章 はてしない環境破壊、水不足
■三峡ダムは世界最大の〝肥溜め〟に
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/385077/

 
 

2007/11/16 19:30

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■その時信じられない事が 2007/11/16【反日分子監視所】
http://leztenritter.iza.ne.jp/blog/entry/390325

《先頭のガイドらしい男の声を聞いているとどうやら韓国からの観光客です。
 嫌な奴らに遭遇したなと思いました。
 奴らは正門の近くにあるお手水所で手を清め、口を注ぐ、鳥居、若しくは正門の前で一礼してから入るという神社参拝のマナーさえ守らず境内の方へ入っていきました。
 数人かがお手水所ヘ向かっていったが喉が渇いたから水を飲んでいるだけと有様でした。
 そしてそのうちの一人がとんでもない事をしました。
な、なんとお手水所の水が貯められている水瓶のところに唾を吐くという浅ましい行為を目にしました。
 あまりの浅ましい行為を私は声も出ず、平安神宮参拝を取やめ、正門の前から立ち去りました。》

神社お参りの作法は、やはりきちんと、小学生のうちに身につけさせておかなきゃいけないと思う。人のふり見て我がふり直せということか。反面人種・国家によく学ばないとな。

 
 

2007/11/17 12:29

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

海賊版は地下出版でも盛ん 宮崎正弘
【「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」11月17日 第2003号】
http://www.melma.com/backnumber_45206_3902801/

発禁本(禁書)がまさに「ブランド」になってしまう、中国の「海賊版」ビジネス市場。歪んでるというには、あまりにも自由市場経済的(笑)。

 
 

2007/11/18 22:17

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

《(宮崎正弘のコメント) 米国は「民主主義」の幻影に酔っているとも言えるでしょう。イラクに「民主化」の芽を植え、アフガニスタンのカルザイを「民主化」を達成していると評価し、ああ、あの極左運動家のスーチー女史を「ミャンマー民主化」の象徴においているのですから。
 中国が「民主化」されるシナリオ。夢の中にしか存在しないのではありませんか?》
http://www.melma.com/backnumber_45206_3903891/

 
 

2007/11/25 17:58

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■ウンコをレトルトパックにして輸出してみたら、「激ウマ」と大ヒットし危機を脱した米国経済 2007年11月25日【アンキム団】
http://antikimchi.seesaa.net/article/69058433.html

《いくら本当は中国バブルの方が米国経済よりはるかに悪いという
事実から目を逸らす為の印象操作とは言え嘘はいかんよ。(w 》

《で、その米国産レトルトパックウンコをしこたま食いまくったのが米国の金融機関ほど体力の無い中国他のアジア諸国、そして欧州の金融機関なんですね。これらの国は米国ほど会計基準(M2Mベースの)が厳しくないのでオフショア経由なら大損の実態を誤魔化せるんですね。そして、これらウンコ愛好家たちはコッソリ嵐が過ぎ去るのを必死に祈られてるわけですが、 もう欧州はダメっぽいですね。(w 》

 
 

2007/11/28 01:22

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■高山正之『サダム・フセインは偉かった』(新潮社)(【今週の書棚】「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」)
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 論壇に新風、とか「快刀乱麻を絶つ」などと比喩しても、陳腐な形容になる。ジャーナリズムに風穴をあける快挙。それが本書である。すでに『週刊新潮』の最終ページに連載されている名物コラム、ご存じの人が多いだろう。あの週刊誌を買うと真っ先に高山コラムが読み始めるという人が評者(宮崎)の周囲にも何人かいる。東チモールが白人との混血人が植民地時代の代理支配をやってのけ、インドネシアから独立した背景には、この混血白人支配者と地元民との戦いがあったのに、朝日新聞はみごとに実態をはぐらかしてインチキ政権に「日本は援助を」と社説に書いた。ミャンマーの極左、民衆の怨嗟の的でもあるアウンサン・スーチー女史を米国の情報操作に便乗して「民主主義のヒロイン」と印象つける。このいかがわしき情報操作の日本に於ける主犯格も朝日新聞である。日本が独立を回復する前に、なぜフライング・キャリアのJALが誕生したかの秘話がある。

 
 

