ホンマかいな?
「老人」というものが、
山梨県警南部署は19日、同県身延町の千頭和(ちずわ)英樹教育長(58)(身延町相又)を道交法違反(酒気帯び運転)で摘発した。
調べによると、千頭和教育長は同日午前5時20分ごろ、同町相又の国道52号で、乗用車を酒気帯び状態で運転。巡回中の署員が蛇行運転している千頭和教育長の車を発見し、停止させて職務質問したところ、酒のにおいがしたため、飲酒検知して発覚した。
(2006年9月19日11時8分 読売新聞)
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■安倍氏は日教組と正面から闘うだろう
>山梨といえば、当ブログでも何度か取り上げた民主党の輿石東・参院議員会長のお膝元で、組織率95パーセントを誇る山梨県教職員組合が、違法な選挙運動を長年にわたり継続してきた「日教組王国」です。
■勝谷誠彦の××な日々。
>飲酒運転の検挙強化とやらで全国で検問をやっているらしい。
>本気でやるなら検問すべき場所はいくらでもある。冠婚葬祭の施設の周辺でやればどうだ。結婚式場はもちろん法事の客だけで成り立っているような飲食店は多数あるだろう。赤い顔をして店から出てきてハンドルを握っているのは日常茶飯事ではないか。なぜキャンプ場からの帰り道ではやらない。日本中に何千という一本道の帰り道があるだろう。甚だしきは地ビールを売りにするなどの施設だ。こうした施設は3セクが多い。これについては明らかに地元の警察署長と首長が談合で検問をやらないと決めた例を私はいくつも知っている。一方で酒蔵の見学を許している蔵元の方々がどれほど厳格に車での来訪を断っているかも私は承知している。何てことはないやはり全てはこの国の利権談合共産主義の中での出来事なのだ。
『騒動師』といえばそうかもしれないが・・・。
生きることにもっと「必死さ」が必要だと思うのだが、安穏に慣れきった「日本人」は、もはや「家畜化」しているのかもしれない。その「必死さ」を引き出し養うのが、「教育」の技量だと思うのですが・・・。やはり「教育というもの」の主体は「大人」の側にあるのではないだろうか。
■3年ではなく3世代必要な議論 2006年09月18日
>戦略的勝利のためには、上の世代の説得が欠かせないはずなのだ。悔しいが、若者の意志と情熱だけで未来を動かすには、日本の人口は歳をとりすぎているのである。
>もはや犯人探しすらする余裕を、我々は失いつつあるのだから。
他人に厳しく、自分に甘い、オツムのアカいヒトビト。


by 9月
【パンデミック幻想の黄昏】「…