【コラム・断】番組価値も「ZERO」?(評論家・潮匡人)
>理解し難いのはメーンキャスターの起用だ。無名に近い旧大蔵官僚で、知事選に落選した経歴を持つ村尾信尚氏。有権者の信任を得られなかった素人を看板に据えたのはなぜか。アナウンサーの経験も取材経験もない。それらを補って余りある見識は?
>翌日、
筑紫哲也氏がTBSの番組で、
そうした報道が逆に連鎖を招く危険を指摘。両キャスターの
見識と力量の違い
が際立った。
>もはや見るに耐えない。日テレはいつまで素人を看板に担ぐのか。
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ん、釣りコラムなのか?(笑)。
じゃ、見るな。
潮くんも、ブサヨ市民、決定だな(笑)。

『天晴れ!筑紫哲也NEWS23
平河総合戦略研究所メルマガ(2006年4月21日
◎図書室 1.
【中宮崇の
いわゆる「ニュース・ショー」なわけで、それぞれの役作りをして、それを演じているわけだ。「メインキャスター」を“演じてる”人間もなかなかだと思ってみていたわけだが・・・。庶民レベルのオツムを演じてんだよ。(まだ演技がヘタッピだけどね。) それが『わからない』というのは、テレビ放送黎明期のままの旧世代のテレビの見方だね。こんなエセ知識人が、評論家ぶっておマンマ食えるなんて、日本も緩いねえ。まあ、平和の証拠だ。ホンモノだけが鎬を削って一流中の一流しかその道では飯を食っていけないという、ギスギスした実力本位の社会も、生きやすいかどうかといえば、あまりいい社会とは言えないような気もするが・・・。
(産経って、ブサヨ晒す新聞なのか? それともそっちなのか? けっしてウヨとはいえんぞ。まあ、サヨ・ウヨってえのも、保守からみれば、どちらも異端といえるかもしれんが・・・。)
(2006年11月17日)


by 9月
【パンデミック幻想の黄昏】「…