2007/11/28 01:24

Commented by ニッポニア・ニッポン さん


 ロス特派員時代も長い高山氏は米国の法廷闘争の矛盾や欠陥もあますところなくえぐり出して、ともかく目から鱗の連続。本書はその集大成で、要するに巷に溢れる「正義」にまやかしが余りにも多いこと。米国の言う正義も、中国の言う正義も、ロシアの正義も、すべては朝日新聞のごとくいかがわしき正義なのだ。サダム・フセイン米国によって、いっときはおだてられてイランに果敢にも戦争を仕掛け、あるときは「米国は手出しをしない」と示唆されたので、悠然とイラク軍をクエートへ入れたら突如、敵視される。アルカィータと繋がりがなく、核兵器も持っていなかったのに空爆され、さらには米国傀儡政権が誕生すると裁判に掛けられてサダムは処刑された。だがサダムは「神は偉大なり」と叫んでイスラム世界の殉教者となった。アラブ世界で「近代化」をやってのけ、イスラム原理主義の呪縛から解放した功績があるのに、欧米進歩ジャーナリズムは反対の論陣を張り、日本のマスコミはそれに追随した。深い中東分析は少数だった。こうして多くの問題で、表向きの経過や報道とは別に、高山氏は別の角度から真実に迫る。全編にみなぎるのは独特な「高山史観」と、歯切れの良い文体の、唸りたくなるような「高山節」である。読み終わってしばし思考回路が爽快に整理される。
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http://www.melma.com/backnumber_45206_3913950/

 
 

2007/11/28 21:51

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

呉儀なら必要なし?防毒マスク着用の偽ブランド歯磨き粉工場。 2007-11-28【日々是チナヲチ。】
http://blog.goo.ne.jp/gokenin168/e/58522ab935f7ec1676630d0f5ceedf36

《これら有名ブランド歯磨き粉のニセモノ、無害であれば「騙された畜生」で済むのでしょうが、そこは中国ですからもちろん期待を裏切ることはありません。専門の医師によると、使い続けているうちに肝臓や腎臓などの器官に傷害が生じる可能性があり、ひどい場合は中毒症状を引き起こすとのこと。
 上で「もっとすごいもの」と書きましたけど、何がすごいかってその製造現場。環境劣悪なんてレベルではなく、何と工員は防毒マスクを着用して製造作業に従事していたのです。そこで作っているものが口に入れる歯磨き粉なんですから「さすが中国クオリティ」てなもんです。》

 
 

2007/12/03 16:53

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

(読者の声1) (12月2日付け)の産経新聞掲載の宮崎さんの書評を読みました。取り上げられた本は福島香織北京特派員の『危ない中国 点撃(クリック)』。同様の本は他にも出ていて、その中には重版時三万冊刷ったものがあるといいますから、尋常ならざる中国食品への世の関心の高さがうかがえます。貴台の書評のなかに、「(嬰児のスープのような)ゲテモノを含む食事に中国人が拘る理由は、伝統的な「医食同源」という意識を越えて体制転覆の危機意識が脅迫観念としてつねに金持ち階級にあるからだと、(福島氏は)突く」とあります。小生は同氏のブログを愛読していますが、その条りは見逃していました。深く鋭い洞察と観じ入りました。福島氏は、食に限らず一つのテーマ毎にかなり長いブログを書いていて、ねちっこさを感じます。記者だからか、女性だからか、福島氏だからか、小生には謎です。(有楽生)

(宮崎正弘のコメント) 嘗て、小誌の書評欄で予告しましたが、詳しい評を産経に書くと言っておりました。産経が意外にはやく出してくれました。
http://www.melma.com/backnumber_45206_3921192/

 
 

2008/02/01 18:07

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■ブログ本、5刷なりました。2008/02/01【北京趣聞博客 (ぺきんこねたぶろぐ)
《■私ごとですが、ブログ本、5刷決定しました。またもやちょこっとですが。毒ギョーザ事件で、どっと注文が入ったそうです。不幸な事件が背景にあるわけで、こねたニュースで祝うのは不謹慎かな、と思いひかえます。まあ、あんな本でも、中国の食の安全問題の背景を考える上で、すこうしでも、お役にたつようでしたらうれしいのですが。》
http://fukushimak.iza.ne.jp/blog/entry/468194

 
 

2008/03/05 10:04

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■【書評】『サダム・フセインは偉かった』高山正之著 産経新聞 01/29 08:36
 ■強きものへ痛快無比の筆誅
 イラクの独裁者、フセインが核開発をちらつかせ、化学兵器で民を殺戮(さつりく)したことはよく知られている。その悪漢を「偉かった」というのだから、本書がいかに毒舌と皮肉と逆説に満ちているかが分かろうというものだ。
 著者の標的は大きく分けて3つある。
 まず、傍若無人に振る舞うアンクルサムである。米国は女性を社会に解放したフセインを滅ぼしてしまったと嘆く。イスラム教の国は女性を教育から遠ざけて家に閉じ込める。それを彼が解放したから、イラクは急速に国力を伸ばしたという独自の解釈だ。

