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【ニュースZERO】けっこう反響あるじゃん(笑)【ニュース・ショー】

2006/12/08 19:49

 



【コラム・断】番組価値も「ZERO」?(評論家・潮匡人) 11/17 iza

>理解し難いのはメーンキャスターの起用だ。無名に近い旧大蔵官僚で、知事選に落選した経歴を持つ村尾信尚氏。有権者の信任を得られなかった素人を看板に据えたのはなぜか。アナウンサーの経験も取材経験もない。それらを補って余りある見識は?

>翌日、
筑紫哲也氏がTBSの番組で
そうした報道が逆に連鎖を招く危険を指摘。両キャスターの
見識と力量の違い
が際立った。


>もはや見るに耐えない。日テレはいつまで素人を看板に担ぐのか。

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ん、釣りコラムなのか?(笑)。

じゃ、見るな。

潮くんも、ブサヨ市民、決定だな(笑)。


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『天晴れ!筑紫哲也NEWS23  

平河総合戦略研究所メルマガ(2006年4月21日 NO.062号)甦れ美しい日本
◎図書室 1. 天晴れ! 筑紫哲也NEWS23 中宮崇 文春新書(松永太郎)


【中宮崇の 世相日記「些事争論」】


いわゆる「ニュース・ショー」なわけで、それぞれの役作りをして、それを演じているわけだ。「メインキャスター」を“演じてる”人間もなかなかだと思ってみていたわけだが・・・。庶民レベルのオツムを演じてんだよ。(まだ演技がヘタッピだけどね。) それが『わからない』というのは、テレビ放送黎明期のままの旧世代のテレビの見方だね。こんなエセ知識人が、評論家ぶっておマンマ食えるなんて、日本も緩いねえ。まあ、平和の証拠だ。ホンモノだけが鎬を削って一流中の一流しかその道では飯を食っていけないというギスギスした実力本位の社会も、生きやすいかどうかといえば、あまりいい社会とは言えないような気もするが・・・。


(産経って、ブサヨ晒す新聞なのか? それともそっちなのか? けっしてウヨとはいえんぞ。まあ、サヨ・ウヨってえのも、保守からみれば、どちらも異端といえるかもしれんが・・・。)


(2006年11月17日) なかのひと

カテゴリ: 話題!  > 話のタネ    フォルダ: 指定なし

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コメント(6)

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2006/11/17 21:34

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

■「カノッサの屈辱」演技派俳優の仲谷昇さん死去
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/top/obituary/28018/

なかなか、凝ったつくりのいい番組だったなあ。市販されてたビデオもまだ3巻ばかし持ってるぞ。ああいう“エスプリ”がわかる人間がもっともっと増えて欲しいと思うよ。ヘビーなネット人種だけじゃなくって。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4594047661

 
 

2006/11/18 01:09

Commented by - さん

ニッポニア・ニッポンさん

 コメントをありがとうございました。
 >>釣りコラムなのか?
 確かに、フツーならそう思いますね。w
 >>旧世代のテレビの見方だね。
 とは云っても60年生まれの46歳。
 『テレビ放送黎明期』には幼児だったので
 やはり真性の『エセ知識人』かと…。

 
 

2006/11/18 01:36

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

らっきぃまん様。どもども。
いくら、オツムの偏差値や、周りから見てインテリジェンスが高いといえども、どうにもこうにも、テレビとのお付き合いの作法が“こなれて”いない方がおられるようです。一人でやってるならかまわないけど、売文屋稼業の方は、そういうおバカを伝染させるだけにタチが悪い。ちょうど、畜死くんがやってることと、まさに同じことをやらかしてしまうわけです。そうですか、60年生まれなんですか。にしては、オツムがやたら固いと感じるのは私だけではないでしょうね。畜死くんの信者なのでしょうか? 媚売ってません? お仕事頂戴とオネダリでもしてるのでしょうか?(笑)。TBSと朝日から、お呼びがかかるかもしれませんね。
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/45419/

 
 

2006/11/19 00:17

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

饒舌なFool勃ちに、ロレツのまわらない「現代の神々たち」畜死に、マターリ好感色滝川クリステル…。その中で、日テレなりの、なんとか棲み分けるポジションを練りに練ったわけだ。ニュース・バラエティー・ショーも、ドラマづくりの脚本・脚色・演出と基本的には同じだ。結構その雑多な感じってのは、ほかの番組にはない色だ。「タモリの笑っていいとも」の最初の頃の状況に、かなり似ている。あれもけちょんけちょんな言われ方をしたものだ。「ニュースZERO」は、意外といけると思うよ。その“雑多”な感じが、この世相をうまく背負う(ショウ・Show)のではないかと思っている。

 
 

2006/12/08 20:23

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【コラム・断】「村尾に迫る!」(評論家・潮匡人) 12/08 iza
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/books/30740/

>関係者全員が『論語』を誤読している。
http://kanbun.info/keibu/rongo08.html

全員が誤用してしまえば、意味が通じてるってことだが(笑)。

たとえて言えば、全員が「重いコンダラー」と思って聞いてしまえば、それはそれでなんら不都合のない世界のようなもの。「既出(きしゅつ)」も「ガイシュツ」で通じてしまうように。

そもそも、潮匡人自身が『NEWS ZERO』を誤読しているかもよ(笑)。それとも、それも、日テレ売名宣伝工作のうちかもね。(いくらもらってる? それとも何か、便宜はかってもらってるとか…。このコラムもやらせ臭いんだよね。笑)

いわば、「ニュース・ゼロ」を、イザのアクセス稼いでる「炎上ブロガー」のようにせんと、人を寄せるための策略じゃねえのか? 実は、ウシオくんも村尾ちゃんとグルだったり…(笑)。あの安倍総理誕生直前のコイズミ番組なんかの作り方をみてしまうと、なにやらそういう雰囲気を感じてならない。
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/41418/

 
 

2006/12/08 21:02

Commented by ニッポニア・ニッポン さん

【月額7千円ちょっとの学級費】給食費不払い問題。【「重税感」?】 2006/12/02 (つれづれすくらっぷ)
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/81291/

巧言令色にもつかねえ醜悪作文、乱発してても、厚顔無恥にやっていける“評論”環境の日本メディア界であった。それもまた、水に流す性格・習俗の日本文化?

【コラム・断】Kan Sanjunとは一体誰か(評論家・呉智英) 12/07 iza
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/books/30643/
【コラム・断】大衆芸術と民主主義(評論家・呉智英) 10/24 iza
http://koibito.iza.ne.jp/blog/entry/62795/

 
 
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2006/11/18 22:10

村尾信尚はジョークZERO [清々(すがすが)日記]

 

キャスターの村尾信尚氏はソフトバンクの予想外割引発表の際、孫社長とインタビューをした時冒頭からいきなり「私はかって大蔵省の主計局にいまして~」と自分の出自を自慢していた。これが彼のキャリアの頂点なので…