反米を掲げるベネズエラのチャベス大統領は、訪問先のニューヨークで、ブッシュ大統領を「アルコール中毒の病的な男だ」などと呼んで激しい中傷を繰り返し、アメリカのメディアの関心を集めています。
http://www3.nhk.or.jp/news/2006/09/22/k20060922000080.html
国連総会に出席するためニューヨークを訪れているチャベス大統領は、21日、所得の低い黒人が多く暮らすハーレム地区の教会で演説し、ブッシュ大統領について「アルコール中毒で、多くの問題を抱えた病的な男だ。政治のことを知らないのに、父親のおかげで大統領になった」などと激しく中傷しました。また、チャベス大統領は、去年からアメリカの所得の低い人たちに無料で提供している冬の暖房用の石油を、ことしは倍以上に増やしたいと呼びかけました。チャベス大統領は、20日には国連総会での演説でブッシュ大統領を「悪魔」呼ばわりしています。こうしたチャベス大統領の発言をめぐっては、毒舌ぶりで知られるアメリカのボルトン国連大使も「漫画のようだ」と述べて、取り合わない姿勢を示していますが、アメリカのメディアは、同じくアメリカと対立するイランのアフマディネジャド大統領を引き合いに出し「反米発言ではベネズエラがイランをしのぐ」などと報じて、大きな関心を示しています。
http://www3.nhk.or.jp/news/2006/09/22/d20060922000080.html
(9月22日
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NHKの漫画のようなニュース。日本に棲息している、「日の丸」国旗や「君が代」国歌が嫌いな反米市民の方々が泣いて喜びそうなニュースモドキだね。日本放蕩協会も、なにアジってるのやら(笑)。
こんなマキコ以上の役者が揃えば、「国連」もすっかり「劇場」だね。「コイズミ劇場」には比較にならないくらいの「大舞台」だ。
コイズミは「自民党をぶっ壊す」
「共産党」主義者の方々は、「国家」を溶解させ、やがては「共産党」=「国連」を夢想してるんだろうけど。それって、「妄想」とか「幻覚」を見てる「精神病患者」のメンタリティーそのまんまということには気付いてないだろうね。まあ、病気だからしようがない。それって治る? ○○は死ななきゃ治らない、っていうけどね・・・。
>それにしても自分の国の国旗や国歌が嫌いで訴訟までするセンセイが都内に400人以上いるとは驚きだ。教育委員会は懲戒処分にした教師や勤め先の学校名をどんどん公開してほしい。主義主張のはっきりしている彼ら彼女らも望むところではないだろうか。教師にも「思想良心の自由」はあるだろうが、生徒にはまともな教育を受ける権利がある。
しかも、私立じゃなく、公立学校の教職員が。
「公」の給料もらって、「公」にたてつくとはなんたることか。これこそキチガイの所業といわずして何と言う。「公務員」やめて、潔くやれよ。結局、「偽善」じゃん。いくら「組合」活動が「法」で認められているからといっても、そりゃ人間として良識が問われるというものだよ。「恥」を知れ。(恥知らずには通用しないけどね。こういう困ったチャンが放し飼い同然にオモテを堂々と歩けるようになったのも困ったものだ。すべては、過剰に「人権」を語るキチガイどもによってもたらされているのだが・・・。)
■安倍氏は日教組と正面から闘うだろう 2006/09/15
ヤツラの戦争定義の第一は、「テロ
(追記9/22
共産主義「偽善者」は、


by 9月
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