 次が、鼻息荒く追いすがるチャイニーズ・ドラゴンだ。米国に続くこの未来の超大国は、カネのためならウソも治安の破壊もへっちゃらな10億の民を抱えていると断定する。
 そして3番目に、反日ネタなら真偽も問わない大新聞が控えているというのが、著者のキャッチコピーである。
 いずれも頭が高くて強きもの。汝らの名は米国中国、それに朝日新聞ということになる。その3つをまとめてくさすと、本書の次のような一説になろうか。
 「朝日によると中国が今度は旅客機の生産を始めるという。だからデンソーなどから必要なデータを盗みためているのだろうか。マッカーサーが押し付けた空白を早く埋め戻して飛行機作りを始めないと、冗談ではなく“中国製”の飛行機に乗せられる羽目になる」
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/books/118878/

 
 

2008/09/30 22:21

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

中国がたくらむ台湾・沖縄侵攻と日本支配 』 宮崎 正弘 (著)
http://www.amazon.co.jp/dp/4584131007

こりゃまたオドロオドロしい装丁ですね(笑)。実際に広げてしまうと、空中分解しそうだけどな・・・。朝鮮半島ですら分断したまま・・・。

 
 

2008/10/01 02:50

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

宮崎正弘の新刊
中国がたくらむ台湾沖縄侵攻と日本支配』
KKベストセラーズ 1680円、ハードカバー
▲侵略と強奪と独裁の現代史を読む
▲ナショナリズムの狂気が凶器へ
▲ナチスベルリン五輪後のチェコ、ポーランド侵攻を忘れるな!
(((( まえがきより本書の狙いを抜粋 ))))

【「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」平成20年(2008年)9月25日(木曜日)号外】
http://www.melma.com/backnumber_45206_4236332/

 
 

2008/10/02 19:40

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■「午前/午後」への目安箱に、一筆。 2008-10-02 07:14:52【日々是チナヲチ。】
http://blog.goo.ne.jp/gokenin168/e/b45a16b89d2bee9b564255ca417e39ba

コワイコワイモンスターカスタマーですな(笑)。どっちかといえば、客もかなりヌルくなっているから、そんなのにいちいち目くじらを立てる人もすくなくなってるみたいよ・・・。

 
 
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2008/04/26 21:09

【チベット大虐殺】「グレート・ファイヤー・ウォール」で情報は赤い藪の中【支那LAN】 [つれづれすくらっぷ]

 

イザ!サイト内検索「北京五輪」】 ■胡錦濤主席に 「公道杯」 を献上したい! http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20080409/1207713417 《チベットも、ウイグルも、モンゴルも、台湾までも、いや、東シナ海はおろ…

 

2008/04/26 21:07

【不都合な現実】いまそこにある、ほんとうの、危機?【自然環境汚染】 [つれづれすくらっぷ]

 

■環境相が中国訪問へ  04/11 16:04 http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/136905/ 《鴨下一郎環境相は11日の記者会見で、12~14日に中国を訪問し、「博鰲(はくごう)アジアフォーラム」に出席す…

 

2007/11/16 18:30

サブプライムローン/株安・円高・原油高/新刊『「経済人」の終わり』/華禍・・・ [つれづれすくらっぷ]

 

株価に連動して軍隊が出動?(笑)。 《中共尊重のみで、人民は死んでもよいのか。生命以上の価値なくして何の人民軍だ。今こそわれわれは生命尊重以上の価値の所在を諸君の目に見せてやる。それは民主でも社会主義…

 

2007/11/04 20:50

【フセイン処刑】「日本は八百万、ローマは三十万の神々がいた。」【民族・宗教】 [つれづれすくらっぷ]

 

そして、一神教ゆえの「民族差別」。 --------------------------------------------------------------- 【日垣隆「ガッキィファイター」2007 年1月1日号】 http://www.gfighter.com/ 皆様 昨年末に、イラクのサ…

 

2007/10/30 18:24

環境汚染の進む中国で、先天的に障害がある新生児が増加 [日本は日本、大陸は大陸]

 

30秒に一人→一分に二人→一時間で120人→一日で288人→1ヶ月で8640人→一年で103680人???・・・つまり年間約10万人の先天障害者が中国で生まれている、ということか。炭鉱近くで多いと言うので、その近辺の水が原因…

 

2007/10/29 21:43

【華禍】膨張するアジア人?それ、シナ人のことね。【中華帝国】 [つれづれすくらっぷ]

 

■露で相次ぐ外国人殺害 多くは無罪、国民も6割“支持”   10/25 iza 恐怖心すら与える、その驚異的な増殖・繁殖力。 華禍 ―こんなに中華主義が怖いわけ 【目次】 第1章 「華禍」の恐怖は「黄禍」を超える 第2章…